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理科 中学生

四角2番の(4)(5)の解説お願いします!!

(2)下線部×のようになったのは、図のA・Bのどちらの電極ですか。 また、電極に付着した固体はなに色ですか。 正しく組み合わせたも のを、次のア~エから選びなさい。 (5 ア 電極 A 色・・・青色 イ 電極 A 色・・・赤色 ウ 電極… B 色・・・青色 工 電極・・・ B 色・赤色 (3) 下線部Yで発生した気体は何ですか。 てきか (4) 下線部Yの電極付近の水溶液を、赤インクに滴下すると、 赤い色 はどうなりますか。 (5) 記述塩化銅水溶液に電流を流すと、しだいに水溶液の青色がう すくなっていきます。 その理由を簡潔に書きなさい。 かんけつ 2 中和 うすい塩酸10cm にBTB溶液を加えた後、 右の図のように、こまごめピペットを使って うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えていく と、8cm加えたところで完全に中和し、 水 溶液の色が変化しました。 次の問いに答えな さい。 ちゅうわ (1) 記述 こまごめピペットは、 ピペットの先 本誌 p.10 こまごめピペット うすい水酸化 ナトリウム 水溶液 うすい塩酸 を上に向けて使用してはいけません。 その理由を簡潔に書きなさい。 (2) 下線部で、水溶液の色はなに色からなに色に変化しましたか。 (3) 中和の反応を、化学式を用いて表しなさい。 10:20= (4)この実験で用いたうすい塩酸10cmにふくまれる陰イオンの数 を20個とすると、この実験で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶 液10cmにふくまれる陽イオンの数は何個と考えられますか。 (5)この実験で用いたものと同じうすい塩酸15cmに、この実験で 用いたものと同じうすい水酸化ナトリウム水溶液15cmを加えて ピーエイチ あたい よく混ぜました。 できた水溶液のpHの値について正しく述べたも のを、次のア~ウから選びなさい。 ア 7よりも大きい。 イ 7よりも小さい。 ウ 7 (1 2

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理科 中学生

北辰の問題です いまいち問題の状況が理解できなくて、間違えました 解説教えてください!

えなさい。 (19点) レポート 地層の観察や調べてわかったこと B 露頭 F C G 1880 E 頭Ⅰ 丘陵地帯 図 1 F 図2 露頭道 IB (1) 図1のような川沿いにある2つの露頭を矢印のほうから観察し、図2のようなスケッチをかい た。このとき、頭は北向きに,露頭Ⅱは西向きに、それぞれ露出していた。 (2) 図2のように、露頭IではA~Fの層は厚さがそれぞれ一様で、地面に対して平行に積み重 なっていた。露頭Iでは、露頭Iで観察されたB~Fの層と.G.Hの層が観察でき,それぞれ の地層は右下がりに一定の角度で傾き, 平行に重なってい (3) ルーベを使って、 図2のそれぞれの地層を構成する粒のようすを観察したところ,A.C.Fの 層は砂岩 B.Gの層は泥岩, D の層はれき岩, E の層は凝灰岩の層であることがわかった。 (4) Hの層ではフズリナの化石を見つけた。また,Hの層で採取した岩石のかけらを持ち帰って、 岩石のかたさや岩石にうすい塩酸をかけたときのようすを調べた結果, この岩石は石灰岩である ことがわかった。 (5) 資料などから,この地域の地層にはしゅう曲や断層, 地層の上下関係の逆転は見られないこと がわかった。 問1 レポートから,この地域では地層全体がどのように傾いていると考えられますか。 次のア~エの 中から一つ選び、その記号を書きなさい。(3点) ア東に向かって低くなるように傾いている。 イ西に向かって低くなるように傾いている。 ウ南に向かって低くなるように傾いている。 北に向かって低くなるように傾いている。

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理科 中学生

北辰の問題です 解説よんでもわからなかっです🙃 問4問5解説教えてください!

5 凸レンズを通る光の進み方を調べるために、次の実験を行いました。 問1~問5に答えなさい。 (19点) 実験 1 光源装置を用いて、 水中から水面に向けて光を当て、 水面で反射したり, 屈折したりして進む光のようすを 調べた。 屈折光 水面 <結果> (1) 図1のように, 光Aでは,水面で反射する光 (反 射光) と、 屈折して空気中を進む光 (屈折光) に分か 光B 光 A 反射光 (2) 光Bでは, 空気中に出ていく光はなく, 水面です べて反射した。 図1 実験2 (1)光源(物体),凸レンズ,スクリーン, 光学台を使って、 図2のような実験装置を組み立てた。 光源 凸レンズ 光学台 スクリーン 図2 (2) 光学台の中央に凸レンズを固定して, 光源 (物体) とスクリーンを動かした。 (3) スクリーンにはっきりと像がうつったときのスクリーンの位置とそのときできた像の大きさ と向きを記録した。 (4) スクリーンに像がうつらないときは, スクリーンを取り外してスクリーン側からレンズを通し て光源を見たところ、 実際の光源 (物体)より大きな同じ向きの像が見える場合があった。 (5)(4)で実際の光源 (物体) より大きな像が見えたときは,その大きさと見える位置を作図で求め、 (3)の記録と合わせたところ, 図3のようになった。 図3において, スクリーンにうつった像はク ~サの4つでケの位置の像の大きさは光源の大きさと等しかった。 ただし, 図3のア~サの点 かんかく は等間隔にとってあるものとする。 凸レンズの軸 (光軸 ) ケコサ アイウエオカ 図3 9

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