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理科 中学生

至急です。刺激と反応の問題です。手を握る実験の一人あたりの時間を求める問題において、最初の人はストップウォッチを押すと同時に次の人の手を握るので最初の人はカウントしないのが正解なのでしょうか。二枚目の問題では人数そのままの10人で割って0.27秒、一枚目の問題では一人除いた... 続きを読む

1 太郎さんは刺激と反応について興味を持ち、友人と以下の実験を行った。 次はそのときのレ ポートである。 あとの問いに答えなさい。 なお、表の一部は空欄になっている こうらん 【目的】 刺激に対する反応には,意識して起こる反応と無意識に起こる反応(反射)の2つが ある。 意識して起こる反応はどれぐらいの時間がかかるのか調べる。 【実験】 問 左手が握られたことを確認してから、右手を握るまでの時間の測定~ ① 図1のように 15人が、外向きで輪になって手をつなぐ。 ② 1つのストップウォッチを太郎さんは左手で、Bさんは右手で 持つ。 ③太郎さんは、ストップウォッチのスタートボタンを押すと同時 に,自分の右手でAさんの左手を握る。(私(スタート) ④ Aさんは、自分の左手が握られたことを確認できだら、すぐに 3.61 Aさん MON 太郎さん 自分の右手でとなりの人の左手を握る。 ⑤ 左手を握られた人は、 自分の左手が握られたことを確認できたら,すぐに自分の右手でとなり の人の左手を握る。 ⑥ ⑤の動作を繰り返し、 最後のBさんは、 自分の左手が握られたことを確認できたら、すぐに自 分の右手でストップウォッチを止め, かかった時間を記録する。 ⑦ この実験を5回繰り返し, その結果を下の表にまとめた。 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 時間[秒] 3.55 3.24 3.36 3.54 【感想】 この実験で,意識して起こる反応にかかる時間を知ることができた。 しかし、無意識に起こる 反応は,これよりはやいと思う。 二つの反応経路にちがいがあるのかを調べてみたいと思った。 3.46 Bさん ストップウォッチ 5回の平均 1人当たりの時間 問1 下線部a について,次の文章は,今回の実験での刺激を受け取ってから反応するまでの反応経 路を説明したものである。( )にあてはまる適切な語句を下のア〜カからそれぞれ一つずつ選び, 記号で答えなさい。 左手を握られた圧力を( )で受け取り, その情報が神経を通じて脳に伝わると、左手を 「握られた」という感覚が生じる。 さらに、脳からは「右手を握れ」 という命令が神経を通じて (い)に送られることで右手を握る反応になる。 ア 目 皮ふ ウ.鼻骨 オ. アキレス腱 カ筋肉 問2 下線部bの具体的な例として適切なものを,次のア~エからすべて選び, 記号で答えなさい。 ア. 青信号になったのを見て横断歩道を渡った。 イ.ご飯を口に入れるとだ液が出た。 ウ. 明るい場所で目のひとみが小さくなった。 じょうぎ 定規が落ちたのでとっさにつかんだ。 問3 実験において, 刺激を受け取ってから反応するまでにかかった時間は1人当たり何秒になるか、 5回の平均を用いて求めなさい。 なお、 解答は小数第3位を四捨五入し、 小数第2位まで答えな さい。 図2 下線部で FEST 27

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(4)の答えが0.8gになるのですが、何故でしょうか?解説お願いじす

中の二酸化炭素の 草食動物 (消費者 ) の微生物など (分解者) 有機物 ・ 無機物 (2点) 語を書きなさい。 生物の呼吸による炭素の流れを その記号を書きなさい。 ( 3点) による炭素の流れを表してい 多くの食物連鎖が複雑にからみ というか、 書きなさい。 ( 3点) について調べるために,下の 答えなさい。 排出物・死がい 図2 ビーカー 上ずみ液、 森林の土 本の試験管P~Rを用意 を5cmずつ入れた。 次 ここは上ずみ液を,それぞ は沸騰させた上ずみ液 =加えた。その後, アル 室温で3日間放置した。 ビー 水を 肉食動物 -Y (消費者) を PALA アルミニウム はく デンプン溶液 + 沸騰させた上ずみ液 しな た ウ素液を加えて色の 表にまとめた。 R 青紫色に なった うな結果になった 文中の ① い。 (各2点) 金属の酸化について、下の実験1,2を行った。 次の (1) ~ (4) に答えなさい。 (1) 4 化学変化と物質の質量 実験1. ステンレス皿にマ グネシウムの粉末1.20g をはかりとり 図1の装 置を用いて, 全体の色が 変化するまで加熱した後、 よく冷やしてから物質の 質量をはかった。 これをよく混ぜてから マグネシウムの 粉末の質量 [g] 1.20 一定時間加熱し、よく冷やして質量をはかった。 この 操作を、物質の質量が一定になるまでくり返し、その 図1 マグネシウムの粉末 1.56 ステンレス よく出る 加熱後の物質の質量 [g] 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 1.80 1.94 2.00 ガスバーナー WACH 図2 加 3.00 熱 2.50 後 実験2. ステンレス皿に銅粉 1.20gをはかりとり,実験 1と同じ装置を用いて,かき混ぜながら全体の色が変 化するまで加熱した後、よく冷やしてから物質の質量 をはかった。 2.00 これをかき混ぜながら 一定時間加熱し, よく冷 やして質量をはかった。 この操作を,物質の質量 が一定になるまでくり返物 1.50 した。 の 2.00 1.00 質 0.50 さらに,最初にはかり とる銅粉の質量を1.60g, 加熱の回数 [回] 2.00gと変えて同様の 操作を行い,その結果を図2にまとめた。 量 g 0 1 2 3 4 5 0. 2.50g ~2.00g 実験1について,次のア, イに答えなさい。 ア.マグネシウムの酸化を表した次の化学反応式を完成 させなさい。 (3点) Mg Oz ~1.50g) →2MgO イ. 1回目の加熱で, 酸素と反応したマグネシウムの質 量は何gか,求めなさい。540(3点) (2) 基本 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア. 銅粉を加熱したときに見られる変化として適切なも のを、次の1~4の中から一つ選び、その番号を書き なさい。 ATTHINA (25) 1. 激しく熱や光を出して、 黒色の物質に変化する。 2. 激しく熱や光を出して, 白色の物質に変化する。 3. おだやかに黒色の物質に変化する。 め、ヨウ素液の デンプンを分解した 4. おだやかに白色の物質に変化する。市 とで, 微生物が ウ素液の色が イ. 加熱後の物質の質量が一定になったときの結果をも とに,銅の質量と結びついた酸素の質量との関係を表 すグラフを次にかきなさい。(3点) e your 下の文章は、マグネシウムと銅の質量と いて考察したものである。 文章中の ① 入る語の組み合わせとして適切なものを. 中から一つ選び、その番号を書きなさい。 0.50 100 1.00 銅の質量 実験1.2より、同じ質量のマグネ べると、結びつく酸素の質量は ⑨ で、結びつく酸素原子の数も の わかる。 また、マグネシウム原子1個と それぞれ酸素原子1個と結びつくため グネシウムと銅にふくまれる原子の 多いことがわかる。これらのことか 量は②の方が多いと考えられ 1.① 銅 ② マグ: 2.① マグネシウム ② マグ ② 銅 3. ① 4. ① マグネシウム ある生徒が実験をして 「思考力> シウムの粉末と銅粉が混ざってし 質量をはかると,1.10gであった に入れて, 実験1と同様の手順て 質量が一定になったとき、 物質の 加熱する前の混合物の中にふく 何gか, 求めなさい。 5 光と音 凸レンズによってできる像にコ 実験1,2を行った。 あとの (1) 実験1. 図1のように,光 学台の上に物体(アルファ ベットのLの文字を記 した方眼紙), 凸レンズ を直線上に並べた。 物体 が凸レンズの焦点より も内側にあるとき, 凸レン 字の像が見えた。 実験 2. 図2のように、光 のスクリーンを加えて, し, スクリーンに文字の 凸レンズとスクリーン た。 図3は、物体を表 1cmであり、物体の中 ら凸レンズまでの距離 距離,物体の文字の高 測定すると、あとの表 図2 半透明のスクリーン かこ らち 物体から スクリーン までの距離

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教えてください

と言うし、 一癖をつ 3 こったとあるについて調べて、次の資料にまとめた。 (1)~(4) の問いに答 料 図1は、震源からの距離が140km である地点Aにおいて、この地震のゆれを記録 した結果である。 図1のように、 先にP波によるゆれが始まり、しばらくしてからS によるゆれが始まった。 図1 ⅡI 表地点B,C,Dについて, この地震の震源からの距離と, P波、S波の到着 時刻をまとめたものである。 波に よるゆれ B 28km 21時19分59秒 21時 20 分 02 秒 図2 地点 D 168km 震源からの距離 21時20分19秒 P波の到着時刻 21時20分 37 秒 S波の到着時刻 この地震において, P波, S波はそれぞれ一定の速さで伝わった。 震源からの距離 5 S波に よるゆれ (km) C 84km 21時 20 分 07 秒 21時20分16秒 (1) P波によるゆれを何というか書きなさい。 (2)図2は、この地震が発生してからの時間と, P波が伝わった地点の震源からの距離との関 係を,太い点線のグラフで表したものであり、原点以外の数値は省略されている。 同様に、 この地震のS波についての実線のグラフを,解答用紙の図にかきなさい。 ただし、解答用紙 の図は、図2と同じものである。 努力する 32-4 642 2. 1 4 次の文は、 「先生 地震が発生してからの時間 〔秒〕 ■地点Aにおいて, P波によるゆれが始まってから, S波によるゆれが始まるまでの時間は 何秒か。 求めなさい。 この地震が発生した時刻は, 21時何分何秒か。 求めなさい。 「生徒 28 (1 (2

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(4)の問題です。 答えがウだったのですがなぜウになるのか分からないので教えてください。

次の文は,生徒と先生の会話の一部である。 (1) ~ (4) の問いに答えなさい。 生徒 図の乾湿計を使って, 校庭の気温と湿度を測定しました。 [先生] 気温は乾球の示度と同じですね。 湿度は,どうやって調べ たのですか。 生徒 図の乾湿計に湿度表が付属していたので、乾球の示度と湿 球の示度をもとにして調べました。 結果は,どうだったのですか。 気温は25℃ 湿度は92%でした。 なるほど。 では, 測定を行ったときの校庭の空気について, 考察してみましょう。 図の乾湿計に付属していた湿度表を用意してください。 それと, 気温と, 1m²の 空気がふくむことのできる水蒸気の最大質量との関係を調べて, まとめてください。 (生徒は、 必要な資料を調べた。) 表 1 生徒 乾湿計に付属していた湿度表の一部を. 表1にまとめました。 また, 気温と下線部 の量との関係の一部を、 表2にまとめました。 表2 気温〔℃〕 21 22 23 24 25 下線部の量〔g/m²] 18.319.420.6 21.8 23.1 気温〔℃〕 26 27 28 29 30 下線部の量 [g/m²] 24.4 25.827.228.8 30.4 [先生] 生徒 [先生] PIX 乾球 ガーゼ 湿球 -* 乾球 乾球と湿球示度の差[℃] の示度 〔℃〕 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 25 92 84 76 68 61 24 91 83 7567 60 23 91 83 75 67 59 22 91 82 74 66 58 21 91 82 73 65 57 [先生] ありがとうございます。 ではさっそく,乾湿計を使った測定の結果についてです が・・・・・・(略) (1) 図の乾湿計で乾球と湿球示度を調べるときの操作として最も適切なものを、次のア~エ の中から1つ選びなさい。 ア 地上約 0.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 イ地上約 1.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 ウ 地上約 0.5m の高さで 乾球や湿球に直射日光を当てずに べる。 エ地上約1.5mの高さで、乾球や湿球に直射日光を当てずに調べる。 (2) 表1より 測定を行ったときの湿球示度は何℃か。 求めなさい。 (3) 表2にまとめた下線部の量を何というか。 書きなさい。 (4) 2より、 測定を行ったときの校庭の空気の露点はどの範囲にあったか。 最も適切なもの を次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 21℃ ~ 22℃の範囲 イ 22℃ ~ 23℃の範囲 ウ 23℃~24℃の範囲 エ 24℃~25℃の範囲

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問2で「爬虫類の卵には魚類には付いていない固い殻がある」と書いたのですが模範解答には「魚類は乾燥に弱く、爬虫類では乾燥に強く、弾力性がある」と書いてありました。 「卵に殻が付いている」というような内容でもいいのでしょうか❓

10 次の資料について, 問いに答えなさい。 次のメモ1~3は,ある生徒が博物館に行き、記録したものである。 メモ 1 <動物の化石が発見される地質年代>のコーナー 地球上に最初に現れたセキツイ動物は、水中で生活する魚類であり,その後、陸上で生活するセキツイ動物のグルー プに進化してきたと考えられている。(図1) メモ <進化の証拠①>のコーナー [シソチョウの化石が進化の証拠だと考えられる理由] (A)という特徴と(B)という特徴は、 現在のハチュウ類の特徴であり、(C)という特徴と(D) という特徴は、現在の鳥類の特徴である。 ハチュウ類と鳥類の両方の特徴をもつことから, シソチョウの化石は進化の 証拠と考えられる。(図2) メモ3 <進化の証拠②>のコーナー さまざまなセキツイ動物の前あしは, はたらきや形は異なるが,その骨格の基本的なつくりは共通していた。 このこ とから,これらは、もとは同じ器官であったと考えられるので, (E)器官であるといえる。(図3) 図2 図 1 5億年前 4億年前 3億年前 2億年前 1億年前 現在 古生代 中生代 新生代 A B B 問1 メモ1の図1の, A,Bに当てはまるセキツイ動物のグループの組み合わせとして最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 ア 両生類 ホニュウ類 両生類 鳥類 図 3 ヒトのうでコウモリのつばさ クジラのひれ ハチュウ類 ホニュウ類 エ ハチュウ類 鳥類 問2 セキツイ動物は水中から陸上へと生活場所を広げるために, 体のしくみなどを変化させた。 このうち「卵のつくり」について,ハ チュウ類で一般的にみられる特徴を, 魚類と比較して書きなさい。

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