学年

教科

質問の種類

理科 中学生

この問題の解説お願いします!

11:29 → • (1) 科 中学生 7 図1のように、斜面上に静止させた台車から静かに手をはなし、台車の運動のようすを 秒間に50打点する記録タイマーでテープに記録した。 図2はその記録テープを5打点ごと に切りとって、グラフ用紙に左から順に貼りつけたものである。 この実験において斜面や水 平面上での摩擦、空気抵抗は無視できるものとして、次の問いに答えよ。 エ 質問 オ (2) (3) ばねばかり 図 1 テープの長さ [C] F = B ||| .... of... . 時間 図2 記録テープのようすから,このときの台車の運動について述べた文として最も適切なもの を次のア~オから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 台車の運動は斜面上ではだんだん遅くなり、 水平面上ではだんだん速くなる。 1 台車の運動は斜面上ではだんだん遅くなり. 水平面上では等速直線運動になる。 ウ 0 ill 50% | c. C DEFG u.... . 台車の運動は斜面上ではだんだん速くなり. 水平面上ではだんだん遅くなる。 台車の運動は斜面上ではだんだん速くなり, 水平面上では等速直線運動になる。 台車の運動は斜面上と水平面上のどちらでも等速直線運動をする。 . 編集 スタートからC点までの間における, 台車の平均の速さは何cm/sか。 D~G間における, 台車にはたらく力について述べた文として正しいものを,次のア ~オから1つ選び,記号で答えよ。 台車にはまったく力がはたらいていない。 ア イ 台車には重力だけがはたらいている。 台車には運動の方向にのみ力がはたらいており,その大きさは一定である。 台車には運動の方向にのみ力がはたらいており,その大きさはだんだん大きくなって いる。 オ 台車には重力と垂直抗力がはたらいており、この2つの力がつり合っている。 (4) 斜面の角度を大きくし、台車を斜面上に静止させる高さは同じにして同様の実験を行 った。このときの結果について述べた次の文中の [] ①② にあてはまるものを, ~ イ, ウ~オからそれぞれ1つずつ選び,記号で答えよ。 斜面の角度を大きくすると, ① [ア 台車にはたらく重力 イ 台車にはたらく斜面 下向きの力が大きくなるため, 台車の速さが変化する割合は②【ウ 大きくなる エ 小さくなる オ変わらない]。 (5) 台車を水平面から手でおし出して斜面を上らせると, 台車の速さはだんだん遅くなっ た。 以下の文章は, そのとき台車にはたらく力と台車の速さについて述べたものであ る。 以下の文章が適切なものになるよう, () に当てはまる文をア~ウから1つ選 び, 記号で答えよ。 運動の向きと ( ア 逆向きに一定の力 )がはたらき続けるため, 台車の速さは一定の割合で減少する。 X 逆向きで徐々に大きくなる力 ウ逆向きで徐々に小さくなる力 広告を非表示 × 閉じる

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

中学生二年生の理科の問題です。 範囲は電流とそのはたらきです。 赤線を引いたところが問いと答えです。 易しく解説お願いします。 この問題は明治図書のワーク理科の学習2年の79ページ問5です。

向きは①のときと比べてどうなりますか。 (4) ④で,磁石をひっくり返して磁石の極を逆にすると, コイルが動 く向きは1のときと比べてどうなりますか。 じかい (5) ②から,電流が磁界から受ける力の大きさは,何によって変わる ことがわかりますか。 (6) 3 ④ から,電流が磁界から受ける力の向きは、 何の向きによっ て決まることがわかりますか。 2つ書きなさい。 (7) ⑩ のとき, コイルが受ける力の向きは, 次の図のAの向きでし 1~ らん 東究7 コイルと総合ではだちぐ方を調べよう p191~194-199 1 (4) 逆になる。 コイルと磁石ではたらく力 (5) 電流の大きさ (6) 電流の向き 磁界の向き コイル でんげんそうち + 電源装置 +++ (7)( 抵抗器 電流計 ****** 1 図のような装置を組み立て, コ イルに電流を流し, コイルの動 きを調べる。 ②電圧の大きさを変えてコイルの 動きを調べる。 ③ 電流の向きを変えてコイルの動 きを調べる。 磁石の極を変えてコイルの動き を調べる。 (1) で, 図のような装置を組み立てると, 電流を流す前でもコイル は動きますか。 逆のすきさはど

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

至急 理科 中2 電流 です! この問題が全くわかりません。三つともです。 解説よろしくお願いします!! 答えは、⑴12.6Ω(2)1.89A(3)ェ です。よろしくお願いします。

③123 (R4 山梨) (12点×3> 3 電流・電圧・抵抗 ① 3.8Vの電圧を加えると, 500mAの電流が流れる2つの豆電球X, X2 と, 3.8Vの電圧を加えると, 760mAの電流が流れる豆電球Y を用意した。 ② 豆電球X,豆電球X2, 豆電球Y, 電源装置, スイッチ SS 電圧計, 電流計を使い, 図のような回路をつくった。 ③Sを入れ,S2とSを切って回路をつくり、電流を流し,電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると,豆電球X,と豆電球Yが点灯した。 S2とS3を入れ,S,を切って回路をつくり, 電流を流し, 電圧計が5.7V となるように電源装置を調整すると,豆電球Xと豆電球Yが点灯した。 (1) ③について,回路全体の抵抗は何Ωになると考えられるか。計算 Z(2)④について,電流計の示す値は何Aか。計算 ヒント (3) 最も明るく点灯した豆電球を,次のア~エから1つ イ③のY ア③のX ヒント 選びなさい。 ウ4のX エ4のY 2 2 (3) どこが直列、並列につながっているか,図をよく見よう。 (2) 4 ではXとYの並列回路ができるね。 豆電球X2 豆電球Y (1) (2) (3) Sa 豆電球X V 電圧計 S2 S₁ A 電源装置 電流計 10

回答募集中 回答数: 0