学年

教科

質問の種類

理科 中学生

大至急答え教えてください!!

ない。 ●加熱 右の図のように, 炭酸水素ナト リウムを試験管Aに入れて加熱し, 発生した気体を試験管Bに集めた。 ①加熱後,試験管Aの口につい た液体を青色の塩化コバルト 紙につけると,塩化コバルト 紙は何色に変わるか。 ② 試験管Bに集めた気体に石灰水を入れてよくふると、石灰水は どうなるか。 ③ 炭酸水素ナトリウムの加熱によって生じる物質を3つ書きなさ 炭酸水素 ナトリウム ・試験管 A い。 ④ 炭酸水素ナトリウムを加熱したときのように,1種類の物質が 2種類以上の別の物質に分かれる化学変化を何というか。 酸化銅 + 炭素 → 銅 15 化学変化と物質の質量 図1のようにうすい硫酸と 図1 うすい塩化バリウム水溶液を うすい 入れた容器全体の質量をは硫酸 かった。次に,これらの水溶 14 酸化銅と炭素の混合物の加熱 右の図は, 酸化銅と炭素 の混合物を加熱したときの 化学変化を示したものであ る。 ① アイにあてはまる化学 2CuO + ( 変化の名称を書きなさい。 ② ウ エ にあてはまる化学式や数字を書きなさい。 ③ 銅のように,1種類の元素からできている物質を何というか。 イ減少する。 試験管 B + ・水 うすい 図2 塩化バリウム 水溶液 のア~ウから選びなさい。 ア増加する。 ② ①のような結果になることを、何の法則というか。 エ ) + CO2 二酸化炭素 液を混ぜ合わせると白い沈殿 ができた。その後、図2のように再び容器全体の質量をはかった。 ①図2の容器全体の質量は、図1のときと比べてどうなるか。 次 ウ変化しない。 1 2 (3) ① ア

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

解説を読んでも分かりません。 解説をお願いしたいです🙇‍♂️ 答えはイ、ウです

(京都) ・酸化銅の炭素による還元 頃 57 酸化銅と炭素を用いて,次の〈実験〉を行った。また,下のノートは〈実験〉についてまとめたものである。 れについて,下の問い (1)~(3) に答えよ。 ただし, 炭素は空気中の酸素と反応しないものとする。 〈実験〉 操作 ① 黒色の酸化銅(CuO)の粉末 3.20g と 黒色の炭素(C) の粉末0.24g をはかりとる。 操作② はかりとった酸化銅の粉末と炭素の粉末をよく混ぜ合わせ, 酸化銅 の粉末と炭素の粉末の混合物をつくり,試験管に入れる。 操作 ③ 右の図のような装置で, 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物をガス バーナーで十分に加熱する。 このとき 石灰水の変化を観察する。 試験管内に残った固体の色 図 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物 ピンチコック (1) 試験管 ガス バーナー 操作 ④ 十分に加熱ができたらガラス管を石灰水から引きぬき, ガスバーナー の火を消す。その後, ピンチコックでゴム管を閉じる。 操作⑤ 試験管が冷めてから,試験管内の固体をとり出して観察し,質量をはかる。 操作⑥ 操作 ① ではかりとる酸化銅の粉末と炭素の粉末の質量をさまざまに変えて、操作 ②~⑤を行う。 ノート 酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱したときの、石灰水の変化を観察したところ, 白くにごった。 ま た,酸化銅の粉末と炭素の粉末の質量,これらの混合物を加熱した後に試験管内に残った固体の質量と色について まとめると、次の表のようになった。 試験管内に残った固体のうち, 赤色の物質をろ紙にとってこすると,金属光沢 が見られた。 これらのことから, 炭素が酸化されて二酸化炭素になり, 酸化銅が還元されて銅になったと考えられ, 試験管内に残った固体の色がすべて赤色であったものは, 酸化銅と炭素がどちらも残らず反応したと考えられる。 (1) 〈実験〉において, 酸化銅の粉末 3.20gと炭素の表 粉末 0.24gの混合物を加熱して発生した二酸化炭 素の質量は何gか求めよ。 酸化銅の粉末の質量〔g〕 炭素の粉末の質量 〔g〕 試験管内に残った固体の質量 (2) 〈実験〉において, 酸化銅の粉末 3.20g と炭素の 粉末 0.36gの混合物を加熱した後に見られた黒色 の物質を物質X,酸化銅の粉末 2.40gと炭素の粉末 0.12gの混合物を加熱した後に見られた黒色の物質を物質Yと するとき,物質Xと物質Yにあたるものの組み合わせとして最も適当なものを、次のア~エから1つ選べ。 ア X 酸化銅 Y酸化銅 イ X 酸化銅 Y 炭素 ウ X 炭素 Y 酸化銅 (3) ノートから考えて、次のア~オのうち,操作 ② ~ ⑤ を行うと,試験管内に残る固体の質量が1.92gになる酸化銅 エ X 炭素 Y 炭素 の粉末の質量と炭素の粉末の質量の組み合わせを2つ選べ。 ア 酸化銅の粉末 3.00gと炭素の粉末 0.21g イ 酸化銅の粉末 2.40gと炭素の粉末 0.18g エ酸化銅の粉末 2.10gと炭素の粉末 0.18g ウ酸化銅の粉末2.32gと炭素の粉末0.15g オ 酸化銅の粉末2.00g と炭素の粉末0.15g g (2) ゴム管 ガラス管 石灰水 3.20 3.20 3.20 3.20 2.40 1.60 0.12 0.18 0.24 0.36 0.12 10.12 |(3) 2.88 2.72 2.56 2.68 2.08 1.28 赤色と黒色のすべて 赤色と黒色の すべて 部分がある 赤色部分がある |赤色

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

やってみたけど分からなくて、、、お願いします!

13 図1のような装置を用いて, ①~③の実験を行いました。 その結果をグラフにしたものが図2で す。これについて,次の各問いに答えなさい。 4:1:5 CuO CO2 2.00 0.16 0.4 炭素粉末と酸化 石灰水 図2 2.00 残った物質の質量(g) 4 5.00 + 1.80 1.60 1.40 153 166164 2620 261 ⑦ アルカリを中和する GO C Cu 12:00 10.15 1.6 炭素粉末の質量(g) 1 3.00 0.12 〔実験〕 ① 2.00g の酸化銅 (CuO) に, 炭素粉末の量をいろいろに変えて加え、よくかき混ぜま した。 2CuO+C→2CM+CO2 ②その混合物を試験管にいれ,徐々に加熱しました。 ③ 十分な加熱を行って、 試験管内に残っている物質の質量をはかりました。 (1) 試験管内での反応で、 炭素粉末のはたらきはどれですか。 ⑦ 〜オから1つ選び, 記号で答えな さい。 4:16.16 X 43% 0.16 +7 ⑦反応を速くする イ 酸を中和する 1.4 ② 相手の物質を酸化する オ 相手の物質を還元する 200+C→2Cu+CO2 (2) 2.00gの酸化銅と過不足なく反応する炭素粉末は何gですか。 (3) 実験②で発生した気体の名称を答えなさい。 4:1:5 (4) 酸化銅 1.60g と炭素粉末 0.20gを混合して実験をしました。 ⑦ 酸化銅 炭素粉末のどちらが未反応のまま残りますか。 イは何gできますか。 小数第2位まで答えなさい。 (5) 酸化銅 3.00g と炭素粉末 0.12gを混合して加熱しました。 試験管内の固体の質量は何gですか。 小数第2位まで答えなさい。 ICHO+C=2cm+ COL 4:5=70:2 5X=8 0.16

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

至急! (2)(3)(4)(5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

98 化学分野 13 〈化学変化と質量 ④〉 次の文章を読み、 あとの問いに答えなさい。 〔実験1] マグネシウムの粉末2.4gを十分に加熱した。冷 却後,質量を測定すると, 4.0gであった。 〔実験2〕 銅の粉末1.6gを十分に加熱したあと冷却して質 量を測定すると, 2.0gであった。 〔実験3] マグネシウムの粉末 0.24gにうすい塩酸を加える と, 粉末は完全に溶解し、 気体が250cm 発生した。 〔実験4〕 aマグネシウムと銅の粉末の混合物がある。このうち,7.6gを皿にのせ,十分に加熱して できた粉末を冷却し質量を測定すると10.0gになっていた。 また, このマグネシウムと銅の混合物 0.76gを上の図のようなフラスコ中のうすい塩酸に加え,b ガラス管の先から出てきたすべての気 体を,水をいっぱいに満たしたメスシリンダーに水上置換法で捕集した。 このフラスコの中に,さ らにうすい塩酸を加えても気体は発生しなかった。 気体を捕集した容器は,電気火花で点火するこ とができ。 この気体に点火したところ、体積が87.5cm²となった。 残った気体には酸素は入って なかった。なお,体積の測定は, 実験3と同じ温度で行ったものとする。 (1) マグネシウム原子1個と銅原子1個の質量比を求めよ。 マグネシウム:銅= 〔 (2) 下線部aについて, この混合物中のマグネシウムと銅の原子数の比を求めよ。 マグネシウム:銅=〔 ( 下線部 bについて,捕集された気体の体積は何cmか。 (4) 下線部cについて, 点火したときに起こる反応を化学反応式で答えよ。 [ (奈良・東大寺学園高) 真 =。。。。 〕 ] ] (5) 下線部cについて, 捕集された気体のうち空気は何cmか。 ただし、空気の組成は体積比で窒 素: 酸素=4:1 とし, どんな気体でも同じ温度, 同じ圧力 同じ体積においては,同数の分子を 含むものとする。 〕 NC

未解決 回答数: 0
理科 中学生

至急! (4)(5)(6)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

19 〈化学変化と質量③> 次の文章を読み、あとの問いに答えなさい。 1774年,ラボアジエは ① 「化学変化の前後で,物質の質量の総和は変化しない。」という法則を発 見した。また,1799年にプルーストは「同一の化合物に含まれる成分の質量の割合は一定である。」 という法則を発見した。 これらの法則を説明するため, 1803年にドルトンは「物質はすべて分割できない最小単位の粒子 である原子からできている。」と考えた。 ドルトンの考えた原子および複 合原子(2種類以上の原子が結びついた粒子) のモデルの例を図1に示す。 図1 その5年後の1808年,ゲーリュサックはさまざまな気体反応に関する 実験を行い, 「気体の反応において, 反応する気体および生成する気体の 体積は簡単な整数比となる。」 という法則を発見した。 ゲーリュサックは, 「気体の種類によらず,同 体積の気体は同数の原子または複合原子を含んでいる。」という仮説をたてた。この仮説とドルトン のモデルを用いて水素と酸素から水蒸気ができるときの反応を考えると図2のようになるが,体積比 が 「水素 酸素: 水蒸気 = 2: 1:2」 になるよう右辺を埋 めようとすると ② 矛盾が生じる。 図2 そこで, 1811年, アボガドロは 「原子がいくつか結び ついた粒子である ( A )がその物質の性質を示す最小単 水素2体積 酸素 1体積 水蒸気2体積 位として存在している。 そして,気体の種類によらず,同 体積の気体は(B)。」 と考え, ドルトンの考えとゲーリュサックの実験との間にある ③ 矛盾を解 JST - 決した。 (1) 下線部①の法則名を答えよ。 〔 ト〕 (2) 60gの酸化銅と炭素を混合して加熱したところ, 銅48gと二酸化炭素 16.5g が生じた。 銅原子1 個と炭素原子1個の質量比を,最も簡単な整数比で答えよ。ただし, 他に生成物はなかったものと 銅原子:炭素原子=〔 する。 DEL ( ○上の文章中の(A)にあてはまる語句を答えよ。 難 (4) 下線部②について, 矛盾が生じることをモデルを用いた図で右にモデル 示すとともに,矛盾の内容を文章で説明せよ。 + (5) 上の文章中の(B)に入れるのに適当な内容を, 15字以内で答えよ。 (6) 下線部③について, アボガドロは(A)の存在を考えることで、 どのように矛盾を解決したか。 モデルを用いた図で右に示すととも に,文章で説明せよ。 (大阪教育大附高池田) モデル 水素原子 酸素原子 水の複合原子 ? ?

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

この問題の(3)が、 3,2:x=0,3:0,2 の式になるらしいんですけどなぜそうなるのかわかりません。誰か教えて下さい

ヒガラスの 面に垂直な線 # さを サ うに 問い 2Cuot c 2Cu+ CO2 3 酸化銅と炭素粉末の混合物を加熱したときのようすを調べた実験について, あとの (1)~(3)の問いに 答えなさい。 4:1=2:33 x= Th=30² え 〔実験〕 2f ① 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.1g をよく混ぜ合わせ て試験管に入れ, 図5のような装置を使って加熱し たところ、 石灰水が白くにごった。 反応後,加熱し た試験管に残った固体の質量を測定した。 ② 新しく用意した試験管で①と同様の操作を、酸化 銅の質量は変えずに、炭素の質量を変えてくり返し HD 行った。 表は, 1, 2 の結果をまとめたものである。 酸化銅 4.0g と炭素粉末 0.3gを反応させたときには, 酸化銅と炭素が過不足なく反応した。 表 反応前の炭素の質量 [g] 0.1 0.2- 0.3 0.4 20.5 反応後の固体の質量 [g] 3.7 3.2 3.3 3.4 CO2 (1) 実験で,酸化銅から酸素がうばわれて銅ができました。 このように、酸化物から酸素がうばわれ C X² る化学変化を何というか, 答えなさい。 (2) 実験で起こった化学変化を, 化学反応式で表しなさい。 Tu N (3) 酸化銅 4.0gと炭素 0.2gを反応させたとき, 加熱した試験管に残った固体に含まれている単体 銅は何gか, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで求めなさい。 3: 3.2:X=0.3:0.2 3.52 63.3 3.3 4 3= 図6のように, メダカを水とともにチャック付きの袋に入れ, 血液の流れ 図6 べるために、尾びれの部分を顕微鏡で観察したところ, 骨に 図 5 3.5 一酸化銅と炭素粉末の混合物 3 石灰水 「鋼 N 0.2 水

未解決 回答数: 2