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理科 中学生

至急です! 回答お願いします🙇‍♀️

班ごとに質量の異なるマグネシウム粉末を用いて,次の実験を順に行った。このこと について,あとの問いに答えなさい。 (栃木) 《実験①》 図1のように, マグネシウムをステンレス皿全体にうすく広げ、一定時間 加熱する。 《実験②》皿が冷えた後、質量を測定し,粉末をかき混ぜる。 《実験③》 ①,②の操作を質量が変化しなくなるまで繰り返す。 表2は,各班の加熱の回数とステンレス皿内にある物質の質量について,まとめた ものである。 ただし, 5班はマグネシウムの量が多く, 実験が終わらなかった。 図1 表2 マグネシウムの粉末 測定した質量 〔g〕 ステンレスⅢ 加熱前の 質量〔g〕 1回 2回 3回 4回 5回 1班 0.25 0.36 0.38 0.38 2班 0.30 0.41 0.46 0.48 0.48 3 EE 0.35 0.44 0.54 0.50 0.54 4班 0.40 0.49 20.55 0.61 0.64 0.64 5班 0.52 0.45 0.55 0.58 0.61 0.59 (1) 1班の結果より,0.25gのマグネシウムと化合する酸素の質量を求めなさい。 0.4 (2) 1班 2班 3班 4班の結果を4つので表 し, マグネシウムの質量と化合する酸素の質量 の関係を表すグラフをかきなさい。 酸 0.3 0.2 〔g〕 0.1 0 0.1 0.2 0.3 0.4 マグネシウムの質量〔g〕 (3) 5回目の加熱後, 5班の粉末 0.61gには, 酸 化されずに残ったマグネシウムは何g含まれ るか。 ただし, マグネシウムと酸素は32の 質量の比で化合するものとする。 酸素の質量 g0 0 0.5

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理科 中学生

(2)の解説の線引いてあるところから分かりません 教えてください🙇‍♀️

電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため, 次の実験を行った。 2 MU 図1のように,発泡ポリスチレ 図1 ンのカップの中に2.0Qの電熱線と温 I く愛知県) 【実験) sV 温度計 スイッチ 電源装置 度計を入れ,電圧計,電流計,電源装 置スイッチ,端子A,端子B, 端子C を,クリップと導線で接続した。ただし, 端子Bと端子Cの間には導線Pが接続 端子A 電圧計 ロ 電流計 水平導線P 端子B 発泡ポリスチレンのカップ 電熱線 端子C してある。 I 発泡ポリスチレンのカップの中に室温と同じ温度の水を入れた。 I スイッチを入れ,電圧計の値が5.0Vになるように調 図2 節した。 10 V 水の温度を温度計で測定してから, ストップウォッチ のスタートボタンを押した。 v 発泡ポリスチレンのカップの中の水をかき混ぜなが ら,1分ごとに10分まで水の温度を温度計で測定し 8 水 た。 2 4 6 8 10 経過時間[分] M 次に,発泡ポリスチレンのカップの中の電熱線を,5.0 Qと10.0Qの電熱線に変えて,それぞれの場合について, IIからVまでと同じことを 行った。 ただし,発泡ポリスチレンのカップの中に入れる水の量はすべて同じとした。図2は, 横 軸に経過時間[分]を,縦軸に水の上昇温度 [℃] をとり, 実験の2.0Q, 5.0Ω, 10.0Qの 電熱線を用いた3つの実験のうち, 2つの実験の結果をグラフに表したものである。 実験において,発泡ポリスチレンのカップの中にある電熱線で生じた熱は,すべて水の温 度上昇に使われるものとする。また,すべての熱は発泡ポリスチレンのカップから外部に 逃げないものとする。 00TK D [1] 実験で,2.0Qの電熱線には,何Aの電流が流れているか。小数第1位まで求めよ。 答え [2] 実験の2.0Q, 5.09, 10.0Qの電熱線を用いた3つの実験のうち, 図2に示されていない 残り1つの電熱線を用いた実験結果のグラフを図2にかき加えなさい。 物理編岡 電熱線の発熱量と水の上昇温度に関する問題 の上昇温度C

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