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理科 中学生

⑷の解説お願いします。

探究問題 次の実験1,2について,あとの問いに答えなさい。 (実験1] 電源装置, 電熱線, 電流計を直列に接続し,さらに電熱線の両端に電圧計を接続 した。図1は,電圧計の針が1~4Vを示したときの電流計のようすである。 (山梨·改) りょうたん 図1 (1V) (2V) (3V) (4V) O O の O 50mA 500mA 5A 2 O の O O O O 50mA 500mA 50MA 500mA 2 5A 2 50MA 500mA 5A 5A 3 4 luutanl 1 1 2 1 3 3 4 duutuduutm, 0 1 3 4 5 ミチ 0 0 4 0 5| dunhunl + Imdual luadouhmlunal -lunlonabnabunlay - uludunid. - umaduluutanl , A A 【実験2] 図2のように, 太さの一様なある金属をPとQの位置で固定し, クリップを点P とSにそれぞれつないだ。 その後,クリップと金属線の接点SをQ側に移動させながら, 電流をはかった。このとき,PS間には常に6.0Vの電圧が加わっていた。 図3は,この実 験をもとにして、PS間の長さをx, 電流計が示す値をyとして,xとyの関係をグラフ に表したものである。ただし,この金属線の抵抗の大きさは, PS間の長さに比例する。 あたい 図2 図3 y P S 4 3 1 ータto。 5 10 x PS間の長さ[cm] たん (1) 図1で使用した電流計の端 子に注意して,実験1の電圧 と電流の関係を表すグラフを 図4にかきなさい。 また, 電 図4 図4にかく。 の 100 2 流の[ ]内に適切な単位を 書きなさい。 (2)次の文の( あてはまることばを答えなさ ( 参をも )の1, ②に 1 2 3 4 電圧(V) い。 (1)のグラフから,電熱線を流れる電流は電熱線に加わる電圧に 1.月 (0 )する。この関係を発見した人は, ドイツの物理学者の( ② ) である。 (3)/実験2で, 図3のグラフから, yをxの式で表しなさい。[- 実験2で,クリップを金属線につないだときのPS間の抵抗の 大きさを2とする。zをxの式で表しなさい。「 イ 2 44 電流〔A]

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理科 中学生

中3生物分野(細胞分裂)についての質問です。 問2(2)①②③について、解説付きでお願いします。 答えは、左からオ、カ、ケです。

次の問いに答えなさい。 慎物の根の成長を調べるため, タマネギを用いて, 次の観察と実験を行った。 観察 タマネギの根の先端部分を切り取り, 染色液 図1 で柴色してプレパラートをつくった。このプレ 上いら) パラートを顕微鐘のステージにのせ, 最初に低 組胞X ⑱ KC 倍率で細胞分利が行われている細胞を探し, 次 0) に, 高倍率で観察した。図 1は, このとき観察 細胞Y 〈@ 〈@) した細胞のようすである。 実験 [1] 図2のように, 長さが15mmの同じような2本の根を根A, Bとし, Aには, 根 の先端から 1mmのところを1つ目として, 1mmごとに10mmまで印 (*) を計10個 つけた。P印をつけた後すぐに, Bだけ根もとから切り取り, Aは水につけた。次 に, Bを縦方向にうすく切って, 根の先端から 1 mmごとに細胞の縦方向の長さを 調べた。図3は, 5mnのところにあった細胞を調べたときのようすである。 図2 図3 l 5mのところにあった細胞 胞 4つ目の印 色 方 mm --- 上 胡 き 0mm 1っ目印 。 要A 根B [2] 印をつけてから24時間後。 図4 図4のように, Aの長さは約 OO ママネギ 21mmになっており, 1 つ目の 100WW 印の位置はほとんど変わらな かったが, 2つ目の印からは 5m 先端からの距離が長くなり, 先端から10mmのところに4つつ目 0m」- の印があった。また, 4 つ目 1つ目の印 突A から10個目の印までの間は, 印と印の間隔がほとんど変わらず, いずれも約1mm であった。印の位置を調べた後すぐに, Aを根もとから切り取り, 根の先端から 20mmまで, [1] のBと同様に, 細胞の縦方向の長さを調べた。 図5は, [1] で調べた根Bの細胞の縦方向の長さと, [2]で調べた根Aの細胞の縦方 向の長さを, グラフに表したものであり, 根の先端から同じ距離にあるAとBの細胞 の長さに違いはほとんどなかった。 10人前 約21mm

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理科 中学生

これの(2)がわかりません…TT 中一理科です教えてください、、

) も 塩且とマグネシウムの反応について調べるため 諾 い 2 csあとRON 「 の実際を行った。 す 7の 還1のような計四で 90cm のうすい者障と 0.1gのマグネシ =ニョララスコ ウムリボンを反応させ, 発生し うすu巡隊-上- た気体をメスシリンダーに集め 新作 て体積を測定した。 @ yr 045 OB CEグンDB 0.3g 0.4g. 0.5g. 0.6g. 0.7gに変え ⑩と同じことを行っか。 表は, 実験の結果をまとめた ものであり, 図2は, この半果 を用いて, 横輌にマグネシゥム リボンの質量を, 縦軸に発生し |記ンの質量g) た気体の体積をとり. その関係 |半生した気体 をグラフに表したものでぁる。 由何em3 (1) 実験の①で発生した気体は何か。 ⑫ 実験の②で. マグネシウムリボンの質 6 量を0.7gと じたじはML 気体の発生が で eoo 1 わったあとの三角フラスコの中にはマ 人 4oo日 クネシウムリボンの一部が残っていた。 が 代ったマグネシウムリボンをすで友 体1oo させるためには. うすい塩酸を少なくと [cm "0 01020304050607 8何cm? 加えればよいか 求めなさい。 図3 マグネシウムリボンの質量(g] 「 者騰の濃度を半分にして. マクネシッ 「リボンの質量をさまざまに変えて同欄 [愛知] うリボンの質量と 発生した気体の体積の 関係はどぅ なるか。 了図3 のグラフにかき なさい。 たな し, 濃度を半分にした塩酸 MI 30cm*?とする。

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