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理科 中学生

(3)(4)が分かりません!!答えは(3)1.10(4)12.00 です!!解説お願いします💦

図3 5の類題 A:確認問題 化学変化と質量について調べるため、 次の実験1, 実験2を行った。 これについて,あとの問いに答えよ。」 図2 [実験 1 ] 図1 せっかいせき I 図1のように、うすい塩酸を入れた試験管と石灰石の粉末 をプラスチックの容器に入れて密閉し、容器全体の質量を はかった。 うすい塩酸 Ⅱ 図2のように、容器を傾けてうすい塩酸と石灰石を混ぜ合 わせたところ, 容器の中で気体が発生した。 石灰石 の粉末 ⅢI気体が発生しなくなってから、再び容器全体の質量をは かったところ, 容器全体の質量は,Iではかったときから変 化していなかった。 [実験2] I 図3のように、ビーカーに、うすい塩酸30.00gを入れ, ビーカー全体の質量をはかったところ,82.00gであった。 うすい塩酸 II 図4のように,Iのビーカーに石灰石の粉末 0.50gを加え たところ, 気体が発生した。 ⅢI気体が発生しなくなってから、再びビーカー全体の質量を はかったところ, 82.28gであった。 0.12 ⅣVⅢIのビーカーに,さらに石灰石の粉末 0.50gを加え,気体 が発生しなくなってから, ビーカー全体の質量をはかる操作を行った。 VⅣVの操作を加えた石灰石の質量の合計が3.50gになるまでくり返した。 表は, [実験2] の結果をまとめたものである。 表 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 13.00 3.50 加えた石灰石の質量の合計〔g〕 反応後のビーカー全体の質量 〔g〕 82.28 82.56 82.84 83.12 83.40 83.90 84.40 6.12 2.0.24 めいしょう (1) [実験 1], [実験2] で発生した気体は何か, 名称を答えよ。 HCI 二酸化炭素 (2) [実験1] ⅢIで, 下線部のような結果になったのは, 化学変化においてある法則が成り立つためである。 この 法則を何の法則というか, 名称を答えよ。 質量保存の法則 (3) [実験2] で, うすい塩酸 30.00g がすべて反応したとき,発生した気体の質量は何gか,求めよ。 (4) [実験2]で,加えた石灰石の質量の合計が 3.50gになったとき, ビーカーに残った石灰石を完全に反応させ るには、同じ濃度のうすい塩酸が少なくともあと何g必要か , 求めよ。 のうど 図4 石灰石 B: 化学変化 の粉末 [実験] I こ 11 ⅡI IV 09 と V 09

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(2)の解説の線引いてあるところから分かりません 教えてください🙇‍♀️

電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため, 次の実験を行った。 2 MU 図1のように,発泡ポリスチレ 図1 ンのカップの中に2.0Qの電熱線と温 I く愛知県) 【実験) sV 温度計 スイッチ 電源装置 度計を入れ,電圧計,電流計,電源装 置スイッチ,端子A,端子B, 端子C を,クリップと導線で接続した。ただし, 端子Bと端子Cの間には導線Pが接続 端子A 電圧計 ロ 電流計 水平導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 端子C してある。 I 発泡ポリスチレンのカップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 I スイッチを入れ,電圧計の値が5.0Vになるように調 図2 節した。 10 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチ のスタートボタンを押した。 v 発泡ポリスチレンのカップの中の水をかき混ぜなが ら,1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定し 8 水 た。 2 4 6 8 10 経過時間[分] M 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を,5.0 Qと10.0Qの電熱線に変えて,それぞれの場合について, IIからVまでと同じことを 行った。 ただし,発泡ポリスチレンのカップの中に入れる水の量はすべて同じとした。図2は, 横 軸に経過時間[分]を,縦軸に水の上昇温度 [℃] をとり, 実験の2.0Q, 5.0Ω, 10.0Qの 電熱線を用いた3つの実験のうち, 2つの実験の結果をグラフに表したものである。 実験において,発泡ポリスチレンのカップの中にある電熱線で生じた熱は,すべて水の温 度上昇に使われるものとする。また,すべての熱は発泡ポリスチレンのカップから外部に 逃げないものとする。 00TK D [1] 実験で,2.0Qの電熱線には,何Aの電流が流れているか。小数第1位まで求めよ。 答え [2] 実験の2.0Q, 5.09, 10.0Qの電熱線を用いた3つの実験のうち, 図2に示されていない 残り1つの電熱線を用いた実験結果のグラフを図2にかき加えなさい。 物理編岡 電熱線の発熱量と水の上昇温度に関する問題 の上昇温度C

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中1理科①(物理)の自由落下運動の問題です。 この表から、「速さの変化量÷変化に要した時間」で「重力加速度g」を求めるという問題なのですが、そもそも「速さの変化量」・「変化に要した時間」が分かりません。 出来るだけ簡潔に説明していただけると幸いです。よろしくお願いします。

(3)記録タイマーを50HZにセットし、スイッチを ON にしたあと、は さみで記録テープの上部を切り、 おもりを落下させる。 (4) データをとった記録テープに2打点ごとに印をつけ、 そこで記録テー プを切り取り、時間の順番に並べて左から1枚ずつグラフ用紙に貼り おもり 付ける。 ※データの不明瞭な初めの部分は除外してもよい。 く結果> *「2打点」にかかる時間は_0.4 秒 *力学台車の運動の解析 時間[秒 移動距離[cm] 速さ[cm/s] 速さ[m/s] 右の表に 直接記入 37.54k 6750mls 95cms 127.5ms 1575a1s 2375215 0.4752.15 0.45m6 1,275m/s 1.575m/s ~204秒 1.50m 2.7em 3.80m 5.16m 6.36m 0 0.04~0.08秒 0.08~0.2秒 10.12~0.16秒 0.16~020秒 【まとめ&課題) の切り取った各紙テープの上端の中心を結ぶ直線を引き (原点を通るとは限らない)、その直線の傾きから重力加速度 gを求めなさい。 速さの変化量 ;重力加速度g グラフの傾き 変化に要した時間 の重力加速度の実際の大きさは約9.8m/s?である。実験で出てきた値との誤差率を求めなさい。また、その誤差の主な 原因と考えられることを答えなさい。 (複数可) [実験値(まとめ&課題の①の値)]- [理論値9.8] 誤差率 ×100 を正の値で表したもの 「理染備091

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(1)の3と(2)の2を教えてください

「S 161 を行った。あとの問いに答えなさい。(期) 物質の質量 酸化銅と炭業粉末の混合物 合く 9 p 0.12 混ぜた炭素粉末の質量 (g) 0.24 0.36 0.48 090 試験管に残った粉末の質量 (g) 4.48 4,16 3.84 96% 4,08 論2 図2のような装置を用いて,銅粉 3.00gを加熱し, 質量をはかったところ, 図2 3.70gであった。 実験1について, 次の①~③に答えなさい。 の 下線部の化学変化によって酸化された物質の名称を書きなさい。 の 次の文は,下線部の化学変化で, 二酸化炭素が生じた理由について述べた ガスパーナー ステンレス皿 銅粉 11 ものである。文中の( 書きなさい。 )に適切な内容を炭素, 銅, 酸素の3つの語句を用いて )結びつきやすいから。 20 c班の試験管では, 酸化鋼も炭素も残らず化学変化し, 二酸化炭素と銅だけが生じた。b斑の試験管には 何gの銅が生じたか, 求めなさい。ただし, 試験管中の気体の酸素は考えないものとする。 7/2)実験1,2の結果をもとに, 次の文章中の ① に入る適切な数値を, それぞれ書きなさい。 ただ は, 小数第3位を四捨五入して書くこと。 セント 実験2で、銅粉に結びついた酸素の質量は ( ① ) gである。この結びついた酸素すべてを実験1c 学変化を利用してとり除くためには、炭素粉末が少なくとも( ② ) g必要であると考えられる。

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