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理科 中学生

答えは3らしいのですが考え方が全くわかりません わかる人教えて下さい!

1. (イ) 物質の質量が化学変化の前後でどのように変化するかを調べるために、次のような実験を行った。 [実験] 質量の異なる三角フラスコA~Gに同じ濃度の塩酸を50cmずつ入れ、下の図のように上皿 てんびんで質量をはかった。 次に, 三角フラスコAに石灰石 2.0gを加えたところ, 気体が発生 する反応が起こった。 反応が終わった後、再び, 三角フラスコAの全体の質量をはかった。残り の三角フラスコB~Gについても,それぞれに石灰石を 3.0g,4.0g, 5.0g. 6.0 g, 7.0g,100g 加えて、同じ実験を行った。 表は、このときの実験結果をまとめたものである。 この実験で、三角フラスコGの反応後の全体の質量 xは何gか。その値として最も適するも のを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 表 123.8g 三角フラスコ SEN 2. 124.0g 三角フラスコ 塩酸 O A B C D E F G 4.0 5.0 石灰石の質量m[g] 6.0 7.0 10.0 反応前三角フラスコと塩酸の質量n 〔g〕 115.3 116.9 117.6 115.8 118.4 119.0 116.4 反応前の全体の質量m + n 〔g〕 反応後 反応後の全体の質量〔g〕 117.3 119.9 121.6 120.8 124.4 126.0 126.4 | 116.5 118.7 120.0 118.8 122.2 123.8 2.0 O 3, 3.0 O 124.2g CALE 4. 125.4g X SH

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理科 中学生

答えが1台と2台だったのですがどのように求められますか?

3 火山と地震, 天体の動きと地球の自転・公転 各問いに答えなさい。 I. 太郎さんは、地震で新幹線が走行中に緊急停止したと いう記事に興味をもち、地震と新幹線早期地震検知シス テムについて調べた。 〔調べてわかったこと] ○ 記事にあった地震による。 ゆれの大きさは最大で 6強, マグニチュードは7.3であった。 また, 震源は, 東北地方の太平洋沖であった。 ○図1は, このシステムを模式的に示したものであ り,観測点に設置されたb地震計が,地震のゆれを 検知し, 新幹線を停止させるしくみである。 図1 新幹線 (1) 緊急ブレーキ 変電所 ← 信号の流れを表している ○ このシステムにおける信 号が伝わる速さは、地震の ゆれが伝わる速さよりはる かに速い。 ○ 近年,図2のように, システム サーバ 新幹線早期地震検知システム 地震によるゆれの伝わりを表している 太平洋の海底に地震計を 設置するようになった。 MARCAS よく出る (2) 下線部b につい て、図3は,2種 類の地震計X, Y を模式的に示した ものである。 東西 地震計 図3 XES ばね、 おもり 図2 下線部aについて, 地震によるゆれの大 きさを表すものを何というか, 漢字2字で書きなさい。 (2点) 震源 「地震発生 記録紙 ・地震計の 設置箇所 Y 支柱 おもり糸 L 支柱 記録紙 方向,南北方向, 上下方向の地震のゆれを記録するためには, 1つの観

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