学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)のグラフがこのようになる理由を 教えてください

0 ヒーターB,Cに6.0Vの電圧を加えた場合 6.0Vの電圧を加0えて電流の大きさを測定し ポリエチレンのビーカー3個に, それぞれ 〈表) 実験4電流による発熱量 6、 日 30 0 水100gを入れた。 p.209~211 9、 電圧| 電流 電源装置へ 0 0Vの電圧を加えて電流の大きさを測定し ヒーター 一後。1分ごとに5分間水温を測定した。 A-6.0 電圧計 がき 混ぜる。 3.00 B 6.0 1.50 についても同様に調べた。 C6 水 ヒーター 6.0 1.00 1.5 〈ヒーターCの結果〉 間(分) IMLTOL 電流計 電圧:6V 電流: 1.0A 60 時 0 2 3 3 4 5 水 温(C) 21.4 22.0 22.7 23.3 23.9 24.5 図に記入 上昇温度 [C) o 0.6 1.3 1.9 2.5 3.1 MSt 9 u (2) A つヒーターA·Bの結果のグラフ(1) 図は, ヒーターA,Bの結果を表 B ℃]10」 したものである。図に, ヒーターC の結果を表すグラフをかきなさい。 (2) 右上の〈表)より, ヒーターA, B, Cの電力はそれぞれ何Wか。 c6 W C 8 ヒーター: A 水 の 6 上 (3)(C]10 ヒーター B. 8 (3) 図と(2)をもとに, ヒーターの電 力と電流を5分間流した後の水の 上昇温度の関係をグラフに表しな さい。 4 6 2 2 3 4 電流を流した時間 [分] 5 10 15 20 ヒーターの電力 [W] t時門や雷力に関係するよ。 エネルギー 電流の性質とその利用 5 | 水の上昇温度 o○ e 頑度計 そSH味目

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問3が分かりません。教えて下さい!

3 表は,ある地震のデータをもとに,その地震における各観測地点(A E地点)での,P波 およびS波の到着時刻と震源からの距離をまとめたものである。これをもとに、以下の各問 に答えなさい。 I図 > ニ ト e1図 ① 剣実 表 地点 P波の到着時刻 S波の到着時刻 全 震源からの距離 A 17時09分14秒 け 17時09分18秒 にを 31km B 17時09分18秒 る人17時09分24秒 香籍 45km C 17時09分22秒 17時09分31秒 17時09分26秒。 17時09分38秒 の 67km D 90km E 17時09分33秒 d 17時09分49秒 あ) 問1 P波が到着してからS波が到着する 図1 までの時間を何というか, 書きなさい。 0.1 間2 表をもとに,A~D各地点での, P 100 震 1曲源 8S.0 波が到着してからS波が到着するまで の時間と,震源からの距離との関係を TO.0 距 50 解答用紙の図にで示し, それをもと黒、職 (km) に両者の関係を表すグラフをかきなさ二の目 い。 0 0 10 書 15 5 問3 表の(あ)は,およそ何km か,す」恋 波が到着してからS波が到着するまでの時間(秒) 6 適切な数値を書きなさい。 間4 図2は,日本付近で発生した大規模 図2 震央の分布 開図3 震源の分布 な地震の震央の分布を示したものであ そ入y |深さ具本 (km) a海」州 る。また,図3は,図2のa-a向付 近の震源の分布を示したものである。 く関 日本付近で発生した地震の震源分布に」よ 100A) 類 S a、 50ト道購×で -a (0ここのような特徴があるのはなぜだと考興 三150 剣ま 海溝 えられるか,「プレート」という語を用 ちさる 200 いて書きなさい。禁爪ケ中金涼 J血さ8.am でとる一回 P聞 250 太平洋|

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

3.④どうやったら求められるのか教えて欲しいです、

2メT03$ as 1.気温11℃の空気1m°の飽和水蒸気量は10gです。 図1は、 モデルで、O印1個は、 1gの水蒸気が入ることのできるすきまを表していま す。気温11℃の空気1m°に、 次の①~③の水蒸気が含まれているときの湿度 は、それぞれ何%ですか。 O の5g の2g 38g 11℃ 1a Ta の 50% 201% 80% 2. 気温30℃の空気1mの飽和水蒸気量は3Og (図2)、 23℃の 空気1m°の飽和水蒸気量は20g (図3) である。 今、 30℃の空 気1m3中に、水蒸気が18gあるとき、次の問いに答えなさい。 の30℃の空気のこのときの湿度は何%ですか。 のこの空気が23℃まで冷やされだときの湿度は何%ですか。 のこの空気が11℃まで冷やされたときにできる水滴は何gですか。 50ga 図2 図3 O 0 4108 30 O● O 23℃ 20 (0 1088g 81 04 To 20 の 60% 2 S 90% 89 3. 右の表は、気温と飽和水蒸気量との関係を表しています。 今、 気温が 20℃で、湿度が70%の空気があります。 この空気について、次の問 いに答えなさい。 のこの空気1m。中に含まれている水蒸気は約何gですか。小数点以下を 切り下げて、整数で答えなさい。 のこの空気の露点は何℃ですか。 3この空気が冷え、 気温が8℃になると、 空気1m°中に何gの水滴ができますか。 のこの空気が8℃まで冷えだときの湿度は何%ですか。 8 気温水蒸気量気温水蒸気量 o170 4: 6 14 12 6: 16. 8) (20 7 14 8 18! 15 10 99 17 TF 8 xQ.1 7 12 11 22 19 小数点以下四捨五入) シ 7-6-11 んー(20C の 111 99 の f009%

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

こちらの問題全て解説お願いします

運動とエネルギー/ 理科·3年 了-n 仕事[標準]-2 6Y 氏 組 番 得点 20 0 60 名 内容 仕事/仕事の原理/仕事率 100点 (トシ-/0。 【配点(320点× 2, 他15点×4 1図1のように, 重さ5kgの木片Pを斜面の上に置き、糸 forg-1w F (Sg 図1 A. B, 定滑車,動滑車を組み合わせて, 手で糸Bを15N の力で引っ張ったところ, 木片Pは静止した。 次の問いに 答えなさい。ただし、 斜面と木片Pとの間や定滑車,動滑 車と糸の間には、摩擦ははたらかないものとし, 動滑車の 重さは考えないものとする。 また, 100gの物体にはたらく 重力を1Nとする。 (1) 図1で、糸Aが木片Pを引く力の大きさは何Nか。 tONA 木井P 5 手 (2) 木片Pにはたらく重力は, 斜面に沿う分力と斜面に垂直な分力に分解でき る。木片Pにはたらく重力の斜面に垂直な分力の大きさを, 図2を用いて求 図2 点0 方斜 めると何Nになるか。ただし, 1目盛りの大きさは, 10Nである。 また, 図 のに 直沿 線う 中の曲線は、点0を中心とする円の一部を示したものである。 重力の方向 の直線 (3) 図1で、手で糸Bを40cm引き下げるのに15秒かかった。 0 このとき、糸Aが木片Pを引くのにした仕事は何」か。 2 このときの仕事率は何Wか。 ただし, 1秒間に1Jの仕事をするときの仕事率は1 Wである。 斜面に垂直な い T

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

印をつけてある所の解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 答えはc:イ d:エ e:キ f:2です。

2 地層に興味をもった岸さんと島さんは,学校付近の地層について調べるとともに,この地域のいくっか の地点で原先生と一緒に野外観察を行った。また,岸さんと島さんは,調べた結果について原先生と会 をした。あとの問いに答えなさい。 【岸さんと島さんが調べたこと】 図Iは、岸さんと島さんが地層を調べた地域の地形図であり,図Iは,図I中のA~Dの各地点で のボーリング調査の結果をもとにつくられた柱状図である。 図I 10っこゅや ーしい 図I中にかかれている曲線は等高線であり、 等高線上の数値は標高を表している。 AからみてB, Eはいずれも真南に位置しており、 AB間の距離とBE間の距離は等しい。 |BからみてC, Dはいずれも真東に位置している。 も受 A 75m 70m -80m B C D E 図I 15 mよりも深い部分を含めた各地層の厚さは, 地 表に露出している地層を除き, A~Dのいずれに おいても,同じであった。 *火山灰層Qは,あ過去に起こった火山の大噴火の際 に,広い範囲にわたってほぼ同時に火山灰が降り 積もってできた地層である。 *火山灰層Rは,の火山灰層Qが堆積した時代とは 別の時代に起こった火山の大噴火の際に, 広い 範囲にわたってほぼ同時に火山灰が降り積もって できた地層である。 A 0m B C D 泥岩層 砂岩層 5m れき岩層 火山灰層Q 10m 火山灰層R 石灰岩層 15m 【原先生と岸さんと島さんが行った野外観察で分かったこと) * この地域の複数の地点で地層の傾きを調べた結果,東西方向には地層の傾きはなく,南北方向には 同じ向きに同じ角度で傾いていることが分かった。 .CD間のある地点で, 南北にのびる断層を境に地層がずれているようすが観察された。闇J ラ火山灰層Qの上の砂岩層においても, 火山灰層Qの下の砂岩層においてもビカリアの化石が発見 された。 地表からの深さ

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科です エがわかりません解説お願いします

w~ 大きさは考えないものとする。 また, 糸は伸び縮みしないものとする。 10 か の2.トマス紙につけたと 3. 1. a a (実験1) 図1のように, おもりにつけた糸を滑車を通して 滑市 モーターにつなぎ、真上に30m持ち上げる時間を測 定した。表は、おもりの重さと持ち上げるのにかかっ 日日 a に a to-モーター ビー b b b 糸 b おもり d d d た時間をまとめたものである。 c計 JC 3.0m C C NKト→丁 手前から奥 さ 奥から手前 下から上 上から下~ J 図1 J:S=W は,(実験2) において, クリップP, Qと接する部分のエナメル線の被膜をすべて 次の はがしたときのコイルが受ける力とコイルの回転についての考察である。文中の( X ), ( Y )に 表 おもりの重さ(N) 最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び, その番号を答えなさい。 0.5 0.7 0.9 1.1 持ち上げるのにかかった時間[秒) 3.0 4.2 5.4 6.6 クリップQ クリップQ b ア d a 【実験2) 図2のように,モーターの原理を理解するため コイル クリップP b クリップQ 6t に,木板の上にN極を上にした磁石を置き,立て 大 a 磁石 たクリップP, Qの柱にエナメル線で作ったコイ N極、 a b ルをのせた。クリップPを電池の- 極に, クリッ d ウ マイナス 「コイル b C S極 C クリップP クリップP プラス プQを+極につなぎ, クリップと接する部分のエ ナメル線の被膜のはがし方を変えてコイルの動き を観察した。なお,コイルを流れる電流の向きは の数は 『新 図 4-1 木板 図4-2 図5 - 極 + 極 コイルのaからbの部分において, 図4-1 では, 流れる電流の向きはa→b, 次回から受ける a→b→c→dである。 力の向きはアであるとすると, 図4-2の状態では, 流れる電流の向きと磁界から受ける力の向き 出 電池 図2 はそれぞれ(x )となる。 トー (実験1]より,このモー名での仕事率は何W7 0.5 このことから、(実験2] でコイルが回転し続けるための工夫として, 回転の途中でコイルに電 「かoその値を書きなさい。 0 3医 流が流れないようにすることを考える。図5は,図2のコイルをクリップP側から見たものであ る。図5のように,コイルが回転によって動く角度をxとし, xの値の範囲が( Y ) のときに 図3のように,水平な床に固定した斜面を使って, 0.9N 0.5W おもりを[実験1)で用いたモーターで, 床から3.0mの 滑車 糸 おもり モーター 電気が流れないようにすると, 連続して回転させることができると考えられる。 まで持ち上げたとき,次の(i), (i)は〔実験1]で0.9N 2. a→ b, ウ 3. b→a, イ 4. b→a, ウ もりを用いたときの結果と比べてそれぞれどのように 1. a→b, イ Xの選択肢 と考えられるか。最も適するものをあとの1~5の中 0.9N の 2. 90°SxS270° これぞれ一つずつ選び, その番号を答えなさい。ただ 1.0°SxS180° 3.0m Yの選択肢 もりと斜面の間の摩擦は考えない 3. 180°SxS360° a020 4. 0°ハ×ハ 90°, 270° < x< 360° 床

回答募集中 回答数: 0