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理科 中学生

(3)が分かりません 答えは0.44gです 解説よろしくお願いします🙇‍♂️⤵️

- 銅が酸化されたときと について、あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 1,2 【実験】 次の1~⑤の順で実験を行い, 下線部a~d の質量を,それぞれ電子てん んではかり あとの表にまとめた。 一度熱してから冷ましたステンレス皿を1枚用意し、皿の質量をはかった。 図1 ②2] 銅の粉末を国の皿にうすく広げてのせ、皿全体の質量をはかった。 ③図1のように ② で銅の粉末をのせたステンレス皿 をガスバーナーで強く加熱すると, 銅の粉末の色が 黒色に変わった。 次に、この粉末をかき混ぜた後で 加熱することをくり返し、途中で何度か皿全体の質 量をはかった。その結果, すべての銅が酸化銅に変 化したと判断されたので、 最後にはかった皿全体の 質量を記録した。 ④図2のように、逆さにしたびんに水素ボンベを使っ て水素を満たした。 次に、 びんにキャップをして空 気が混ざらないようにした。 ⑤5 ③3のステンレス皿を, 酸化銅をのせたままガスバー ナーで再度加熱し、熱いままの皿を素焼きの台の上 に移した。 次に 4 のびんを逆さにしたままキャッ プをはずし, 図3のように、皿にびんをかぶせると, 酸化銅が赤色になり, びんの内側に水滴がついた。 皿が冷めるまでびんをかぶせておき、その後で皿全 体の質量をはかった。 質量〔g〕 a 19.32 ウ. 二酸化炭素 ステンレス皿 図2 b 図3 水素を満たしたびん 20.56 銅の粉末 GYAN C ガス バーナー 20.87 ステンレスⅢ -素焼きの台 d 20.76 (1) ③で,すべての銅が酸化されたことを質量を何度かはかることで判断するには、 どのようになることを確かめればよいか, 述べなさい。 [ (2) 水素のように, 加熱した酸化銅を還元することができる物質を,次のア~エから 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. 炭素 ライ. 窒素 エ. 酸化マグネシウム 3)5で質量をはかったとき, ステンレス皿上にある単体の銅は何gか表をもとに 求めなさい。 ただし, びんの内側についた水滴は,銅の質量に影響しないものと します。

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理科 中学生

5、お願いしたいです🤲

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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理科 中学生

大至急(5)解説お願いしたいです🥺

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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(5)解説お願いしたいです🥺

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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(5)解説お願いしたいです🥺

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(5)の解説お願いします!! 明日テストで困ってます!!

2 ★★ ★ *** ★★★ 物体の運動のようすを調べるために、次の方法で実験を行った。 これらをもとに、以下の各問いに答 えさい。 ただし、空気の抵抗や摩擦(まさつ)は考えないものとする。 (方法) 目盛りのついた台の上で、 ドライアイスを手でぽんと押して滑らせ、1秒間に30コマ撮影できるビデオ カメラを用いて撮影する。 次に、その録画映像をホワイトボードに移して、ドライアイスから手が離れたと きから、3コマごとの位置をコマ送りしてかき写す。 (実験I) 台を水平にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせたところ、図のような結果が得られた。 ★★★★ (5) (実験ⅡI) 台を一定の傾斜の斜面にして、 ドライアイスを上記の方法で滑らせ、手が離れたときから の移動距離をはかったところ、 表のような結果が得られた。 Ⅰ コマ数(コマ) 移動距離 (cm) 乳 12 20 3コマ目 $ 実験Ⅰについて、次の各問いに答えなさい。 手が離れたときからのコマ数とドライアイスの移動距離との関 (1) 係を、 右のグラフで表しなさい。 ア 運動の向きと同じ イ運動の向きと逆 (2) このような運動を何というか、書きなさい。 (3) 手が離れたときから3秒間でドライアイスが進む距離を求めなさい。 実験ⅡIについて、次の各問いに答えなさい。 ウ 小さくなっていった。 (4) 9コマ目から12コマ目までの間におけるドライアイスの平均の速さ を求めなさい。 3 4.4 オ 大きくなっていった。 (1) コマ目 手が離れたときから15コマ目までの間で、 ドライアイスにはらたく斜 面にそった力について、その向きと大きさはどのようであったか、次 のア~オからそれぞれ1つ選び、その記号を書きなさい。 また、 そう 判断した理由を書きなさい。 S FVR (3) 一定の大きさのままであった。 13 タコマ目 向き 6 8.0 12コマ目 13コマ目 (2) 9 1目盛りは1cmである。 10.8 大きさ 12 12.8 (5) (3) 移動距離 Il cm 理由 15 14.0 20 12 10 S 小計 5 10 コマ (コマ) (4) cm/秒 15

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解答お願いしたいです🤲

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大至急!! 明日テストなのに、答えがないので答えだけでも教えてください!!

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