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理科 中学生

この問題(全体のページ)分かりません。 教えてくださいm(_ _)m

114回は、学習の進度に合わせて、問題を解きましょう。 運動 アドバイス] AAAAAAA 〈物体の運動> 図1のように、テープをつけた台車を しゃめん 運動を 斜面上で静かに離し、台車が斜面を下る 秒ごとに打点する記録タイ マーを使って調べました。 図2の①〜⑤ は、記録したテープを6打点ごとに切り とって貼りつけたものです。ただし,空 気の抵抗や摩擦は考えないものとします。 (1) 図2の①~⑤のうち、台車の平均の速さが最も速い区間はどれですか。また, その区間の台車の平均の速さは何cm/s ですか。 区間 [ 図1 理由 台車にはたらく 4 〈仕事〉 台車 斜面の角度 各テープの長さは、6 秒×6=0.1秒間に進んだ距離を表しています。 60 仕事力の大きさ 力の向きに [J] (N) 動かした距離 〔m〕 × 図1と図2の方法で,質量1.2kgの物体Xを床から30cmの高さ まで持ち上げたときの仕事の大きさを調べました。ただし,100g の物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,ばねばかり,糸,動滑 車の重さ,および, ばねばかりのばねや糸の伸び, 摩擦は考えない ものとします。 の (1) 図1の方法で,物体Xを床から30cmの高 さまで持ち上げたときの仕事は何ですか。 アドバイス tax J (2) 図2の方法で物体Xを床から30cmの高さまで持ち上げたときの 仕事の大きさは、図1と同じでした。 図2の方法での仕事の大きさ が図1と同じになった理由を, 「糸を引く力」, 「糸を引く距離」の 2つの語句を用いて説明しなさい。 図1 糸 Cray 30cm| 図 テープの長さ 26打点ごとに切った 床 図 2 テ 6 (2) 図1の装置の斜面の角度を大きくすると, 速さの変化の割合はどうなりますか。 その理由を, 「台車には たらく」という書き出しで説明しなさい。 速さの変化の割合 〔 ] 9.0 7.0 ばねばかり 5.0 3.0 平均の速さ た 1.0 0 [ 物体X ...... テープ番号 図2 糸 COME 30cm cm/s 床 ばねばかり 動滑車 物体X

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理科 中学生

(2)がよく分かりません。 なぜVと時間しかわかっていないのに、電流の大きさがわかるのですか?

あと一歩、レベルアップ! / 正答したい入試問題 ●電流による発熱について調べるために、発泡ポリスチレンの容器に入れた室温と同じ温度の 水50gと、抵抗の大きさがわからない電熱線を使って図のような回路をつくり、次の実験を 行った。 (1), (2) の問いに答えなさい。 ( 21 山梨県 ) 〔実験〕 ① 電熱線1個を回路につなぎ, 右図に示すように水の中に入 れ、電圧計の示す値が60となるように電源装置を調整し、ガ ラス棒で静かにかき混ぜながら電流を5分間流したところ, 水の温度上昇は電流を流した時間に比例していた。 (2 ①と同じ電熱線2個を並列にして回路につなぎ, ①と同様 に水の中に入れ、電圧計の示す値が6Vとなるように5分間電 流を流したところ, 水の温度上昇は電流を流した時間に比例 していた。 ガラス棒 300/2160 2100 電源装置 60069 72w 電圧計 水 電熱線 発泡ポリスチレンの容器 スイッチ 電流計 ③ ①と同じ電熱線2個を直列にして回路につなぎ、①と同様に水の中に入れ、電圧計の示 す値が6Vとなるように5分間電流を流したところ、水の温度上昇は電流を流した時間に 比例していた。 温度計 (1) 〔実験〕の① において, 電熱線から発生した熱量が2160J であるとき, 回路に流れた電 流の大きさを求め, 単位をつけて答えなさい。 ただし, 単位は記号で書きなさい。 7.2 [ (2 A ] 720 (2) 表は 〔実験〕 の ③ における, 回路全体に流れる電 流の大きさと, 水の温度が5℃上昇するまでの時間 について ②の結果との比較をまとめたものである。 ⓒ ⑥に当てはまる最も適当なものを、次のア~オ から一つずつ選び、その記号をそれぞれ書きなさい。 ただし, 〔実験〕の② および③において, 電流が一定時間流れたときの水の温度上昇は、電熱線の電力に比例しているものとする。 ア 0.25倍になる イ 0.5 倍になる ウ変わらない エ2倍になる オ 4倍になる 表 〔実験〕の③における, ②の結果との比較 回路全体に流れる電流の大きさ @ 水の温度が5℃上昇するまでの時間 ⑥ VIA J wls [ア][1] オ 解答と解説はF1 09

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理科 中学生

どうやって解けばいいか全然わかりません。(2)教えて下さい!!

4 電熱線に電流を流したときの電熱線の発熱について調べるため,次の 〔実験〕 を行った。 〔実験〕 ① 図1のように, 発泡ポリスチレンのコップの中に, 室温と同じ温度の水100g, 7.0Ωの電熱線, 温度計を入れ, 電熱線, スイッチ, 電流計, 電源装置を導線で 接続した。 2 スイッチを入れ、 電流計を流れる電流が 2.0Aになるように調節した。 ③②の直後、水の温度を測定し, それから30秒ごとに300秒まで, コップの中の水 をかき混ぜながら水の温度を測定した。 4 次に, 電流計を流れる電流を1.0Aに変えて, ①から③までと同じことを行った。 5 さらに, ① でコップの中の水の量を50g, 200g に変えて, それぞれ②から④ までと同じことを行った。 ただし, 室温は一定であり, 発泡ポリスチレンのコップを用いて 〔実験〕 を行うとき, 電熱 線で生じた熱は, 全て水の温度上昇に使われるものとする。 図2は, 〔実験〕 の結果をもとに, コップの中の水の温度を測定し始めてからの経過時間と, コップの中の水の温度との関係をそれぞれグラフに表したものである。 図 1 温度計 図2 50 水の温度 40 30 (°C) 20 10 0 60 水 0 120 電熱線 _電源装置 スイッチ 180 経過時間 [秒] 発泡ポリスチレンのコップ 240 導線 — (6) 電流計 (水50g, 電流 2.0A) 300 (水100g, 電流 2.0A) (水50g, 電流 1.0A) (水200g, 電流 2.0A) (水100g 電流 1.0A) (水200g, 電流 1.0A) OM4 (823-33)

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