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理科 中学生

至急です (3)の②を教えてください。お願いします。

_1 電熱線に電圧を加えたときの水温の変化を調べる実験を行いました。 (1)~(3)に答えなさい。 ただし、電熱線の抵抗の大きさは温度によって変化しないものとし、電熱線から発生した熱は 電源装置 すべて水の温度上昇に使われたものとします。 ('15 埼玉県) 次の1~6の順番で実験を行った。 13つの発泡ポリスチレンのカップに、それぞれ同じ質量の水を入れて しばらくおいた。 2抵抗の大きさが6Ωの電熱線と3Ωの電熱線bを使って 図の 回路をつくった。 ,0 7.2 3 スイッチⅡIⅠを切った状態でスイッチを入れ、電圧計の値が 3.0V になるように電源装置を調整して電流を流し ときどき水 をかき混ぜながら水温を測定した。 4 次に、カップ1で用意した別のものにとりかえ 3と同様に, スイッチⅡIを切った状態でスイッチを入れ、電圧計の値が 6.0V になるように電源装置を調整して電流を流し ときどき水をかき 混ぜながら水温を測定した。 27 53.4の結果を次の表のようにまとめた。 表 電 3.0V 圧 6.0V ガラス棒温度計 電圧計 -0.9x==36 スニ50 スイッチⅡI ・電熱線b 電熱線 スイッチ1 開始時の水温5分後の水温 10分後の水温 15分後の水温 20分後の水温 14.0℃ 14.9 °C 15.8℃- 16.7℃ 17.6℃ 14.0℃ 17.6 C 21.2℃ 24.8℃ 28.4 °C 6 次に、図の回路を用いて, スイッチⅡIを切った状態でスイッチⅠを入れて電流を流し、ときどき水をかき 混ぜながら水温を測定し,さらに途中でスイッチⅡIも入れときどき水をかき混ぜながら水温の測定を続け 実験中の電圧計の値は常に一定で6.0V であった。 また、 カップは1で用意した別のものを使用し、 実 験開始時の水温は14.0℃であった。 (1) 実験の4で、電圧計の値が 6.0V になるように調整して電流を流したとき, 2分間で電熱 線 a から水が得た熱量は何Jか求めなさい。 ( 720 J] (2) 実験の5の表から実験の3を開始してから25分間電流を流したときの水温は何℃にな ると考えられるか求めなさい。 [ 18.5 °C) 電流計 発泡ポリスチレンのカップ x 1200 (3) 実験の6について,次の ①.②に答えなさい。 ① スイッチとスイッチⅡIの両方を入れたときの回路全体を流れる電流の大きさは何A か求めなさいog=14+360 ( 3 A] ② 実験開始から30分後の水温が50.0℃になるようにスイッチⅡIを入れます。 実験開始か ら何分後にスイッチⅡIを入れればよいか求めなさい。 また、計算の過程や考え方も書きな 〔20〕 分後にスイッチⅡIを入れればよい。 さい。 「計算の過程や考え方 スイッチコだけのときの式はy=144+0.72x 50=0.72x+14

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理科 中学生

定期テストに出題された問題なんですが、(4)の答えが0.5Nで、先生は「Qに働く浮力とPに働く浮力は同じだから(2)と同じ答えになる」と言っていました。でもその意味があまりよくわかりません。 なので教えて欲しいです。

物体に働く浮力の性質を調べるために、 【実験】 を行いました。 次の各問いに答えなさい。 (8点) 【実験】 I 高さが5.0cm 重さと底面積が等しい直方体の 容器を2つ用意した。 容器Pは中を空にし、容器 Q は中を砂で満たし、ふたをした。 ふたについている フックの重さと体積は考えないものとする。 図1の ように、ばねばかりにそれぞれの容器をつるしたと ころ、 ばねばかりの値は表のようになった。 Ⅱ 図2のように、 容器Pと容器Qを水が入った水そうに 静かに入れたところ、 容器Pは水面から3.0cm 沈んで 静止し、 容器Qはすべて沈んだ。 ⅡI 図3のように、 ばねばかりに容器Qを 取り付け、水面から静かに沈めた。 沈んだ 深さ x とばねばかりの値の関係を調べ、 図4にその結果をまとめた。 Ⅳ 図5のように、 ばねばかりにつけた糸を、 水そうの底に固定した滑車を通して容器P に取り付け、容器Pを水面から静かに沈め た。 沈んだ深さy とばねばかりの値の関係 を調べ、図6にその結果をまとめた。 ただ し、糸の重さと体積は考えないものとする。 2 容器 容器Q 図3 x 容器P 図5 容器P 容器 Q ばねばかりの値 0.30 N 5.00 N Y -滑車 ばかり フックー 5.0cm ばねばかりの 図1 水面 3.0 cm) ば 5.50 5,00 か 4.50 4.00 値 3.50 (N) 3.00 値 [N] ば 0.60 ば 0.40 り 0.20 0 砂 容器Q 容器P 図2 容器 水そう 5.0 水面からの深さ x [cm] 図4 C 3.0 5.0 水面からの深さy[cm] 図 6 (1) ⅡIで、容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 (2) Ⅲで、容器Qがすべて沈んだとき、 容器Qに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 0.5 ひだ (3) IVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く重力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 1と同じ 0:3 (4) ⅣVで、容器Pがすべて水中に浸った状態のとき、 容器Pに働く浮力の大きさは何Nですか。 小数第2位まで、 数字で答えなさい。 に働く力 OS

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理科 中学生

画像の問題 (3)㉚~㉜までが分かりません😭 答えとなぜそうなるのかの解説お願いします

のⅠの質量の関係を整理しよ 酸化マグネシウム3,50g マグネシウム 2.10g 割合 ! 熱すると、結び 素の分だけ、全 大きくなるよ。 質量の関係を整理しよ 0 ネシウム 30g 酸化マグネシウム 0:4 30 g 11 P ② 石灰石と塩酸の反応の問題を解こう 石とうすい塩酸を用いて、次の実験を行った。 実験1 右の図のように、お呂1.0gを入れた容器と、 うすい塩酸28cmを入れた容器の全体の質量を測定した。 ⅡI 石灰石が入った容器にうすい塩酸を入れ、反応による気 全体の質量を測定した。 体が発生しなくなるまでじゅうぶんに時間をおいた後、再び、 石灰石の量を2.0g. 3.0g,4.0g, 5.0gに変え、1.と同様の操作を行った。 ステップ 01 発生した気体の質量の変化を調べよう! (1) 右の表は、実験の結果をまとめたものである。 表の空欄にあてはまる数値を書きなさい。 反応の量の差が発生した 気体の量だよ。 5 発生した気体の量[8] 20.5 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 石灰石の質量 [g] (②) (1) の表をもとに、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係をグラフに表しなさい。 石灰石の量(g) 3.0 5.0 1.0 2.0 4.0 反応の全体の質量(g) 150.8 151.8 152.8 153.8 154.8 20 全体の質量(g) 150.4 151.0 151.6 152.4 153.4 発生した気体の質量(g) 30 ステップ 2 うすい塩酸と反応した石灰石の質量を求めよう! Jg 石灰石 ●(1) より, 石灰石 1.0gが完全に反応したときに発生する気体の質量は [27 ●(1) より, 石灰石 5.0gを用いたときに発生する気体の質量は [28 ●求める石灰石の質量を[g] とすると, 1.0g: [2 ]g=x: [30 Jg ポイント グラフのかき方 ●測定値を点 () でかく。 石灰石の量と発生した気体の量が比例している部分は、 原点から直線を引く。 の例 発生した気体の質量が一定になる部分は水平線を引く。 ○○との交点の1か所だけで、グラ フが折れ曲がるようにする(右の図 のように、2か所で折れ曲がったグ ラフにならないようにする)。 (3) 実験で石灰石 5.0gを用いたとき、うすい塩酸と反応した石灰石の質量は何gですか。 ]g 塩酸 18. ●(3)より、うすい塩酸28cmと過不足なく反応する石灰石は [②3 ●(3)より、反応せずに残った石灰石の質量は, 5.0g [34 ]g = [3 ●必要なうすい塩酸の量をy[cm]とすると、 28cm : [ 36 ]g = y : [9 y = [38 Jg 03 Jg ] cm³ 気体が発生。 答え [22 ステップ ( 3 石灰石をすべて反応させるために必要なうすい塩酸の量を求めよう! ]g 発生した気体の質量が一定のとき 反 応していない石灰石が残っているよ! 2か所で折れ曲が るようにしない。 (4) 実験で石灰石 5.0gを用いた後、反応せずに残った石灰石をすべて反応させるためには、この実験と同 じ濃度の塩酸が少なくとも何cm² 必要ですか。 18 答え [39 82 20 g 特集 ]cm' 65 S

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理科 中学生

(1)の鳴り出したおんさの答えがB何ですけど、 なぜBなのか分からないので教えてください。

[7] 次の実験について、あとの各問いに答えなさい。 [実験1] 図1のグラフ 図1 おんさB 0.5 0 0 1 2 3 4 5 6 7 8 水面から物体底面までの距離 [cm] は, おんさ A~Eの音 による空気の振動の様 子を表したもので、 横 軸は時間、縦軸は振幅 を表している。なお、グラフの目盛りはどれも同じである。 I. おんさAにおもりをつけて鳴らすと、おもりをつけ図2 る前より低い音になった。 ⅡI. 図2のように、おんさB~Eそれぞれに、おもりを つけたおんさAを向かい合わせて鳴らすと, おんさB~ Eのうちの1つが鳴りだした。 [実験2] Ⅰ. 図3のように、時計を持った人が平面図3 鏡の前に立ち, 鏡にうつった時計の針を 観察すると、図4のように見えた。 ⅡI. Ⅰ の後すぐに、2枚の平面鏡を直角に 合わせた鏡の前に移動し, 図5のように、 鏡を合わせた部分と人を結ぶ線が、 鏡の 面と45°になる位置で,人の正面にうつっ (図3図5は上から見た模式図である。 図6 た時計の針を観察した。 [実験 3] 図6は、円筒形の白色容器を水平な台の上に固定 し、糸をつけた円錐形の小物体を容器の底の中心に置い たときの断面図で, P点, Q点は底面における位置, a ~ eは高さを示している。 なお、目は, 容器のふちからの ぞいたときに, ちょうどP点が見える位置から動かさず に実験を行った。 PQ 小物体 I. a の高さまで水を入れたとき,ちょうどQ点が見えた。 Ⅱ.eの高さまで水を入れたとき, 小物体は見えなかった。 そこで,小物体の が見えるまで糸を少しずつ引きあげた。 ア イ (1) 実験1のⅡIで,鳴りだしたおんさはどれか。 B〜Eの中から1つ選びなさい。 おんさ おんさC 時計 おんさD おんさA 図4 糸 おんさE 図5 鏡 [ おんさ B〜E 目の e d C a

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理科 中学生

https://www.clearnotebooks.com/ja/questions/1690418←参照

【実験】 金属コップに室温と同じ温度の水を入れ、かき混ぜなが ら少しずつ氷を加えて水温を下げていき, 金属コップの表面 がくもり始めたときの水温を測定した。 表ⅢI 図ⅡIは, 実験を行 ったときの部屋の 乾球温度計と湿球 温度計のそれぞれ が示した温度であ る。 また. 表Ⅲは. 湿度表の一部であ り 表ⅣVは, それぞ れの温度における 飽和水蒸気量を示 したものである。 (4) 実験を行ったと きの部屋の湿度は 何%であったか, 求 めなさい。 乾球と湿球の温度の差 [℃] [℃] 1.02.03.0 4.0 5.0 6.07.08.0 | 35 93 87 80 74 68 63 57 52 34 93 86 80 74 68 62 56 51 33 93 86 32 93 86 31 | 93 86 30 56 50 80 73 67 61 79 73 66 61 55 49 79 72 66 60 54 48 78 47 72 65 59 53 78 71 64 58 52 46 92 85 77 7064 57 51 45 92 56 50 43 55 48 42 54 47 41 53 39 52 45 38 92 85 29 92 85 84 84 7770 63 7669 62 65 61 26 92 25 92 24 91 23 91 91 82 91 82 73 83 83 67 58 50 43 81 73 64 56 48 40 0.0 12 13 14 14 15 16 17 ア 気温が30℃で. 湿度が75%のとき ウ 気温が20℃で. 湿度が75%のとき OLI 乾球の 温度 [°C] G 22 23 湿球の 温度 [°C] 表ⅣV 温度 飽和水蒸気温度 飽和水蒸気 温度 飽和水蒸気 [°℃] 量 [g/m²] [°℃] | 量 [g/m²] [℃] 量 [g/m²]| 11 10.0 21 18.4 31 32.1 10.7 19.4 33.8 114 206 35.7 12.1 21.8 37.6 12.8 23.1 13.6 14.5 154 www.m 24 25 26 27 18 28 19 16.3 29 28.8 20 17.3 30 30.4 40 51.1 34 35 36 24.4 25.8 37 27.2 (5) 実験で、 金属コップの表面がくもり始めたのは、 金属コップに接している部分の空気が冷やされたため、 空気中に含まれていた水蒸気が水滴となったからである。 このように空気が冷やされることで、空気中に 含まれていた水蒸気が水滴となり始める温度は何と呼ばれているか. 書きなさい。 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 【SさんとU先生の会話2】 U先生 ⅡI におけるデリーの12時のときの条件で実験を行ったとすると, 金属コップの表面がくもり 始めるのは, 金属コップの中の水温を何℃まで下げたときだと考えられますか。 Sさん: ⓒ ℃まで下げるとくもり始めると考えられます。 実験では, 金属コップに氷を入れました。 が、デリーでは壺に氷を入れて冷やしているようすはありませんでした。 壺の表面がぬれてい たことと, 金属コップの表面に水滴がつくことは、 異なる現象のように思います。 U先生: 実はSさんがデリーで見た素焼きの壺には小さな穴がたくさん空いており、中に入れた水が 少しずつしみだして、壷の表面がぬれているのです。 しみだした水はどうなるのでしょうか。 Sさん: あっそうか。 湿球温度計の示す温度が気温よりも低くなるのと同じように、 しみだした水が蒸発 することによって壺の中の水が冷やされるのですね。 デリーでは水分を多くとり汗をかいていた はずですが、 ]ので、大阪の夏に比べ気温ほどには暑く感じなかったのだと思います。 イ気温が30℃で 湿度が50%のとき エ 気温が20℃で 湿度が50%のとき (6) 上の文中のⓒ に入れるのに適している数を. 小数点以下を切り捨てて整数で書きなさい。 ただ し、この問いでは. 空気の温度が変化しても、 空気の体積は変化しないものとする。 (7) 次のア~エのうち, 素焼きの壷の中に入れた水の温度と気温との温度差が最も大きくなると考えられ る条件はどれか。 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 ただし、 最初に壺の中に入れる水の温度はそれぞれ 気温と同じであり. 壷はそれぞれの気温と湿度の条件が一定に保たれた部屋に数時間置くものとする。 (8) 上の文中の ① には5月のデリーでは大阪の夏に比べて気温ほどには暑く感じなかった理由 が入る。 に入れるのに適している内容を. 「汗」 の語を用いて書きなさい。 [4]

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理科 中学生

理科の湿乾温度計の問題です。 答え、解説共にお願いしますm(_ _"m) PCで画像が2枚貼れないのでもう一つの投稿で写真をもう一枚送ります。

【SさんとU先生の会話1】 Sさん:大阪の夏は日かげでもとても暑くて汗が流れますが, 5月にデリーを訪れたときには、汗で シャツがぬれることもなく、日かげでは気温ほどには暑く感じませんでした。 U先生:Sさんは, デリーが最も暑い時季である5月に訪れたのですね。 デリーでは本当に汗をかきま せんでしたか。 のどが渇くようなことはありませんでしたか。 Sさん: 汗が流れるようなことはありませんでしたが, のどはとても渇いたので水分を多くとりました。 デリーでは,大きな壺に飲み水を入れて売っていました。 壺の中の水は少し冷たかったです。 表I 表Ⅱ 大阪の気温と湿度(8月) [時刻 気温[℃]湿度[%] 3時 26.0 74 デリーの気温と湿度 (5月) 時刻 気温 [°C]湿度[%] 3時 27.8 62 6時 25.8 66 6時 25.8 75 9時 41 12時 32.0 39.0 43.2 25 9時 12時 15時 18時 21時 | 15時 18時 42.2 21時 24時 24時 U先生: その壷の表面のようすはどうでしたか。 Sさん:壺の表面はぬれていました。 金属コップの水に氷 を入れて冷やすと, 金属コップの表面に水滴がつ くことと同じだと思うのですが。 U先生:おそらく水が入っていたのは素焼きの壺ですね。 壺の表面がぬれていたことと, 金属コップの表面 に水滴がつくことが同じことなのかを考えてみ ましょう。 表 I は, 大阪における8月のある晴れ た日の気温と湿度,表ⅡIは、デリーにおける5月 のある晴れた日の気温と湿度です。 29.3 31.5 33.5 30.6 28.2 27.3 655067175 54 (3) 次の文は, 表 I, 表ⅡI から読み取れることについて述べたものである。 文中の(i) 〔 から適切なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号を○で囲みなさい。 34.4 30.0 〕,(ii)〔 18 13 38 52 〕 表I,表ⅡI から, 大阪とデリーの気温を比較すると, 1日の気温差がより大きいのは (i) 〔 ア 大阪 イ デリー 〕であることが分かる。また,表 I, 表ⅡI における同じ時刻での湿度の比較から, 空気がよ りしめっているのは (ii) 〔ウ 大阪 I デリー 〕であることが分かる。 [3 ]

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理科 中学生

問2の(2)がわかりません( ; ; ) 解説みてもよくわかりませんでした。 やり方教えていただけると嬉しいですm(__)m (二枚目は答えです)

5 電力と発熱に関する, 次の実験を行った。 これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 ただし、 電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われるものとする。 図1 [実験Ⅰ] 室温が17.0℃の室内で, 水を入れ た発泡ポリスチレンのコップを用意し、 6V-3Wの電熱線Aを水中に沈めた。 これを用いて図1のような装置をつく り水の温度を測定した。 次に,電源 装置の電圧を 6.0Vにして電熱線Aに 電流を流し,1分ごとに5分間の水の 温度を測定した。 表は, その結果をま とめたものである。 温度計 時間 [分] 0 1 2 3 4 5 水の温度 [℃] 17.0 17.4 17.8 18.2 18.6 19.0 電源装置 [000000] スイッチ 発泡ポリスチレンのコップ 電熱線A [000000 電圧計 [実験ⅡI] 実験Iの電熱線Aを, 6V-6Wの電熱線B, 6V-24Wの電熱線Cにかえ,それ以外 の条件はすべて実験I と同じにしてそれぞれの電熱線に電流を流し, 1分ごとに5分間の 水の温度を測定した。 [0000] 問1 実験Ⅰ について,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) このとき,正確な実験結果を得るために, ある操作を行った。 その操作とは何か,次のア ~ウから最も適切なものを1つ選び, その符号を書きなさい。 また, その操作を行った理由 を書きなさい。 ア 電熱線Aに電流を流す前に, コップの中に沸騰石を入れておいた。 イ 電熱線Aに電流を流している間, コップの水をガラス棒でときどきかき混ぜた。 ウ 電熱線Aに電流を流した後, すぐに電熱線Aを水から引き上げた。 (2) 電熱線Aの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 問2 実験ⅡIについて,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 電熱線Bに5分間電流を流したときに発生した熱量の大きさは何Jか, 求めなさい。 (2) 電熱線Bを沈めたコップでは, 5分後の水の温度は21.0℃になっていた。 このことから, 電熱線Cを沈めたコップの, 5分後の水の温度は何℃であったと考えられるか。 また, そう 判断した理由を, 「消費電力」, 「水の上昇温度」という2つの語句を用いて書きなさい。 図2 問3図2のW~Zの回路について, 次の(1), (2)に答えな W さい。 (1) 図2のYとZの回路ように, 1本の道筋でつな がっている回路を何というか, 書きなさい。 (2) 図2のW~Zの回路で, 電源装置の電圧を同じに して5分間電流を流したとき, 電熱線Aを沈めた水 の上昇温度が最も小さくなる回路はどれか, 適切な ものを1つ選び、 その符号を書きなさい。 なお, 電 熱線とそのつなぎ方以外の条件は, 実験Ⅰ, ⅡI とす べて同じであるものとする。 X 08080 電流計 xzk 電熱線A 電熱線 B 電熱線A 電熱線C Y Z RAPAKIN 水 Le zk 電熱線A 電熱線B 電熱線A 電熱線C

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理科 中学生

⑶が解説を見てもよくわかりません、、 説明お願いします!🙇🙇

E ③ 次の手順で、浮力について調べた。 図1 □ (3) (I) 図1の直方体の物 体を、この向きで 水平に保ってばね 4.0cm ばかりにつるした ところ, ばねばかりの目盛りは2.4Nを 水面から物体の底面まで の距離 〔cm〕 15.0cm 24.0cm 示した。 すいそう (II) 図1の物体を,図2のように水槽に入れ、水面から 物体の底面までの距離が5.0cm になるまで1.0 cm ずつしずめ,そのときのばねばかりの目盛りを調 べた。 表は, その結果をまとめたものである。 0 1.0 2.0 図2 3.0 4.0 5.0 ばねばかりの目盛り〔N〕 2.4 2.2 2.0 1.8 1.6 X 図4 ばねばかりの目盛りの値〔N〕 5.0cm 2.0 図3 1.0 32点 (ⅢII) 図1の物体を2個用意し, それらを図3のような向 きで上下にすきまなくつなぎ, ばねばかりにつるし た。 ばねばかりにつるしたそれらの物体を水槽に入 れ,水面から下の物体の底面までの距離が6.0cm になるようにしずめた。 □(1) 計算 (II) で水面から物体の底面までの距離が4.0cmのとき, 物体にはたらく ① 重力, ② 浮力の大きさは,それぞれ何Nか。 ☐(2) 作図 (II) で,表のxにあてはまる数値を予想し, 水面から物体の底面までの距離とばねば あたい かりの示す値との関係を,図4にかきなさい。 計算 (II) のとき, ばねばかりの示す値は何Nか。 上の物体 下の物体 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 水面から物体の底面までの距離〔cm〕 単元3 運動とエネ

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理科 中学生

⑶の浮力の問題がわからないです 教えてください

9. 恵さんは、水中の物体にはたらく力について実験を行った。 次の問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 フックや糸の体積と質量、 滑車の摩擦は考えないものとする。 (3×6) 【実験Ⅰ 】 水がしみこまない、 表1のような直方体の物体 A、Bを水槽の水に入れたところ、 図1のように、Aは しずみ、 B は水面からBの底面までの距離が2cm 静 止した。 【実験ⅡI】図2のように、 Aをばねばかりにつるして水に 入れ、水面からAの底面までの距離をSとしてばねばか りの値を読み、 表2にまとめたげている 【実験Ⅲ】図3のように、 水槽の底に固定した滑車を使っ てBにつけた糸をばねばかりで引き 水面からBの底面 までの距離をTとしてばねばかりの値を読み、 表3にま とめた。 mo08 図2 ばねばかり糸 A- ST 底面 図3 B TI 底面 滑車 6 OF 表2 S [cm ばねばかり の値[N] 表3 6- T[cm] ばねばかり の値[N] 表 1 底面積 [cm²] 高さ[cm] 質量 [g] 図1 B 水面 A. A 10 4 80 OL 図4 B 40 5 80 フック 1 2 3 4 5 6 0.7 0.6 0.5 0.4 0.4 0.4 2 3 4 5 6 7 0 0.4 0.8 1.2 1.2 1.2 2 cm 底面 水槽 図1について、 B にはたらく重力はどのように表される か、図4に矢印でかきなさい。 ただし、 方眼の1目盛りを 0.2 N とする。 を何とい (2) 下線部は、変形したばねが、 もとにもどろうとする性質 を利用した道具である。 この性質によって生じるエネルギ ーを何というか、 書きなさい。 Tが6cmのとき、Bにはたらく浮力の大きさは何Nか、 求めなさい。 求めな 表2、表3をもとに、 恵さんが考えた次の文が正しくなるように、Xにあては まる内容を書きなさい。 物体の(X)が大きくなるほど浮力は大きくなるが、 物体がすべて水に入った状 態では、物体の(X)が変わらず、 浮力は変わらない。 恵さんは、図5のように、BにAをのせたアと、BにAをつ 下げたイを、 それぞれ水に入れ、 手で支えた。 手を離したと ころ、 ア、イのどちらも水にうき 水平に静止した。このとき、 水面からBの底面までの距離が小さいのはア、イのどちらか、 記号を書きなさい。 またその距離は何cmか求めなさい。 図 5 A. B 底面 ア 1

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