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理科 中学生

どうしてエになるのかわかりません💦

I t Fさんが地震について調べたこと2】 下が乗り上げる ごく浅いところを震源とする地震について、三つの観測点X、Y、Zの震源からの距離、初期 微動が始まった時刻、主要動が始まった時刻をそれぞれ調べたところ、表のとおりであった。 ・この地震のマグニチュードは6.3で、震源から観測点X、Y、Zまでの、 初期微動を伝える波 の速さと主要動を伝える波の速さは一定であった。 この地震において、震源から 21kmの観測点で初期微動を伝える波を感知した10秒後に⑤ 緊 急地震速報が発表された。 発生 表 Ⅰ 60 /Sさん: 観測点 震源からの距離 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 X 28km 9時18分46秒 3 9時18分49秒 先生 Y 9時18分54秒 9時19分03秒 Z 112km (d) 9時19分10秒 (4) マグニチュードについて述べた次の文中の〔〕から適切なものを一つ選び、記号を○で囲み なさい。平泉 ちなさい。 マグニチュード(M)が 1.0 大きくなると、地震のエネルギーは約 32倍になる。このこと から、M5.0 の地震のエネルギーは、M2.0 の地震のエネルギーの約〔 ア 64 イ 96 ウ 1000 I 32000 〕 倍になる。 述べた次の文中の |に入れるのに適している内容を、 「P波」 「S

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理科 中学生

(4)一番下のグラフにまとめて解いたのですが、(AB間88km、11秒だから8km毎秒となり、震源からA間32km➗8🟰4秒だから、AのP波の4秒前→11時48分32秒) BC間とそれにかかった時間が整数で割れないのですがどこで間違えているか教えてほしいです 分かりにく... 続きを読む

・・・基礎問題 地震に関する (1)~(4)の問いに答えなさい。 表は、ある地震で発生した速さの異なる2つの波が, A~Dの各地点に到達した時刻を示したものである。 表 地点 震源からの距離 速い波の到達時刻 A 32km 11時48分36秒 B 120km C 192km 11時48分47秒 11時48分56秒 D あ 11時49分00秒 (1) 速い波と遅い波はそれぞれ何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 速 い P: 波 遅い波の到達時刻 11時48分40秒 11時49分02秒 11時49分20秒 11時49分28秒 Dで る速さは 源は浅く、観 から央までの (1) 表の ( を補いなさい 波 遅 遅い波 図1の S (2) の×のう 記号で 波 源32kmA88kmB40kmC 88= (2) D地点の震源からの距離 あは何kmか。 計算して答えなさい。 1km D 48:36:48:47 48:56 49:00 45 (3) 図は、表の地震における, ある観測地点での地震計の記 録である。 この観測地点はどこか。 A~Dから最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えなさい。 速い波の到達 遅い波の到達 224 kml (3) ラ 初 (4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。計算して答 えなさい。 B 155 時間 (1目盛りは3秒を表す) 32 88 +32 192 120 11時 48分 152 -152 32 秒 40 千 P波源 32km A 88km B 40km C D + Ils 48:36 48:47 8 48:56 45 49:00 MO

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理科 中学生

ほしがついている、2⑴①,⑵②,3⑵,⑶教えてください泣!!

無 レベ Ste 関 Ste 入試 Ste ( 一試 (応 流による磁界] 右図のように導線に厚紙をつけ、 電流をa b c d の向きに流した。 ただし, 地球 の磁界は無視できるものとして,次の問いに答えなさ (7点×4-28点) い。 (1)a 点とd点の中間にあるe点の磁界の向きを正しく表す (1)a ものを e点のアークから選び、 記号で答えなさい。 (2)a-d点を通る直線上にあるf点の磁界の向きを正し く表すものを、千点のアークから選び, 記号で答えなさい。 きょり b 電流 Review of 1 stand 2nd year ②電子線を図2の実線のように ア 磁界 イ 磁界 ウ ・磁界 I 磁界 けいこうばん 解答 別冊 3ページ 曲げるには, 蛍光板に対してど の向きに磁界をかければよいか。 蛍光板に 右のア~エから1つ選びなさい。 平行な磁界 蛍光板に 平行な磁界 蛍光板に 垂直な磁界 蛍光板に 垂直な磁界 ドアウェア イ [長崎-改) a キ d 厚紙 T こう 3 [電磁誘導] 次の問いに答えなさい。 ただし, 棒磁石はすべて同じものを用いたものとし,空 気抵抗, およびコイルと導線の電気抵抗は考えないものとする。 (5点x6-30点) (3)点と点はd点から同じ距離にあるとすると, どちらの磁界が強いか答えなさい。 (4)厚紙の表面にできる磁力線のようすを正しく表しているものを次のア~オから選び、答えなさい。 ア a. ・d ウ d 点の磁界 T 2 [磁界中の電流] 次の各問いに答えなさい。 〔図1] I オ ☆(2)(1) (図1) 図1のような回路を組み, コイルの上から棒磁石のN極を下向きにして近づけた。 (1)電流はabのどちらの向きに流れるか。 また. 流れる電流の名称を書きなさい。 と逆の向きに電流が流れるものを、次からすべて選びなさい。 アコイルの上から棒磁石のS極を下にして下向きに近づける。 イコイルの上から棒磁石のS極を下にして上向きに遠ざける。 ウコイルの下から棒磁石のN極を上にして上向きに近づける。 エコイルの巻く向きを逆にして, コイルの上から棒磁石のN極を下 にして下向きに近づける。 次に、図2のようにコイルをオシロスコープにつなぎ コイルの上 から棒磁石のN極を下にして静かに手をはなして落下させた。 すると. 棒磁石はコイルにふれることなくコイル内を通り抜けた。 抵抗器 [図2] シロスコープ NO! N極 磁石 A S極 (6点×7-42点) 電源装置 磁石B (1) 図1のように, 木片に2本のアルミパイプ を固定して水平なレールをつくり、同じ強 さの磁石 A,Bの間を通す。 アルミパイプ に電源装置をつなぎ』 ある材質の丸棒を + 木片 S極 アルミ 中 (3)このとき,オシロスコープに表示されるおおよその波形について, 適当 なものを次から1つ選びなさい。 ただし,a 波形は正の向きに表示されるものとする。 aの向きに電流が流れたとき, (3) 抵抗器 ある材質 の丸棒 パイプ N極 ア イ ウ エ E 正 正 正 0 ・時間 0 抵抗 ( 5Ω) ・時間 0 コイル ・時間 0 ・時間 負 負 負 負 磁石Aの位置にのせると, 丸棒は力を受けて動き出した。 磁石A側を左,B側を右とする。 ①下線部aの「ある材質」 の丸棒として適当なものを,次のア~オからすべて選びなさい。 アゴムイガラス ウ アルミニウム ②下線部bで丸棒が力を受けたのは, 右, 左のどちら向きですか。 エ鉄オ ポリ塩化ビニル ③電源の+極と極を入れかえ, 磁石 Bの位置に丸棒をのせると,どの向きに力を受けるか。 右 左で答えなさい。 ✓ ④次に、電源の極をもとに戻して磁石Bをとり除き、図の矢印の向きに電流を流したコイルを7 ルミパイプの下に置き 丸棒をのせると,どの向きに力を受けるか, 右, 左で答えなさい。 ていこう。 ⑤抵抗器だけをかえたとき. 丸棒が最もはやく動くのは次のア~エのどの場合か、選びなさい。 ア 50 {5Ω} イ ウ 5050] [70] I 302 S N② しんぶく (4)このとき,コイルに流れる電流を全体的に大きくする(オシロスコープの波形の振幅を全体的 に大きくする) にはどうすればよいか。 次から適当なものをすべて選びなさい。 ア 半径の大きなコイルを用いる。 ウ より高い位置から棒磁石を落下させる。 オ形は同じで,より重い棒磁石を用いる。 長さは同じで, 巻き数の多いコイルを用いる。 エ形は同じで、より強力な棒磁石を用いる。 (5) コイルに流れる電流を考えると、落下する棒磁石が図3の① ② それぞれの位置にきたとき,コ イルからどの向きに力を受けるか。 次のア~エの組み合わせから選び、記号で答えなさい。 ア ①上向き ②上向き ①上向き ②下向き ウ ①下向き ②上向き ①下向き ②下向き [図2] 電子線 記号 (4) 7 蛍光板 ゆうどう (2) 図2のクルックス管に誘導コイルをつなぎ スイッチを入れると いんきょく 電子線(陰極線)が点線のように現れた ①図2のAの極は,+極, -極のどちらか, 答えなさい。 B 復 コイル内の磁界がなルー

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丸ついてるとこ教えてください🙇🏻‍♀️

5 次の問いに答えなさい。 K君は ある日、テレビで緊急地震速報が流れた後に地震のゆれを感じた。 また、この日 のニュースを見て、ある地域では地震の強いゆれで地面が液体のようにやわらかくなる現 が起こり、砂と水が噴き出して電柱が傾いたり。 マンホールが浮き上がったりしていたこと を知った。この地震について調べるため、次の実習を行った。 実習 インターネットで調べたところ、地震計が設置されているA~E地点の地震計の記録 には、はじめの小さなゆれXと後からくる大きなゆれYの2種類のゆれが記録されて いた。図は,A地点の地震計の記録である。 図 10時 10時 10時 27分 27分 28分 00秒 30秒 00秒 また,B~E地点の地震計の記録から, XとYが始まった時刻を読み取り、 それぞれ の震源距離を調べた。 表はその結果をまとめたものである。 ただし、この地震において, P波, S波の伝わる速さは, それぞれ一定とする。 表 震源距離 Xが始まった時刻 Yが始まった時刻 B地点 16km 10時26分52秒 10時26分54秒 C地点 56km 10時26分57秒 10時27分04秒 D地点 88km 10時27分01秒 10時27分12秒 E地点 128km 10時27分06秒 10時27分22秒 問1 下線部の現象を何というか,書きなさい。 問 図について、次の文の① の { }に当てはまるものを,ア, イから選びなさい。 また、 2 に当てはまる数値を整数で書きなさい。 ゆれXは、 ① {ア P波 イS波}によるゆれである。 このゆれXは ② ている 間

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答え自信ありまくりだったのになんでか違うそうです🫨??私は2.5÷0.0005でやりました。チャットGPTにも聞いたら5000Hzって言ってて私と同じ答えなんだけど、こたえは500Hzだそうです💦‼️原因わかる方解説お願いしますm(_ _)m

■ Mさんはモノコードとオシロスコープを用いて次の [実験] を行った。 また、下のまとめはMさんが 〔実験についてまと めたものの一部である。 (京都府改題) [実験] 操作① 右の図1のように、モノコードに弦をはり、木片をモノコードと弦の間に 弦 モノコード (火) tod A 木片 B 入れる。このとき、弦が木片と接する点をA、固定した弦の一端をBとする。AB間の 中央をはじいたときに出る音をオシロスコープで観測し、オシロスコープの画面の横軸 の1目盛りが 0.0005 秒となるように設定したときに表示された波形を記録する。 操作 ② 木片を移動させてAB間の長さをさまざまに変える。 AB間の弦のはる強さを操作 ①と同じになるように調 節し、AB間の中央を操作 ①と同じ強さではじいたときに出る音を、 操作 ①と同じ設定にしたオシロスコープ で観測し、表示された波形をそれぞれ記録する。 まとめ [実験] で記録した音の波形をそれぞれ比較すると、 音の波形の振幅は、 AB間の長さに 関わらず一定であることが確認できた。 右の図2は、操作①で記録した音の波形であり、音の振動数を求めると、XHz であった。次に、操作 ②で記録した音の波形から、それぞれの音の振動数を求め、 AB間 の長さと振動数の関係について調べたところ、 AB間の長さがY なるほど、音の振 動数が少なくなっていることが確認できた。 音の高さと振動数の関係をふまえて考えると、 AB間の長さが[Y なると、弦をはじいたときに出る音の高さがZ なるといえる。 図2 A ( ネルギー 光音力による現象

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なぜS波が最後にA島に到着するときは、Yから出たS波が届く時になるんですか?? 3の解き方も教えて欲しいです!

4 地学分野 地震 13 震央が海底にある場合には,津波が発生することもある。 図のような海域にあ る。南北にのびる長さ240kmの断層X-Yで, A島およびB島への地震波や津波の伝わ り方を考えてみよう。 実際には複雑だが、考え方を簡単にするために,次のような条件 を設定する。 地震波は、発生した点からあらゆる方向に一定の速さで伝わるものとする。 ・震源は断層の南端であるXにあり、断層はXでずれ始める。 ずれる点は,2km/秒の 速さで北端のYまで移動する。 例えば, Xの北120kmの点Zの断層は,Xで断層が ずれ始めてから60秒後にずれ始める。 ・Zの西 160kmにA島, Yの西100kmにB島がある。 震源の深さは,ごく浅く無視する。 また 海の深さも比較的浅く無視できるものとする。 B島 北 100km 240kml A 鳥 Z' 160km- 200 120km •P波,S波は,断層がずれた点でずれた瞬間にのみ発生し, P波の速さを8km/秒, S波の速さを4km/秒とする。 ・津波は,断層がずれた点でずれた瞬間に発生する。 発生した津波は,速さ 80m/秒で同心円状に伝わる。 この速さ はずれた点が断層上を伝わる速さ (2km/秒) に比べると非常に遅い。 (1)Xで地震が発生してから P波がA島に最初に到着するまでの時間は何秒か。 (2) Xで地震が発生してから, S波がA島に最後に到着するまでの時間は何分何秒か。 (3) A島とB島のうち, 津波が早く到達するのはどちらか。 また、この2つの島への、津波が到達する時刻の差はお よそどれくらいか。 最も適するものをア~カから選べ。 ア 10分20秒 イ11分30秒 ウ 12分30秒 エ 14分40秒 オ 17分40秒 力 18分50秒 津波が (1) 秒 (2) 分 秒 (3) 島 時刻の差 早く到達

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(4)答えが7.5秒なんですけどどうやって求めるんですか🙇🏻‍♀️

1 ものである。 また,図IIは,この地震が発生してからP波およびS波が届くまでの時間と 図1は、 栃木県北部で起こったある地震のゆれを新潟県の観測地点Aの地震で記録 2 源からの距離との関係を示したものである。後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 図 ('15 群馬県) 図Ⅱ P波 150 S疲 震源から 120 90 の 距 160 離 30 初期微動 [km] 16時23分 13秒 28秒 23分 23分 43秒 23分 24分 0 0 5 58秒 13秒 10 15 20 25 30 35 40 時刻 地震発生後 P波, S波が届くまでの時間 [秒] (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか書きなさい。 (10点) [ (2)過去にくり返し地震を起こし、今後も地震を起こす可能性がある断層を何というか、書 きなさい。 (3) 図Ⅰと図IIから, (10点) [ } ① この地震の震源から観測地点までの距離はいくらと考えられるか書きなさい。 (10点)[ ②地震が発生した時刻は何時何分何秒と考えられるか,書きなさい。 (20点) [ (4) 次の図皿は,地震発生から緊急地震速報が受信されるまでの流れを表している。 この地 震で震源からの距離が30kmの地点に設置されている地震計がP波をとらえ, 緊急地震 速報が発信されたとき, 震源からの距離が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してから S波が届くまで何秒かかると考えられるか 図Ⅱ 図Ⅲをもとに書きなさい。 ただし、震 源から30kmの地点の地震計が最初にP波を観測してから, 震源から60kmの地点で緊急 地震速報を受信するまでに5秒かかったとする。 図Ⅲ 震源からの距離が 30kmの地点 震源からの距離が 60kmの地点 地震計 テレビ・携帯電話 気象庁 地震発生 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信

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