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理科 中学生

至急 ⑼答えand解説お願いいたします!

JA (5) A小物体を置き,手で勢いをつけて運動させると, 小物体は点Eより15cm 高い位置(点F)まで達 した。 はじめに点Aで小物体に与えた運動エネルギーは何Jか。 次に、図2のように,図1の実験装置のCD間を摩擦のある水平面にかえた。 CD間の距離は20cmと する。点Aに質量200gの小物体を置き、静かに手をはなしたところ、 小物体は点B, 点C, 点Dを通 過した後、水平面からの高さ35cmの位置(点G) までのぼって, その後斜面を下りはじめた。 図2 OJESAXO, 1回 0.9 -0.2 2 0.7-0.20.5 13 0.5-0.2 0.3 0.3.0.2 50.)-0.²+0) HOLID 小物体 / 012 of dön D CHLOC= 12:27:01 x =0.37 (6) 小物体が点Aから点Gまで運動するとき、CD間で失われた小物体の力学的エネルギーは何か。 (7) CD間で小物体にはたらく摩擦力の大きさは何Nか。 ただし、摩擦力は小物体の速さによらず一定で あるものとする。 (8) 点Aから運動をはじめた小物体は, CD間で静止するまでに点Cを何回通過するか。 また, 小物体が 静止した地点は, 点Cから何cmか。 。 (9) 点Aに小物体を置き、手で勢いをつけて運動させると,点Aから運動をはじめた小物体が、点Cを1,65 9回通過し、点Cから5cmの地点で静止した。 はじめに点Aで小物体に与えた運動エネルギーは何Jか。 45 解答欄に合うように、 2つ答えよ。

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理科 中学生

(4)で答えは鉄と酸素が化合し集気びん内の気圧が低くなるから。なんですがなぜ気圧が低くなるのか教えてほしいです🙇🏻‍♀️

13 次の各問いに答えなさい。 CHROME 1 鉄の化学変化を調べるために実験1,2を行った。 実験1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gをよく混ぜ合わせ, アルミニウムはくでつ くった筒にかたくつめた。筒の両端をねじって閉じたものを,図1のように ガスバーナーで熱し、 赤くなったら砂皿の上に置いた。筒は熱を出しながら 激しく反応し、黒い物質Aになった。 図1 図2 実験2 水をはったバットの上に、燃焼さじでつくった台を置いた。 その台の上に ke スチールウール 0.6gを置き,火をつけ、酸素をじゅうぶんに入れた集気び んを図2のようにかぶせた。 スチールウールは熱や光を出しながら激しく反 応し,黒い物質Bになった。 このとき, 集気びんの中の水面は上昇した。 IVA 燃焼さじ でつくっ た台 酸素を入れた集気びん バット アルミニウム はく (1) 次のア~オは、図3のようなガスバーナーの使い方について説明したものである。正しい 操作の順に左から並べたとき, 4番目になるものを記号で答えなさい。 図3 砂皿 エウ・アオイ 火をつけ したスチー ルウール 水 空気調節 ねじ ア マッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開いて, 点火する。 イガス調節ねじをさらに開いて, 炎を適当な大きさに調節する。 ガスの元栓を開き, その後, コックを開く。 上下2つのねじがしまっていることを確かめる。 オガス調節ねじをおさえて, 空気調節ねじを少しずつ開いて,青色の安定した炎にする。 (2) 実験1で、鉄粉と硫黄の粉末との化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 (3)実験2で、黒い物質Bの質量は反応前のスチールウールの質量と比べて,どのようになるか。 次のア~ウから一つ 選び,記号で答えなさい。 ア 減少する 変化しない ウ増加する (4) 実験2で下線部のように変化したのはなぜか。 気圧と酸素という二つの語を用いて, その理由を書きなさい。 ガス調節 ねじ

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問2です!! なぜ等速直線運動をしているとわかるのですか?

6 物体の運動を調べる実験について,次の各問に答えよ。 ただし、物体間の摩擦や空気抵抗は考え ないものとする。 <実験1 > を行ったところ, <結果 1 >のようになった。 <実験1 > (1) 1秒間に50回打点する記録タイマーと記録テープ, 台車を用意し, 記録タイマーに通した記録 テープの一方の端を, 台車に取りつけた。 (2) 斜面と水平面を組み合わせ, 台車を運動させるための台をつくり, 図1のように, 台車の前輪が 斜面と水平面の境目から50cmの位置になるようにして台車を斜面上に置き, 手で支えた。 図 1 記録タイマー 水平面 EVENE RECHET DENGANIBUS 斜面 50cm A B 5打点分の長さ[cm] 1.9 5.3 台車 (3) 記録タイマーのスイッチを入れるのと同時にそっと手を放し, 台車の運動の様子を記録した。 (4) 記録テープを台車から取り外し, 打点が重なっている部分を切り落として5打点ごとに長さを測 り,このときの5打点分の記録テープを, 記録した順にA~Eとした。 <結果 1 > C D 8.7 12.1 [問] 図2は,実験1> の (2)で斜面上に置いた台車に重 力が働いている様子を, 台車を直方体におきかえて模式的 に表したものである。 このとき, 重力や手が台車を支える 力以外で台車に働く力を, 解答用紙の図中に, 作用点を で示し,実線の矢印でかけ。 なんか多い E 15.5 記録テープ 図2 ・台車・ ・斜面

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理科 中学生

この問題の(1)はなぜ、b.c.dで中和が起こっているのかがわかりません。誰か教えて下さい

両方ぬりつ ぬりつぶしていないものは採点しません。 ビーカー a b 10 うすい 第五問酸,アルカリとイオンについて調べた実験Ⅰ, ⅡIについて,あとの1~5の問いに答えなさい。 [実験Ⅰ] 1 ピーカーa~dに塩酸10cmをそれぞれ入れた。 次に、水酸化ナトリウム水溶液を表のよう にそれぞれのビーカーに加え, よくかき混ぜた。 表 NaOH+HCl 10 陰極 C 10 M 破線 d 塩酸の体積 [cm] 水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] 0 5. 10 Xal KAL 2 ビーカーa~dに入っている水溶液を試験管にとり、それぞれの試験管に緑色のBTB溶液 を加えたところ、 試験管内の水溶液の色が変わった。 ビーカーに入っている水溶液を入れた 試験管内の水溶液の色は, 緑色のBTB溶液を加えた後も緑色のままであった。 3 ビーカー c に入っている水溶液をスライドガラスに少量とって乾燥させたところ, 結晶が残 った。 〔実験ⅡI ] 1 図のような装置をつくり, BTB溶液をひたしたろ 紙の×印にうすい塩酸をつけた綿棒をおしつけた。 2 5~8分間、10~15Vの電圧を加えて, 塩酸をつけ たところにどのような変化があるかを調べた。 金属製クリップ 10 ch 15 スライドガラス 点 A H はみ出し BTB溶液を ひたしたろ紙 Lo 陽極 1 実験Ⅰで,ビーカー a~d のうち中和が起こったものとして, 適切なものを, a~dからすべ 選び, 記号で答えなさい。 ビーカーbに入っている水溶液を試験管にとり,試験管に緑色のBTB溶液を加え 第六問仕事について調べた実 の物体にはたらく重力の大きさを [実験Ⅰ] ① 図1のように、 質量 30C を糸でつるして, 床から さまでゆっくり持ち上げ ② 図2のように,質量 を床から30cmの高さ そって60cmゆっくり [実験ⅡI〕 ① 図3のように定滑 400gの物体を床か まで持ち上げた。 ② 図4のように定 400gの物体を床 げるときの, 糸 離をはかったと を引く距離は1 1 実験Ⅰで 2 実験Ⅰ ②0 3 次の文章 に入る内容

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