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理科 中学生

中3 理科 物理(運動)関連の問題です。 この問題(1)が分かりません。速さを求める問題です。 答えは四捨五入して5.9km/hになるそうです。 書き込みが汚くて申し訳ございません。 可能であれば問題の解き方を教えていただけると幸いです。

8 次の問いに答えよ。 ( 3*3) x 4 x 16⑤ (1) 富山地方鉄道宇奈月温泉駅前にある温泉街のシンボル、温泉噴水を見に行く a5 ことになった。 富山地方鉄道電鉄黒部駅に集合し、 宇奈月温泉駅に向かう予定 だったが、 A太さんとB子さんは遅刻した。そのため、 C美さんとD介さんは予 定通り出発し、 A太さんとB子さんは2時間半遅れで出発した。 表は、 移動方法 と移動距離、所要時間をまとめたものである。 最も早く温泉噴水に到着したメ 100 移動方法 移動距離 所要時間 7.5 4 A太さん 車 17.5km ンバーの速さはいくらか。 なお、単位はkm/hとし、四捨五入して小数第1位まで求めよ。 B子さん C美さん D介さん 地鉄 ・徒歩 9 km/by 16.1km ジョギング 16.4km 16.4km 27分 31分 3時間24分 (2) 角度をもつ2力の合力を矢印で表せ。 図は、 解答欄に示してある。 補助線は残しておくこと。 2時間48分 補助線は残しておくこと。 0.6 10,6 195時57] 計算用紙] 3時間1分 (3) 力Fの分力の1つが力Aであるときの、もう1つの分力を矢印で表せ。 図は、 解答欄に示してある。 m/h ₂ ✓ 2 17.5×20 45 316-41168 168 60

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理科 中学生

全然分かりません。

H ウ 2 日常生活に関する小問集合 出題パターン 1 読み、次の各問に答えよ。 生徒が大地の成り立ちや自然環境をテーマとして自由研究に取り組んだ。 生徒が書いたレポートの一部を ア イ A <レポート1> 自転車の速さについて 地層の観察をするために, 学校の裏山までサイクリングをした。 サイクリングの途中で、停止線で止まっ ていた別の人の自転車がまっすぐに進み出ていく様子を, デジタルカメラを使い, 同じ位置から0.50秒ごと に連続して撮影した。 図は, 連続した3枚の写真にうつった自転車の位置を表したもので, 自転車はA,B, Cの順に動いた。図のAでは自転車の先端が停止線上にあり,Cでは自転車の末端が停止線上にあった。な お,自転車の先端から末端までの長さは1.8mである。 B 自転車 の先端 砂の大きさの基準 <レポート2> 地層をつくる粒と地層のでき方について 学校の裏山で観察した地層の中には、さまざまな大きさの粒が見られた。地層は、おもに河川によって運 ばれた土砂などが海底や湖底で堆積して層状になったもので、堆積物はその大きさによってれき, 砂, 泥に 分けられる。河口付近と沖合では堆積物の粒の大きさが異なるので、粒の大きさを調べることによって, そ の地層が堆積した時期の地形を推定することができる。 〔問2] <レポート2>にある砂の大きさの基準と,河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがいについ て述べた文を組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア〜エのうちではどれか。 ( ] 直径0.01~0.06mm 横断歩道 停止線 停止線 停止線 〔問1] <レポート1>で、 図のA~Cでの自転車の平均の速さとして適切なのは、次のうちではどれか。 ア 0.9m/s イ 1.2m/s ウ 1.8m/s エ2.7m/s 直径0.01~0.06mm 直径 0.06~2mm C 直径 0.06~2mm 2②のめやす 16点程度 自転車 / の末端 7分程度 河口付近と沖合における堆積物の大きさのちがい 河口付近には粒の大きいものが堆積し、沖合には粒の小さいものが堆積 する。 - 14 河口付近には粒の小さいものが堆積し、沖合には粒の大きいものが堆積 する。 河口付近には粒の大きいものが堆積し, 沖合には粒の小さいものが堆積 する。 河口付近には粒の小さいものが堆積し, 沖合には粒の大きいものが堆積 する。

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理科 中学生

中学2年です。 理科の化学変化と原子、分子で 鉄と硫黄の混合物を加熱した時の変化の実験で、反応前の物質は反応後の物質とは、同じ性質をもつといえるかについて(赤線のところです。)どうして同じ性質をもつ物質とは言えないのか分かりません。教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

化学変化と原子分子 3章 さまざまな化学変化 1、物質どうしが結びつく変化 <実験3> 鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化 <目的> 鉄と硫黄の混合物を加熱したときにできる物質を調べる。 <方法> (1)鉄粉3.5gと硫黄2.0gを乳ばちでよく混ぜ 合わせる。試験管 Aに4分の1を、試験管 Bに残りの分をそれぞれ入れる。 (2) B を図のように加熱する。赤く色が変わり 始めたら加熱をやめ、変化を観察する。 続画の憲点が出るの を防くため、脱所論 でやそく狩をする。 世細 35g B 的の子 国20g 激合等の一 このあたり を加地する 試性『さみで締ち。 加熱の戦度を調整する。 札ばち (3)変化が終わったら、試験(4)2本の試験管 A、Bにフェラ イト磁石を近づけ、つき方を (5) A、B の中身を少量取り出 し、うすい塩酸を 2、3滴人れて 発生する気体のにおいをかぐ。 管を金網の上に置き、温 度が下がるのを待つ。 比べる。 <結果> * 加熱をやめた後、試験管内のようすはどうであったか。 赤くなってカロ熱、か終わっても続いた。 磁石へのつき方 うすい塩酸を加えたときのにおい 水茶 つきやすし笑 黒泉 つきにくいさったゆでたまこの臭い方流化水素 加熱しないもの(A) 加熱したもの(B) く考察>承化康 * 反応前の物質は反応後の物質とは、同じ性質をもつ物質といえるか。また、それはなぜか。 えない。

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