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理科 中学生

これの問4教えて欲しいです🙏

信さんは,惑星について調査を行った。下の[ と先生の会話の一部である。表は,信さんが調べた内容をまとめたものである。次の各問の答を、 答の欄に記入せよ。 6 内は,調査の結果について話している信さん 先生「水星や金星のように,太陽のまわりを (ア)する天体を何といいますか。」 信「はい。惑星です。」 先生「そうですね。 2006年に惑星の定義が決 定され,それまでふくまれていた(イ) が外されました。ほかに何か気がつい たことがありますか。」 「はい。水星から火星までの天体は密度が 大きいのに対し, 木星から海王星まで の天体は密度が小さくなっています。」 先生「よく気がつきましたね。表面が岩石で できている,水星 金星 地球·火星 を0(P 水星Q 地球)型惑星といい, おもに水素などの気体からできている,木星 土星·天王星·海王星を②(R 木星 S 土星)型惑星といいます。」 密度 天体 半径 質量 [g/cm°) Xの数 水星 金星 地球 0.38 0.055 5.4 0 0.95 0.82 5.2 0 1.00 1.00 5.5 1 火星 0.53 0.107 3.9 2 信 木星 11.2 318 1.3 79 土星 天王星 9.4 95 0.7 65 4.0 14.5 1.3 27 海王星 3.9 17.2 1.6 14 ※半径,質量は地球を1.00 とする。 問1 文中の(ア), (イ)に適切な語句を入れよ。 問2 文中のD, ②の ( ) 内の語句から適切なものを選び,記号で答えよ。 問3 調べた天体の中で, 最も大きな環をもつ天体はどれか。名称を書け。 問4 下の 内は, 信さんがさらにくわしく調べた結果について, 発表した内容の一部である。 文中の(ウ), (エ)に適切な語句を入れよ。 太陽系には、惑星のほかにも. 表のXで示した惑星のまわりを回っている(ウ)や氷と細かな ちりでできていて軌道が細長いだ円である(エ) などが存在する。 問 問 1 答 ア イ 問 3 問 ウ 4 エ

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理科 中学生

⑵の問題で、なぜ、塩酸が増えることがわかるのですか? 解説だと、塩酸がXとしているのですが、水酸化ナトリウムはなぜXとしないのですか?

4 中 和 験口 うすい塩酸を,4個のビーカーA~D にそれぞれ10cmずっとり、 RTB 液を数滴ずつ加えた。次に,うすい水酸化ナトリウム水溶液を、 ビーカーB~D にそれぞれ4,8, 12 cm° ずつ加えて水溶液の色の変化を 観察した。表は,その結果をまとめたものである。 実験 うすい塩酸を, 4個のビーカーA~Dにそれぞれ10 cm ずつとり, 教科書p.213,214本誌p.84 4 (30点…各6点 …各6点 (2)加える水溶液 体積 ビーカー A B C D うすい塩酸(cm?) うすい水酸化ナトリウム水溶液(cm3) 反応後の水溶液の色 112cm 1(3) 10 10 10 10 0 4 8 12 Nacl 黄色 黄色 緑色 青色 4け水溶液中に 実験2 図のような装置を用いて,うすい 硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を中 性になるまで少しずつ加えていき,豆電 球の明るさを観察した。 Z1) 実験口のビーカーA~Dのうち, 水溶 液中に存在する水素イオンの数が最も多 水リ いものはどれか。 電源装置 Cri塩的生じ イインの枚い 成少してら。 豆電球 (愛媛改) ーステンレス電極 ーうすい硫酸 DE 実験で使用したうすい塩酸4cmをビーカーDの水溶液に加えた。 この水溶液を中性にするためには、実験口で使用したうすい塩酸,うすい 水酸化ナトリウム水溶液のうち,どちらを何cm?加えればよいか。 C) うすい水酸化パリウム

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理科 中学生

この問題の簡単な考え方はありますか?

めました。間1~問5に答えなさい。 (19点) ける塩ができたりする。これによって,反応後の水溶液の性質にどのような違いが生じるの レポート 課題 出和反応では,酸とアルカリの組み合わせによって, 水に溶けない塩ができたり,水に溶 だろうか。 1うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液の中和反応 図1のように, 4つのビーカーA1~A4にうすい硫酸をそれぞれ10.0gずつ, 4つのビ ーカーBI~B4にうすい水酸化バリウム水溶液を7.5g,15.0g,22.5g,30.0g入れた。 A1 A2 A3/ A4 SY 10.0g 10.0g 10.0g 10.0g B1 B2 B3 7.5g 15.0g 22.5g 30.0g B4 ビーカー うすい硫酸 うすい水酸化バリウム水溶液 図1 (2) 図2のようにビーカーA1と B1の質量をいっしょにはかった。のビーカーA1の水溶液 にビーカーBIの水溶液をすべて加えて,よく混ぜ合わせて反応させると白い沈殿ができ た。反応後,再びビーカーA1とB1の質量をいっしょにはかり, 反応前の質量と比較した。 なお,混合後の水溶液をX1とした。 ビーカーB1 水溶液X1 ビーカーAI 新着混ぜ合わせる 本の中 脚 電子てんびん 図2 (3) 水溶液X1を試験管に白い沈殿を入れないように1 cm°とり, BTB溶液を加えて色の変 化を調べた。 (4)水溶液X1をビーカーに白い沈殿を入れないように10cm とり,図3のような装置で3Vの電圧をかけ,水溶液に電流 が流れるかどうかを,豆電球が点灯するかどうかで調べた。 (5) ビーカーA2と B2, A3と B3, A4と B4についても(2)と同 じ操作を行い,混合後のビーカーの水溶液をそれぞれX2, X3, X4とし,得られた水溶液X2~X4について(3), (4)と同 じ操作を行った。 16) 水溶液X1~X4の中の白い沈殿を集めて蒸留水で洗浄し、 乾燥させて質量をはかった。 電源装置 豆電球 ビーカー 水溶液 ステンレス電極 図3

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