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理科 中学生

②についての質問です。 答えには、 「試験管Aを使用しているときに、枝付きフラスコ内の温度がエタノールの沸点に達したから。」 書いてあったのですが、僕のこの回答は○ですか? ○でないのであれば、足りない部分を教えていただきたいです。

22 次の問いに答えなさい。 〈山口 神奈川> (1) 水とエタノールの混合物を加熱して出てくる物質を調べるために,次の実験を行った。これについて, あとの①,②の問いに答えなさい。 い 【実験】 ① 体積 3cmのところに目印となる線を入れた試図1 一 験管 A~Cを準備した。 ② 水20cmとエタノール5cm の混合物を、枝つ枝つき きフラスコに入れた。 フラスコ ③3 図1のような装置を組み立て, 混合物を加熱 した。 加熱開始から1分ごとに温度計の値を記 録した。 試験管Aに液体が3cm 集まったとき, 試験管Aを試験管Bに交換した。 以後,同様に して,試験管B, C にそれぞれ3cmずつ液体を 集 図2は混合物を加熱した時間と温度計 の値の関係を表したグラフである。 JAJE 4④ 試験管 A~Cの液体をそれぞれ蒸発皿に移し、 マッチの炎を近づけると,試験管 Aから移した 液体だけが燃焼した。 じゅんすい ① 図1のような装置を用いて, 混合物から純粋な物質をとり出す方法を何というか。 PIRKTISH FAND 図2 温度 100 80 60 [°C] 40 20 0 CREE 温度計 試験管 A 沸とう石 a 10 加熱時間 〔分〕 15 氷水 C 20 a,b,c はそれぞれ試験管 A, B, C を使った時間を表している。 エタノール (蒸留 〕 物質 沸点〔℃〕 水 100 78 記述 ② 右の表は, 水とエタノールの沸点を示したものである。 実験の4のよう になったのは、試験管Aにエタノールが多く集まったからである。 表と 図2をもとにして,試験管Aにエタノールが多く集まった理由を簡潔に 「 書きなさい。 に付け (枝つきフラスコの温度を上げていったときに、最初に沸点にとうたつするのはエタノールだから。

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遺伝子の問題です 問2と問5の解説をお願いします

メンデルはエンドウの種子の形などの形質に注目して、形質が異なる純系の親をかけ合 わせ、子の形質を調べた。さらに、子を自家受粉させて、孫の形質の現れ方を調べた。表 はメンデルが行った実験の結果の一部である。 次の問に答えなさい。 形質 親の形質の組み合わせ 子の形質 孫に現れた固体数 種子の形 丸形×しわ形 子葉の色 草たけ 黄色×緑色 高い×低い すべて丸形 すべて黄色 すべて高い 問1 遺伝子の本体である物質を何というか、答えなさい。 問2種子の形を決める遺伝子を、丸形は A, しわ形は a と表すことにすると、丸形の純系 のエンドウがつくる生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか、 答え なさい。 問3 X )にあてはまる個体数はおよそどれだけか。 次のア~エから1つ選び、 記号 で答えなさい。なお、子葉の色についても、表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するもの とする。 丸形 5474 黄色 ( ) 高い 787 しわ形 1850 緑色 2001 低い 277 ア 1000 イ 2000 ウ 4000 I 6000 問4 種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体 5474のうち、 丸形の純系のエンドウと種 子の形について同じ遺伝子をもつ個体数はおよそどれだけか。 次のア~エから1つ 選び、 記号で答えなさい。 イ 1800 ア 1300 ウ 2700 I 3600 問5 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。 この個体 Yに草たけが低いエンドウの個体 Z をかけ合わせたところ、 草たけが高い個体と、低い 個体がほぼ同数できた。 個体Yと個体Zの草だけを決める遺伝子の組み合わせを、 それぞれ書きなさい。 ただし、 草たけを高くする遺伝子をB, 低くする遺伝子をbと する。(完答) 問 [角]

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③の問題で「減数分裂によって作られた~」から意味がよく分からないので教えて欲しいです!🙏理解力がないので丁寧に教えて下さると嬉しいです!🥺

【Yコース】 5 栄ーさんは、遺伝のしくみについて調べるために、エンドウを使って実験を行い ました。 次は、 実験と実験後の先生との会話です。 ①~⑤に答えなさい。 ただし、 エンドウの種子を丸くする遺伝子をA, しわにする遺伝子をaとします。 【実験】 丸い種子をつくる純系のエンドウの花の柱頭に、しわのあ る種子をつくる純系のエンドウの花粉を受粉させてできた種 子は、すべて丸い種子であった。 図1は, このようすを模式 的に表したものである。 ③図2は、丸い種子をつくる純系のエン ドウと, しわのある種子をつくる純系の エンドウの体をつくる細胞の遺伝子を模 式的に表したものです。 【実験】ででき た子の丸い種子をまいて育てた花がつく る生殖細胞の遺伝子を表したものとして 適当なのは, ア~オのうちではどれです か。 すべて答えなさい。 ア 丸 ウ ① エンドウの種子の丸としわのように、 どちらか一方しか現れない形質どうしを何とい いますか。 生物がもつ形や性質のことを形質という。 エンドウの種子の形は,丸かしわのどちらかであるから,こ れらを対立形質という。 丸い種子をつくる 純系のエンドウ 受粉 ② 【実験1】で,子に現れなかったしわの形質に対して, 子に現れた丸い形質を何といい ますか。 国○ 対立形質をもつ純系どうしをかけ合わせたとき, 子に現れる方の形質を顕性形質, 子に現れない方の形 質を潜性形質という。 すべて丸 図1 染色体- 図2 しわ しわのある種子をつくる 純系のエンドウ 80 ♪ 【実験】でできた子のエンドウがもつ遺伝子はAaなので、 減数分裂によってつくられた生殖細胞がも つ遺伝子は, Aかaのどちらかである。 対立形質 顕性形質 エ,オ

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この範囲すごく苦手で...教えて頂きたいです🙏🏻

排出のしくみと排出系 組織液は細胞から」 戻って血液となる。 血液はこれらの不要物を運び 肝臓ではアンモニアは じん臓の などの不要な物質がこしとられ、 ができる。 尿は を通り、 にためられた後、 排出される。 こうして不要物を体外に出すはたらきをする などをまとめて などの不要物を受け取り や という無害な物質に変えられる。 では血液中から_ という。 ※成人は1日あたり30g程の尿素を排出する。 汗腺と汗 皮膚のところどころにある ※じん臓では血液中の余分な や も 尿として排出するため、血液中の塩分濃度はほぼ一定に保たれる。 JA 尿 (%) 0 0 D じん臓でろ過される血液は毎分約130ml 1 日およそ1801 (成人男子)。 このうちの99%は血液中に再吸収され、 約1.5 が尿として排出される。 血しょうと尿の成分比較 成分 血しょう (%) 7~9 タンパク質 ブドウ糖 0.1 ナトリウム 0.3 0.35 1:1 0.001 0.04 1:40 アンモニア 尿素 0.03 2. O 1:70 ※ タンパク質やブドウ糖は尿として排出されない。これらが尿中から検出 された場合はじん臓の病気が疑われる(尿検査の意義) 排出される。 汗は蒸発するとき体表から」 に を通る。 濃縮比 動脈 静脈 からは塩分や尿素を含む水分が___として をうばい、 調節に役立つ。

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中学2年:〝天気〟圧力の計算 入試問題だそうです。 答えが書いてあるところも含めて答えを全て教えて欲しいです。

問題演習 まさるさんは, スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために, 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし、スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。 また, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1 とする。 < 山梨県 > 1 よくでる <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm? 質 量100g で底が平らな容器 A を用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 ③図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき, そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 Zを用意した。 板× ② <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器を用意した。 ② <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 図1 容器A 面積 40cm² 図2 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 表2 面積 10cm ² 板Y 面積 20cm² 板Z 面積 40cm ² 0 50 100 150 200 250 100 150 200 250 300 350 4 6 8 10 12 14 図 4 容器Aの質量〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] 容器 A スポンジ ただし、作用 でかきなさい。 スポンジ (1) 図5は,<実験1>で, 水 150g を入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 100 100 10 20 16 板 表3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 5 6 7 8 9 10 板 Z 100 40 4 0.002 0.994 /2500 T100 1250

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