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理科 中学生

(1)と(2)が納得できません😖 私は(1)は果糖の方が溶解度の差が大きいので結晶化で出てくる物質はほぼ果糖だと考えましたが答えは真逆でした。(2)は(1)とつながっていると思うのでどちらも解説をお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

1| 7-TAN 3520 ハチミツの主な成分はブドウ糖と果糖という糖類で, ハチミツ全体の質量の約80%までこの2種類の糖 類がしめる。残りの約20%のほとんどが水分であ る。そしてこのハチミツにふくまれる糖類の質量が溶 かい 解度より大きいと、ほかの条件によっては白く固まる ブドウ糖と果糖の溶解度 けっしょうか ことがある。これをハチミツの 「結晶化」という。 下の図1は、ハチミツの主な成分である。 表1 は, ブドウ糖と果糖の温度ごとの溶解度である。 次の 問いに答えなさい。 その他- 4~10% ブドウ糖 果糖 水分 18~20% 図1 ハチミツの主な成分 表1 ブドウ糖と果糖の溶解度 〔g/水 100g ] 温度 [℃] 30 40 ブドウ糖 31~35% 果糖 38~45% 20 90.8 120.5 161.8 370 444 538 ① ハチミツの「結晶化」で出てくる物質は, ブドウ糖 と果糖のどちらか。 また, そのように考えた理由 についても説明しなさい。 ② 「レンゲ」 「アカシア」という2種類のハチミツを比 べると、同じ温度で「レンゲ」は結晶化したのに 対し, 「アカシア」は結晶化が起こらなかった。 2種類のハチミツにふくまれる水分が同じだとす ると、2種類のハチミツにふくまれる糖類の割合 にどのようなちがいがあると考えられるか。 ③ 結晶化したハチミツを結晶化していない状態に もどすためには,どうしたらよいか説明しなさい。

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理科 中学生

(3)の問題が解説読んでも分かりません💦分かりやすく教えてください🙇‍♀️

ア 7 音の性質 〔実験〕 ① 図1のように弦の一端 みぎはし をモノコードの右端に結びつけ、 もう一端におもりをつけて弦を 張った。 もくへん 2 モノコードの中央に木片を入 振幅 MMM 応用問題 音の性質を調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 図 1 時間 が必要です 国の通信欄 習熟度 出来ています ています . 0.005秒 左側 おもり モノコード マイクロホン れ,右側の弦をはじき, マイクロホンで波形を記録した。図2はその記録である。 (1) 次の文は, 弦を指ではじいてから, 音がマイクロホンで電気信号に変換されるまでの流れを説明したも へんかん のである。 次の文の( の① ② にあてはまることばを答えなさい。 2 1 (弦の(①)が(②)に伝わり)がマイクロホンで電気信号に変換された。) 図3 (2) 木片の位置と弦をはじく強さを変えたところ、図3のように波形が表示さ れた。このときの,木片の移動方向, 弦をはじく強さの組み合わせとして適 切なものを、次のア~エから選び,記号で答えなさい。 ただし, 図2と図3 忘れ 前回の宿題 全部提出 弦 ・途中 の目盛りは同じものとする。 JAT ア 木片の移動方向:右方向 イ木片の移動方向:左方向 ウ木片の移動方向:右方向 エ木片の移動方向:左方向 (3) 木片をもとの位置に戻し、質量が異なる4種類のおもりを順につけかえて弦をはじいたところ,次のア 〜エの波形を記録した。 おもりの質量が大きいものから順に記号で答えなさい。ただし,振幅の目盛りは 弦をはじく強さ: 強くした。 TAKO 弦をはじく強さ: 強くした。 弦をはじく強さ:弱くした。 弦をはじく強さ:弱くした。 ALBER すべて同じであるものとする。 Loa 振幅 時間 木片 左方向 -0.005秒 次回までの宿題 コンピューター 右方向 [右側] 振幅 図2 時間 振 振幅 0.002 振幅 M 時間 (富山) 時間 図2とくらべる 右方向にうごかすと みじかくなるから、音が高くなる 1強にはじくことで音も大きくなる I →>>> 時間 →>> 0.002 75

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理科 中学生

(6)の意味がわかりません。教えてください!

電子てんびん 熱する。 4 金属の粉末 3.図1のように、マグネシウムの粉末と銅の粉末を、それぞれ空気中で熱し、よく冷やしてから 質量を測定した。その後、再び強い火で熱し、冷やして質量をはかる操作をくり返した。 表は, このときの結果をまとめたものである。これについて、 次の問いに答えなさい。 6.0 図2 図1 Couples した回数 [回] マグネシウムの 加熱後の質量 [g] 化学変化と物質の質量(3) D ステンレス皿 0 3.00 銅の加熱後の質量 [g] 2.00 鉄製のスタ ンドの上で よく冷やす。 1 4.52 2.31 2 4.83 2.42 加熱後の質量 [g] 3 4.96 2.48 5.0 4.0 3.0 2.0 \1.0 00 4 5.00 1 化学変化と原子・分子 2.50 5 熱した回数 [回] 5.00 2.50 COS 2+₁ (1) 図1のアの器具を何というか。 その名前を書け。 (2) マグネシウムの粉末と銅の粉末は. 加熱後それぞれ何色になるか。 (3) マグネシウムの粉末と銅の粉末の加熱後の質量の変化を,それぞれ 図2にグラフで表せ。 (4) マグネシウムの粉末と銅の粉末は熱すると、 両方とも質量がふえるの はどうしてか。 その理由を簡単に書け。 (5) 熱する回数が4回目から5回目のときは, マグネシウムの粉末も銅の 粉末も加熱後の質量がふえていない。 それはどうしてか。 その理由を簡 単に書け。 この実験で、マグネシウムの粉末や銅の粉末が完全に反応してしまっ たとき,それぞれの金属と結びついた酸素の質量はそれぞれ何gか。 > J&SÍRKŠy (94) - (6) マグネシウムと 結びついた酸素 2.00 鋼と結びついた 0,50

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理科 中学生

理科の天体の問題です。(3)(4)が分かりません。ちなみに、(3)の答えはカ、(4)の答えは、冬至の日、、エ、夏至の日、、、イです。 よろしくお願いいたします。

E C R4-B-rika.pdf 図 4 zenkenmoshi.jp/files/uploads/R4-B-rika.pdf 点P 〔観察2] X 〔観察3] R4-B-rika pdf 5 太陽の動きについて調べるため, 日本のある地点Xで,次の 〔観察1] から 〔観察3] までを 行った。 [観察1] ① 冬至の日に, 図1のように,直 角に交わるように線を引いた厚紙 に透明半球を固定し, 日当たりの よい水平な場所に東西南北を合わ せて置いた。 ② 午前8時から午後4時までの1 時間ごとに, サインペンの先端を 透明半球の上で動かし, サインペンの先端の影が透明半球の中心と重なるように して、 透明半球上に点をつけ, 太陽の位置を記録した。 図2 ③②で記録した点をなめらかな線で結び, さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 このとき, 図2のように, 透明半球の縁まで伸ばした 線の端をそれぞれ点P, 点Q とした。 ④③で透明半球上に結んだ 線にビニールテープを重ね、 点P,Q, ②で記録した 太陽の位置をビニールテー プに写し 各点の間の長さをはかった。 1 9 / 13 図2の点は、点Oを通る南北の線と線分PQとの交点 である。 また、図3は、図2の透明半球を真横から見たも のであり、図4は、[観察1] の④の結果を示したもので ある。 ただし, 図3では, 透明半球上に記録された太陽の 位置を示す点は省略してある。 100% 図 1 南 x /南 —(8)― H 図3 東 東 10 O 南 H 南 西 ① 冬至の日に,図5のように, 直角に交わ 図5 棒 るように線を引いた厚紙上の交点Rに棒を 垂直に立て, 日当たりのよい水平な場所に 東西南北を合わせて置いた。 東 ② 午前8時から午後4時までの1時間ごと に,棒の影の先端の位置を厚紙に記録して, なめらかな線で結んだ。 ③ 夏至の日に, ①, ② と同じことを行った。 透明半球 シロ 3.8cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 4.0cm 3.0cm /R 北 西 厚紙 北 点Q ● 〔観察1] で用いた透明半球を使って, 春分の日と夏至の日にそれぞれ 〔観察1] と 同じことを行った。 北 P 厚紙 一北 M4 (816-35) X E 8 FUJIT30

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