学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この問題の31の解き方を教えてください。答えはオです。

【8】 亜鉛にうすい塩酸を加えると水素が発生します。 次の表は, 亜鉛 1.3gに, ある濃度のうすい塩酸 (塩酸 Aとする)を加えたとき, 加えた塩酸Aの体積と発生した水素の体積との関係を示したものです。 これに関 する, あとの各問いに答えなさい。 加えた塩酸Aの体積 [mL] 発生した水素の体積 [mL] 50 150 250 350 450 56 168 280 392 448 問 実験室で水素を発生させるときの, 水素の捕集方法として最も適当なものはどれですか。 次のア~ウから 1つ選びなさい。 29 ア. 水素→ イ. 水素 水 水素・ 問 亜鉛 1.3gに塩酸Aを200mL加えたとき, 発生する水素の体積は何mL になりますか。 次のア~オから 1つ選びなさい。 30 ア. 168mL イ. 196mL ウ.224ml エ.252ml 才. 280mL 問 亜鉛 0.65gに塩酸Aを300mL 加えたとき, 発生する水素の体積は何mLになりますか。 次のア~オから 1つ選びなさい。 31 ア. 112mL イ. 140ml ウ.168ml エ. 196mL 才. 224ml 問うすい塩酸とは反応しない物質Xがあります。 物質Xと亜鉛の混合物 3.2gに塩酸 Aを十分な量加え, 亜 鉛をすべて反応させると, 水素が 896mL発生しました。 もとの混合物中に含まれる亜鉛の質量の割合は何% ですか。 最も適当なものを次のア~オから1つ選びなさい。 32 ア. 20% イ. 41% ウ. 61% エ. 81% 才. 91%

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

何が入るのか、その理由もお願いします🙇‍♀️

3 次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験 1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cm を入れた6つのビーカーA~Fを用意し、それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと, BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は,その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表1 ビーカー A B C D E F うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 40 10 20 [cm³] 20 30 40 40 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し, それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG~Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b. [2] [1]で生じた固体をろ過してとり出し, その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。 また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I うすい硫酸の体積 [cm²] 40 40 40 140 J K L 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 10 20 (cm³) 20 300 40 50 60 沈殿の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

解説お願いします 123全てよく分かりません🥲‎

次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cmを入れた6つのビーカーA~Fを用意し,それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと,BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は、その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表 1 ビーカー A B C D うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 F 90 E4 40 10 20 (cm³) 20 30 40 50 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, ② マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し、それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG〜Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b [2] [1] で生じた固体をろ過してとり出し、その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I J K L うすい硫酸の体積 [cm3] 40 40 40 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 [cm3] 10 10 20 30 8 40 50 80 60 沈殿の質量[g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(5)です。塩酸と水酸化ナトリウムが中和するので水酸化ナトリウムが10.0gなので1枚目の表から12gかと思いましたが答えは18gでした。よろしくお願いします。

6 次の 〔実験〕 を行った。 これについて、以下の(1)~(5)の各問いに答えなさい。 [実験1] アルミニウムは、うすい塩酸 水酸化ナトリウム水溶液のどちらとも反応してい ずれも水素を発生する。 うすい塩酸と水酸化ナトリウム水溶液を用意し, アルミニウ ムの質量と発生する水素の体積の関係を調べた。 ① 図のような装置で,いろいろな質量 図 のアルミニウムの粉末に, ある濃度の うすい塩酸20cmを加えて, 発生した 水素の体積を調べた。 メスシリンダー うすい (2) うすい塩酸のかわりにある濃度の水 酸化ナトリウム水溶液20cmを用いて 塩酸 アルミニウムの粉末 ①と同様の操作を行い,発生した水素の体積を調べた。 表1は, ① ②で発生した水素の体積をまとめたものである。 水 表 1 アルミニウムの質量 〔g〕 うすい塩酸20cmを加えて 発生した水素の体積 [cm²〕 0.005 0.010 0.015 0.020 0.025 0.030 0.035 6.0 12.0 12.0 12.0 12.0 12.0 12.0 水酸化ナトリウム水溶液20cmを加えて 発生した水素の体積 [cm²〕 6.0 12.0 18.0 24.0 30.0 36.0 36.0 〔実験2] ① ビーカーA~Eを用意し, 〔実験1〕 で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸と 水酸化ナトリウム水溶液をいろいろな体積の割合で入れた。 ② アルミニウムの粉末 0.020gに①のビーカーA〜Eの水溶液を加えて発生し た水素の体積を調べた。 表2は、 ①でビーカーA〜Eに入れたうすい塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の体 積と ②で発生した水素の体積をまとめたものである。 表2 A B C ビーカー D E うすい塩酸の体積 [cm²] 0 5.0 10.0 15.0 20.0 水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm²〕 20.0 15.0 10.0 5.0 0 発生した水素の体積 [cm² 〕 24.0 0 6.0 12.0 -11-

回答募集中 回答数: 0