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中学2年生力試しの理科ワークの問題、しかく3番の(2)と(3)解き方が分からず解けません💧‬解き方と解答を教えて頂きたいです🙇‍♀️

ら、 すぐに目玉クリップ かんけつ でゴム管をとめます。 このようにする理由を簡潔に書きなさい。 し、 (4) 記述 この実験では, 加熱す 3 金属の酸化と物質の質量の割合 右のグラフは,銅の質量と, 銅と結 〔g〕 1.0 結びついた酸素の質量 p.79 びついた酸素の質量との関係を表したび ものです。 次の問いに答えなさい。 (1) クラブ 右下の表を見て, マグネシウ ムの質量と,マグネシウムと結びつ いた酸素の質量との関係を表すグラ フを,図にかきなさい。 (②2) マグネシウムを加熱す さんかぶつ かがく るとできる酸化物の化学加熱後の物質の質量〔g〕 0.5 1.0 1.5 2.0 式を書きなさい。 (3)同じ質量の酸素と結びつくマグネシウムと銅の質量の比を,最も 簡単な整数の比で表しなさい。 (4) 計算 1.6gの銅を加熱したとき, 加熱後の物質の質量は1.9gでし た。 この銅はあと何gの酸素と結びつくことができますか。 0.5 銅 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 加熱前の金属の質量 [g] マグネシウムの質量 〔g〕 0.30.6 0.9 1.2 (3) 酸化 3hi は酸化されます。 3 (1) (2) 次のステップ 単元末問題 p.128 (3) (4) thathe 還元され、炭素 図にかく。 マグネシウム:銅= 60 (4) グラフから、 銅の質量と 銅と結びつく酸素の質量の 比は4:1です。

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②➂④を教えて下さい!

4 読解力 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 験を計画し、溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには、ホウ酸は( )g,硫酸 銅は()gまで溶けることから,Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお,図1は、いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので、ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は, 表1 のようになる。 硝酸カリウム 100g 水に溶ける質量( 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 40 温度 (℃) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 塩化ナトリウム 硫酸銅 60 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 温度(℃) 0 20 40 60 ホウ酸〔g〕 2.8 4.9 8.9 14.9 硫酸銅 〔g〕 23.8 80 23.5 35.7 53.6 80.5 128 ① 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお、数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは、溶け残ったホウ れば, 酸水浴 とができると考えて水溶液を加し ●ホウ酸5gは水呂におよそ同じで から考えなさい。 また, その温 ホウ酸の水溶液はどのようになってい るか答えなさい。 ホウ酸硫酸 Rさんは, 度曲線から, 冷却したとき結晶が出て 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5g れ水25gに溶かしきった水溶液を20 冷やした結果, ホウ酸は結晶が得られた 硫酸銅は結晶が得られなかった。 図1 火山ガスとは ③水25gに5gのホウ酸を溶かしきった を20℃まで冷却したときの実験結果の して、正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか いため, 0.1 g の結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25gに 1.0gしか いため, 4.0g の結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに 8.9g溶ける 結晶は得られなかった。 火山地帯では, いる。 地表に向け に溶けていた気 を火山ガスとい ★1 ふんしゅつ に溶けていたニ 火山ガスの噴出 火山ガスの種類 ふつう 火山 二酸化炭素が2 スの温度や いおう りゅうか 化硫黄と硫化: の火山ガスに と、少量のメ ンなども火山 大規模な喧 スも多い。 は,2000年 の間は1日 の二酸化硫 100000k 火山ガス 素から硫 は黄色い石 火山ガス・ 二酸化 くさ は腐った 吸いこむ せやす 次にRさんは,硫酸銅も条件を変えるこ で、冷やしたときに結晶が得られると考え 実験したところ, 結晶が得られた。 つながる × Science Pre ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行っ 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃まで冷却する。 硫酸銅は5g, 水は25g,水の温度を とし、水溶液を40℃まで冷却する。 硫酸銅は15g,水は25g,水の温度を とし、水溶液を20℃ま で冷却する。 硫酸銅は5, 水は100g, 水の温度 ℃とし、水溶液を20℃まで冷却する。 二酸イ いため、 い。 火 場所で めるよ らない

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丸はつけてますがよくわかってないので計算教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

刻 5秒 ②② 練習しよう 例題 図1は、ある地震の観測地点A での地震計の記録である。 図2は、この地 震のP波・S波が届くまでの時間と震源か らの距離との関係を示したものである。 (1)この地震の震源から観測地点Aまでの 距離は何km か。 (2)この地震が発生した時刻は,何時何分何秒か。 解き方 (1) 図1より,初期微動継続時間は1①15 のは,震源からの距離が② 20 3 入試で増加中! 知っ得! しくみ 1 地震計がP波を感知 (2)図2より,初期微動をおこすP波の速さは, 710 地震計 P波 120km 6km/s 地点AまでP波が伝わるのにかかる時間は, 時刻は,地点AにP波が到達した時刻の⑩⑥/20 である。 緊急地震速報 A地点 図 1 気象庁 www 初期微動 16時23分 23分 13秒 28秒 (56-16)km 1⑨ 23分 43秒 kmのときである。 #1③ (30) ]km_ _ -5s S波 Mw Jun 23分 58秒 P波 2 各地に緊急地震速報を発表 P波(小さなゆれ)とS波 (大きなゆれ)の伝わる速さの 差を利用しています。 24分 13秒 時刻 秒。図2より、初期微動継続時間が [①]秒になる 15 6) ]km/s 1⑤/20 sなので,地震が発生した ]秒前の1⑦ 16時22分53秒〕 150円 120 90 60 〕 30 km 地震が来るよ! ]km/s, S波の速さは, 例題 右の表は,ある地震で発生したP波とS波が,地点 震源からの距離 A 16km B 56km C 128km A~Cの各地点に到達した時刻を表したものである。 震源からの距離が24kmの地点に設置されている地震 計がP波を感知したと同時に,各地に緊急地震速報が 送られたとする。 震源からの距離が120kmの地点では, 緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに何秒かかるか。 解き方 P波の速さは, ]s 24kmの地点には地震発生の24km÷ (18 地震発生の3秒後に送られたと考えられる。 120kmの地点では, S波は (気象庁のHPより作成) 緊急地震速報 A地点 5 20 緊急地震 速報発表 10 15 20 25 30 35 40 P波・S波が届くまでの時間[秒] A地点での 気象庁 P波 P波到達 S波到達 計の記録 P波の到達時刻 10時26分52秒 10時26分57秒 10時27分06秒 (56-16) km (1010) Is IS波 Worline 緊急地震速報は,地震発生の 何秒後に送られたかな。 1年8 S波の到達時刻 10時26分54秒 10時27分04秒 10時27分22秒 =1①4 ]km/s ] km/s = 3秒後にP波が伝わるので、緊急地震速報は 120km = 30 秒後に 13 41km/s 伝わるので,緊急地震速報の受信からS波が到達するまでに30秒-3秒=1⑩4 27秒かかる。 特集 AC

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力とばねの伸びの問題です。 ②~④番の問題の答えがわかりません。答えが書いてないので答えを求めたところで、あっているのかどうか分からないので教えてほしいです。 ②ホウ酸5gは水25gにおよそ何度で溶けきれるか、図1から考えなさい。またその温度のとき、ホウ酸の水溶液はどのよ... 続きを読む

100 2. 読解力問題 134 Rさんは、ホウ酸5gと硫酸銅5gをはか りとり、それぞれ60℃の水25gに溶かす実 を計画し、 溶けるかどうか予想してみた。 60℃の水25gには, ホウ酸は (12) g, 硫酸 銅は (2) gまで溶けることから、Rさんは, ホウ酸は5g全ては溶けきらずに残ると予想 した。 なお, は,いろいろな物質の溶解度 をグラフに表したもので, ホウ酸と硫酸銅の 詳しい溶解度の値は、表1のようになる。 硝酸カリウム 100g 180=25.0 水に溶ける質量1 溶解度と再結晶 1 次の文章を読んで、 問いに答えなさい。 100 80 60 20 40 20 塩化ナトリウム 60 硫酸銅 40 温度 (°C) 図1 いろいろな物質の溶解度曲線 ホウ酸 80 表1 ホウ酸と硫酸銅の溶解度 (100gの水に溶 ける質量) 80 温度(°C) 0 20 40 60 ホウ酸(g) 2.8 4.9 8.9 14.9 23.5 硫酸銅〔g〕 23.8 35.7 53.6 80.5 128 上の文章の空欄にあてはまる数値を記入しなさ い。 なお, 数値は小数第1位まで求めなさい。 計画に沿って, 実験を行ったところ, ホウ 酸は溶け残った。 Rさんは, 溶け残ったホウ 酸も水溶液の温度を上げれば,溶かしきるこ とができると考えて水溶液を加熱したところ 溶け残りは全て溶けた。 ●ホウ酸5gは水25gにおよそ何℃で溶けきるか から考えなさい。また,その温度のとき、 ホウ酸の水溶液はどのようになっているといえ るか答えなさい。 -3.75g Rさんは、1のホウ酸と硫酸銅の溶解 度曲線から,冷却したとき結晶が出てくると 考えた。 ホウ酸5gと硫酸銅5gをそれぞ れ水25gに溶かしきった水溶液を20℃まで 冷やした結果,ホウ酸は結晶が得られたが, 硫酸銅は結晶が得られなかった。 ③水25gに,5gのホウ酸を溶かしきった水溶液 を20℃まで冷却したときの実験結果の説明と して, 正しいものは次のうちどれか。 アホウ酸は20℃の水25gに1.2gしか溶けな いため, 3.8gの結晶が得られた。 イホウ酸は20℃の水25gに 4.9gしか溶けな いため, 0.1gの結晶が得られた。 ウホウ酸は20℃の水25 に 1.0gしか溶けな いため, 4.0gの結晶が得られた。 エホウ酸は20℃の水25gに8.9g溶けるので 結晶は得られなかった。 10 次にRさんは, 硫酸銅も条件を変えること で,冷やしたときに結晶が得られると考えて 実験したところ, 結晶が得られた。 ⇒ 火山ガス 火山地 いる。 地 に溶けて を火山 に溶け ④ 硫酸銅の結晶を得るために, Rさんが行った実 験は次のうちどれか。 ア硫酸銅は5g, 水は25g 水の温度を80℃ とし,水溶液を20℃まで冷却する。 20 イ 硫酸銅は5g,水は25kg, 水の温度を60℃ とし,水溶液を40℃まで冷却する。 ウ 硫酸銅は15g,水は25kg, 水の温度を60℃ とし,水溶液を20℃まで冷却する。 エ硫酸銅は5g,水は100g, 水の温度を60 ℃とし,水溶液を20℃まで冷却する。 Sc 火山ガ 火山ガ ふつ 二酸化 30 スの いお 化硫 の火 とっ ンな 大 スは10 A

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すいません、お願いします🙏

12月13日午後8時, 北海道函館市の海辺で、まりさんは,真南に赤くかがやくベテルギウスを観察 した。また、同じ日の午後10時、 同じ場所で真南を向いてベテルギウスを観察した。図2は午後8時に, 図3は午後10時に, まりさんが観察したベテルギウスの位置を示したものである。 図2 図3 午後8時) 南西 南東 (1) 図2と図3のように、 時刻によってベテルギウスの位置が変わって見えたのは、地球の何と よばれる回転によるものか, 漢字で書きなさい。 (2) 2月13日午後8時, 沖縄県糸満市の海辺 図 4 で真南を向いて, ゆきさんもベテルギウスを 観察した。 図4は函館市と糸満市のそれぞれ の位置を示したものである。 i ゆきさんが観察したベテルギウスの位置 を示したものはどれか, 最も適切なものを 図5のア〜エから1つ選び,記号を書き なさい。 ただし, 図5は、 ゆきさんが観察 した夜空であり, その中に, まりさんが 午後8時に観察したベテルギウスの方位 と高度を, 点線の円で示してある。 図 5 「午後10時 南東 函館市 (東経141° 北緯 42°) 糸満市 東経128° 北緯 26°) 南西 午後8時に糸満市で,真南にベテルギウスが観察できるのは何月何日ごろか、最も適切なも を次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 また, そのように判断した理由を 函館市 糸満市で同時刻における星が観察できる位置の違い, および星の年周運動にふれて説明しなさい [ア 1月31日ごろ イ 2月6日ごろ 2月20日ごろ エ 2月26日ごろ

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大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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