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理科 中学生

(5)解説お願いしたいです🙇

4 2 吸盤は大気圧による力を利用して、, 壁や天井など様々な面に貼り付ける ことができる器具である。 もし, 貼り付ける面と吸盤の間の空気を完全に 追い出した状態 (真空) にすれば、 大気圧による力だけで貼り付けること ができる。今,図1のような円柱形(直径4.0cm, 高さ 1.0cm)の吸盤が ある。以下の問いに答えなさい。ただし, 大気圧は吸盤の置かれるすべて 面に貼り付ける部分 の範囲において 100000P』の大きさではたらくものとする。また, ひもやばねの重さ、吸盤の変形 や重さは考えなくてよい。 (1) この吸盤を図2のような壁面に貼り付けた。このとき, 吸盤の①. ②の 図2 部分にはたらく大気圧の向きを, 図2のア~クの→の向きから1つずつ 選び,記号で答えなさい。 (2) この吸盤と壁面の間の空気を完全に追い出した状態において,吸盤を壁 面に貼り付ける大気圧による力の大きさは何Nか。ただし, 円周率は3.14 として計算しなさい。 図1 図A 4.0cm のおも *0 2) Aのよ は何c 次に、 らに定 いて右 (5) 図 ば ク イ キ さを カ エ 軽 たとこ この吸盤を面に貼り付け, 面に対して垂直に引いて行ったところ65N を超え 図3 たところで, 吸盤が面から離れた。(2)の値より小さい値になったのは、 実際に は,面と吸盤の間に少量の空気が入ったためと考えられる。以下では、 すべて この値を用いるものとする。今, 10Nの重さのおもりをつるすと2.0cm伸び るばねがある。このばねに 20N の重さのおもりをつるし、 図3のように水平 計けた吸盤にひもで取り付け,ばねをゆっくり上方に引いていった。 い糸, ~図 ての おもり 20N ひもく 吸盤

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理科 中学生

2の(2)のグラフで、なぜこうなるのか、どう解くのか教えてください。 (4)の解き方もお願いします🤲            よろしくお願いします‼︎

2電流と発熱の関係を調べるため次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 72v (実験1)図1のように、電熱線Aを装 図1 置につなぎ、電圧計の示す値が6v になるように調節したところ/1.5A の電流が流れて水の温度が上昇し た。このときの時間と上昇した温度 図2 温度計 スイッチ 電源装置 ス の関係は、図2のようになった。 電圧計 0 0 100 200 300 400 時間[秒] (実験2)図1の装置から,電熱線Aを 抵抗の異なる電熱線Bに変えて同じ 実験を行った。電圧計の示す値が6Vになるように調節したところ,回路 には1.0Aの電流が流れた。 (1) (実験1)で、 電熱線Aに6Vの電圧を6分間加えたとき, 電熱線A から発生する熱量は何了か。 (2) (実験2) で、 電熱線Bに電圧を加えた時間と水の上昇した温度との 関係を表すグラフを図3にかけ。 (3) この実験から、 電熱線の抵抗と消費電力の間にはどのような関係があるといえるか, 簡単にかけ。 (4) 電熱線A, Bを直列につなぎ, 両方の電熱線を水の中に入れて [実験1〕 と同じ実験を行った。このと き、水温が6℃上昇するのにかかる時間は何秒か。 し電流計 発泡ポリスチレンのカップ 発泡ポリスチレンの板 ト電熱線A 図3 20u 360 360s * 9 6x 360 26,60J 2940J ] 0 0 100 200 300 400 時間[秒] 32401 2160J 回書魚線の招指出消費電点は比側の関係がある 『熱線の抵光か大きい(ほじ、消費電力は小さくねる。 2 (各5点) K2) 図3 875粒 N 上昇した温度 味4興む

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理科 中学生

最後の問題が分からないので教えてください🙇‍♀️ 特に解説の最初のaはbの5倍とかいうのが分からないです🙇‍♀️

〈愛知県〉 【実験) I 図1のように,発泡ポリスチレ ンのカップの中に, 2.0Ωの電熱線と温 図1 温度計 スイッチ 電源装置 度計を入れ,電圧計,電流計,電源装 置,スイッチ,端子A, 端子B,端子C を,クリップと導線で接続した。ただし, 端子Bと端子Cの間には導線Pが接続 -端子A 電圧計 ん ロ 電流計 水 導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 端子C してある。 I 発泡ポリスチレンのカップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 I スイッチを入れ,電圧計の値が5.0 Vになるように調 図2 10 節した。 V 水の温度を温度計で測定してから,ストップウォッチ 水8 の のスタートボタンを押した。 上6 昇 V 発泡ポリスチレンのカップの中の水をかき混ぜなが ら,1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定し 4 C)2 た。 0 2 4 6 8 10 経過時間[分] I 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を, 5.0 Qと10.0Qの電熱線に変えて,それぞれの場合について,IからVまでと同じことを 行った。 ただし,発泡ポリスチレンのカップの中に入れる水の量はすべて同じとした。図2は,横 軸に経過時間[分] を, 縦軸に水の上昇温度 [℃] をとり,実験の2.0Q, 5.0Q, 10.0 Qの 電熱線を用いた3つの実験のうち, 2つの実験の結果をグラフに表したものである。 実験において,発泡ポリスチレンのカップの中にある電熱線で生じた熱は,すべて水の温 度上昇に使われるものとする。また,すべての熱は発泡ポリスチレンのカップから外部に 逃げないものとする。 1] 実験で, 2.0Qの電熱線には, 何Aの電流が流れているか。小数第1位まで求めよ。 答え 「実験の2.0Q, 5.0Ω, 10.0Ωの電熱線を用いた3つの実験のうち, 図2に示されていない 残り1つの電熱線を用いた実験結果のグラフを図2にかき加えなさい。 物理編 電熱線の発熱量と水の上昇温度に関する問題

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理科 中学生

(3)分かりやすく教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

2ばねを使って, 物体の浮力を調べる実験を行った。 次の問いに答えなさい。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 (大分県) 図1 【実験】 1 図1のように,ばねの一端をスタンドからつるし,もう 一方の端に1個の質量が20gの分別を静かにつけ, つり合った位 置でのばねののびを測定した。 その後, 分銅の数を変えて実験を くり返した。表1はその結果をまとめたものである。 つるした分銅の質量 [g] ばねののび [cm] このばねに、高さ4cmの金属製の円柱を, 質量が無視で きる糸でつるして,ばねの一端にとりつけ, ばねののび を測定したところ,3.5 cmのびてつり合った。 I ばねの上端をスタンドからはなし, 手で持って, 水槽の 上に移動させた。 図2のように, つるしたⅡの円柱を水中 に入れたあと,少しずつ下げていき, 水面から円柱の底 面までの距離と,そのときのばねののびをはかった。水 槽は十分に深く,実験中に円柱の底面が水槽の底につく ことはなかった。表2は, 実験の結果をまとめたものの一 表1 0 20 40 60 80 100 0 1.0 2.0 3,0 4.0 5.0 I 図2 糸 水面 4cm 水面から円 円柱 柱の底面ま での距離 部である。 表2水面から円柱の底面までの距離 [cm] ばねののび [cm] 1 2 3 4 5 6 3.0 2.5 2.0 1.5 1.5 1.5 [1] 表1をもとにして,ばねにはたらく力 の大きさとばねののびの関係を, 右に ば ね グラフで表しなさい。 ただし, 縦軸の ( )に適切な数値を書くこと。 の び( 2 へ [cm] [2] IIで, Iの円柱を全部水に入れたとき に,円柱にはたらく浮力の大きさは何 Nか。ただし,円柱をつるした糸にはたらく浮力は考えないものとする。 0 0.2 0.4 0.6 0.8 ばねにはたらく力の大きさ[N] 答え [3] IIで,ばねにはたらく力の大きさは, 円柱にはたらく浮力の大きさの変化に応じて変化す る。ばねにはたらく力の大きさと円柱にはたらく浮力の大きさが等しくなるのは, 水面か ら円柱の底面までの距離が何 cmのときか。 答え 物理編 ばねののびから浮力を求める問題 口

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