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理科 中学生

地層の問題なのですが分からないので解き方を教えてください

7 図はある地域の川に沿って行った,地質調査の結果を記録したものである。地点 Pで砂 岩層と泥岩層の境界が露出しており, その境界面は北東方向に傾いていた。地点 A~C で ボーリングをすると, いずれも砂岩層に到達する。 表は砂岩層に到達するまでの地表から 掘った深さを表している。 この地域に断層はなく, 堆積岩の境界はいずれも平面で,砂岩 層の上に泥岩層が一様な厚さで堆積している。これについて,次の問いに答えよ。 -500m V -600m 砂岩層と泥岩層の境界 C ア 東-西方向の直線 ウ 北東一南西方向の直線 ●D (1) 地点 C でボーリングをすると, 標高何mで砂岩層に到達するか。 ア 花こう岩 I 玄武岩 泥岩 砂岩 地点 A 深さ [m] 50 イ流紋岩 オ れき岩 (2)この地域が標高 500mの平地だとすると, 砂岩層と泥岩層の境界はどのように表れ るか。 最も適当なものを、 次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 イ 南-北方向の直線 I 北西-南東方向の直線 (3) 地点Dでボーリングをすると, 地表から何mで砂岩層に到達するか。 V V 岩石 X 岩石Y ウ 石灰岩 カ はんれい岩 -42- VVV (4) 岩石 Xは微細な結晶と大きめの結晶からなっており, カンラン石,斜長石が確認で きた。この岩石として最も適当なものを、 次のア~カから1つ選び, 記号で答えよ。 C 10000 60

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理科 中学生

中2理科です。 (3)①の答えがウなのですが、なぜそうなるのかわかりません。 中2でもわかるように教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いします。

2. 化学変化と物質の質量との関係について調べるために、次のような実験を行った。この実験と結果について,あとの各問いに答えよ。 [実験] 酸化 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し, 図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に操作を行った。 ただし、試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 ①の混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60gに変えて ①~④の操作をそれぞれ行う。 果] 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、試験管Bの中の石灰水が白く濁った。 実験結果をもとにグラフを作成し たところ、図2のようになった。 酸化銅と炭素粉末 の混合物 試験管A. ゴム管 ガラス管 + 試験管B 3.図はうすい硫酸とうすい塩化バリウ 図2 一石灰水 質 4.00. 最験 試験管の中にある固体の 3.80 の 3.60 0.20 0.40 炭素粉末の武蔵 [g] (1) [実験] において、 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.30gを混合したとき、 試験管Aの中の物質の色は、反応が進むとともに何色から 何色に変化すると考えられるか。 最も適するものを次のア~エの中から一つ選び、その番号を答えよ。 イ黒色から赤色 ウ 銀色から赤色エ 赤色から黒色 ア 黒色から銀色 (2) [実験] の結果から、 酸化銅 400gと炭素粉末 0.15gを混合したとき, 発生する気体の質量は何gであると考えられるか。 (3) 〔実験〕 において、 酸化銅の質量を4.00gから5.00gに変えて行うと, 反応後にできた銅の質量は、もとの[実験] と比べてどの ようになると考えられるか。 混合する炭素粉末の質量が0.20gのときと 0.60gのときの考察として最も適するものを下のア~ウ から一つ選び、 その記号を答えよ。 (複数回答可) 混合する炭素粉末の質量が0.20gのとき, 反応後にできた銅の質量は,もとの[実験] と比べて( 混合する炭素粉末の質量が0.60gのとき, 反応後にできた鯛の質量は,もとの[実験] と比べて( 【ア:増加する イ:減少する ウ:変わらない】 3.40 3.20 (4) Kさんはこの実験の化学変化を、 銅原子を◎, 酸素原子を◯, 炭素原子を●として次のように表した。 こして次のように (1) 上の図の①の化学変化を何というか。 (ii) また、①と同時に起こっている化学変化を化学反応式で表せ。 (5) Kさんは,炭素粉末の代わりに気体の水素を用いても酸化銅から銅が取り出せることを知り、その化学変化を (4)と同様に次のよう に表した。 水素原子を◎で表すものとして,(X), (Y) に最も適するモデルを答えよ。 ( X ) 0.60 (Y)

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理科 中学生

中2理科です。 (2)の答えが0.55gなのですが、なぜそうなるのかわかりません。 中2でもわかるように説明していただけるとありがたいです。お願いします。

2. 化学変化と物質の質量との関係について調べるために、次のような実験を行った。この実験と結果について,あとの各問いに答えよ。 [実験] 酸化 4.00gに対して異なる質量の炭素粉末を混合し, 図1のような装置を用いて次の①~⑤の順に操作を行った。 ただし、試験管Aの中では酸化銅と炭素粉末との反応以外は起こらないものとする。 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.10gを乳鉢に入れてよく混ぜ合わせる。 ①の混合物を試験管Aに入れて加熱する。 反応が終わったら加熱をやめ、試験管Aを冷ます。 試験管Aの中にある固体の質量を測定する。 炭素粉末の質量を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60gに変えて ①~④の操作をそれぞれ行う。 果] 炭素粉末の質量がどの場合であっても気体が発生し、試験管Bの中の石灰水が白く濁った。 実験結果をもとにグラフを作成し たところ、図2のようになった。 酸化銅と炭素粉末 の混合物 試験管A. ゴム管 ガラス管 + 試験管B 3.図はうすい硫酸とうすい塩化バリウ 図2 一石灰水 質 4.00. 最験 試験管の中にある固体の 3.80 の 3.60 0.20 0.40 炭素粉末の武蔵 [g] (1) [実験] において、 酸化銅 4.00gと炭素粉末 0.30gを混合したとき、 試験管Aの中の物質の色は、反応が進むとともに何色から 何色に変化すると考えられるか。 最も適するものを次のア~エの中から一つ選び、その番号を答えよ。 イ黒色から赤色 ウ 銀色から赤色エ 赤色から黒色 ア 黒色から銀色 (2) [実験] の結果から、 酸化銅 400gと炭素粉末 0.15gを混合したとき, 発生する気体の質量は何gであると考えられるか。 (3) 〔実験〕 において、 酸化銅の質量を4.00gから5.00gに変えて行うと, 反応後にできた銅の質量は、もとの[実験] と比べてどの ようになると考えられるか。 混合する炭素粉末の質量が0.20gのときと 0.60gのときの考察として最も適するものを下のア~ウ から一つ選び、 その記号を答えよ。 (複数回答可) 混合する炭素粉末の質量が0.20gのとき, 反応後にできた銅の質量は,もとの[実験] と比べて( 混合する炭素粉末の質量が0.60gのとき, 反応後にできた鯛の質量は,もとの[実験] と比べて( 【ア:増加する イ:減少する ウ:変わらない】 3.40 3.20 (4) Kさんはこの実験の化学変化を、 銅原子を◎, 酸素原子を◯, 炭素原子を●として次のように表した。 こして次のように (1) 上の図の①の化学変化を何というか。 (ii) また、①と同時に起こっている化学変化を化学反応式で表せ。 (5) Kさんは,炭素粉末の代わりに気体の水素を用いても酸化銅から銅が取り出せることを知り、その化学変化を (4)と同様に次のよう に表した。 水素原子を◎で表すものとして,(X), (Y) に最も適するモデルを答えよ。 ( X ) 0.60 (Y)

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