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理科の中3 遺伝のところです! 1番最後の(4)の②が分かりません、なぜ二枚目の写真の解説のような式になるんでしょうか 解説してほしいですお願いします🙇‍♀️

Origunal 頭性形質を現す。 2現れる形質とその個体数 エンドウの子葉の色には黄色と緑 親P 親Q 色がある。子葉を黄色にする遺伝子をA,緑色にする遺伝子を A。 親の代 aとする。Aはaに対して顕性である。図は,Aaの遺伝子の組 受粉 み合わせをもつ親Pと,ある親Qをかけ合わせたときの遺伝子 の伝わり方の一部を表したものである。次の問いに答えなさい。 精細胞 A 生殖 細胞 a 卵A AA Aa 口(1) あ,のの生殖細胞がもつ遺伝子は何か。Aまたは aを図に 胞a Aa 書き入れなさい。 受粉 精細胞 88)(8) 8)(8) 口(2) 親Qがもつ遺伝子の組み合わせは何か。A, aを用いて図 子の代 a 卵a 細 に書き入れなさい。 aa aa aa 口(3) 親Pと,子の代の子葉が緑色のエンドウをかけ合わせたところ, 800個の種子ができた。このうち,子葉 200回 a aa aa Aa が緑色の種子は何個か。 Aa: aa: 400位 顕性形質:潜性形質%35:3 aa的こけ1 メ o9 (4) エンドウの丸い種子をつくる遺伝子をB, しわのある種子をつくる遺伝子をbとする。Bはbに対して顕 性である。丸い種子としわのある種子をつくる純系のエンドウ(親)をかけ合わせると,子の代は全て丸い種 の個体数の比 +潜性形質の個体数の比 子となった。次に,子の代の丸い種子をまいて育てたエンドウを自家受粉させると,孫の代では丸い種子と しわのある種子ができた。 -aとする。遺伝子の組 口O 子の代で失われたように見えた一方の親の形質が,孫の代で再び現れることは, 分離の法則で説明でき る。分離の法則とはどのようなことか。 [ 対になっていうろ遺伝すは、 減数令限のときに分かれて刺々の生殖細胞に入ること a:aa= 1:2:1の比 現す個体は何個か。 口2 下線部の孫の代の種子を全て育て, それぞれ自家受粉させた。このときに得られるエンドウの種子につ に:1 = 99:19:28 [1 →計算·グラフ· 作図のワークP.84 83 れていればよい。 いて,丸い種子としわのある種子の比はどうなるか。最も簡単な整数の比で答えなさい。 丸:しわ=[ 丸:しね、5:3 丸:しも = 3:1 ら:3 丸:しわ2(4+3×2): (1×2+4)21o: 6=5:3

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