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理科 中学生

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X 自由落下運動(自由落下)のようすを調べるため、図2のように、1秒間に60回打点する記録タ イーをスタンドに固定し, 紙テープを通した。そして, 紙テープに, おもりを取り付け手で支 え,記録タイマーのスイッチを入れておもりを落下させた。図3は, 打点された紙テープを,運 動が始まった点を始点として6打点ごとに切って台紙にはったものである。 図4は, 図3から自 由落下運動の速さと時間の関係をグラフに表したものであり, 図5は, 図3から自由落下運動の 落下距離と時間の関係をグラフに表したものである。 図2 記録タイマー 図3 (cm) 24.5 9,8 44.1 紙テープ 34.3 215 24.5 9.3 数 おもり 236 (14.7 4 101mo) .9 9,8 19,5 0 20.0 4.9 8.0 3.0 197 49 聞 T 12345 テープ番号 図4 オ 図5 120 400 100 速 49 300 さ [cm/s) 200 80 4 15m4 60 [cm) psls 100 40 4つ 20 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 時間[秒] 時間(秒] 次に,図6のように,なめらかな斜面上に台車を置いて手で支えた。台車には紙テープを取り 付け,斜面上に固定した1秒間に60回打点する記録タイマーに通した。そして, 記録タイマーの スイッチを入れて台車から静かに手をはなして台車を運動させた。 図7は, 打点された紙テープ を,運動が始まった点を始点として6打点ごとに切って台紙にはったものである。図7からこの ときの台車の運動の速さと時間の関係を表すグラフを解答用紙の図8に,移動距離と時間の関係 を表すグラフを解答用紙の図9に, それぞれ書きなさい。 26) ド, や

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偏差値68の高校の過去問です。 ⑵の①と②を教えてください!

平成 理科 2 細胞が増殖しているとき,細胞は, 分裂をしている時期と次の分裂の準備をしている時期(複製の 時期をふくむ)を交互にくり返している。分裂を終えた細胞が次の分裂を終えるまでを細胞周期とい う。染色体にふくまれるDNAは遺伝子の本体であり,分裂する前の一定期間に核の中で複製される ことがわかっている。分裂中の染色体が2本ずつくっついていることは,分裂する前にDNAの複製 が進みDNAが2倍になると考えてよい。 ある暗乳類の細胞を十分な栄養のある条件で増やし, はじめの細胞数から 4倍に増えた時点で, 12000 個の細胞をとり出し,すべての細胞についてそれぞれDNA量を測定すると表1のような結果 を得た。表1において, ×は各細胞1個あたりのDNA量をあらわす。 また, xは分裂中に観察され る染色体にふくまれるDNA量を x=4 としたときの値である。以下の問いに答えなさい。ただし, 各時期に要する時間とその時期の細胞数は比例する。 よも 表1 細胞1個あたりのDNA量 区分 細胞1個あたりのDNA量 細胞数 A x=2 6000 個 2 く x 2.4 600 個 き 2.4 く x 2.8 600 個 きて! B 2.8 く x 3.2 600 個 渡で 3.2 く 3.6 X 600 個 ると 3.6 く x く 4 600 個 まで C x=4 3000 個 (1) 次の文中の空欄①~③にもっとも適するものを,ア~カから選び,記号で答えなさい。 『表1の区分(0, ) はDNAを複製している時期の細胞である。区分 ( ② ) はDN Aを複製した後で分裂を開始するまでの時期と分裂中の時期の細胞をふくんでいる。 区分 ( ③)は分裂の後にDNAを複製し始めるまでの時期の細胞である。』 アA イ B ウ C エAとB オ AとC カ BとC (2) DNA量を測定した12000個の細胞のうち, 分裂中の細 周期を20時間とすると,次の①, ②に要する時間をそれぞれ答えなさい。 の 分裂するのに要する時間 600 個であった。この細胞の細胞 の DNAをすべて複製するのに要する時間 | VI| V| V| VI V slsl K

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5番についてです。最初は粉末二つをxと置いているのに、なぜそのあと酸化物をXと置いているのですが?

について, 次の<実験1>~<実験3>をしました。これについて, あとの1~5に 自己判定テスト1(理科) 225 験1> 実咲さんたちは,A~Eの5つの班に分かれて,マグネシウムの粉末を く実験2> 実咲さんは,100g の銅粉をステンレス皿に入れ,薬さじでかき -粉末 がえなさい。 のです。 チ E班 A班 B班 C班 D班 マグネシウムの質量 [g] 残った物質の質量 [g]| 0.50 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 1.00 1.50 2.00 2.50 (g Jo0gの舞 テ 1.20 混ぜながら数分間加熱し,加熱後,じゅうぶんに冷やしてからステ ンレス皿に残った物質の質量を測定しました。図2は,この操作を くり返し,その結果をまとめて, 実咲さんが作成したグラフです。 1.10 生齢3>_実咲さんは,マグネシウムの粉末と銅粉を同じ質量ずつはかりと って混ぜ合わせ, じゅうぶんに加熱しました。その結果,加熱後の 15 (分) S 質量は5.60g になりました。 1.00 1 表をもとにして,「マグネシウムの質量」と「マグネシウムと化合した酸素 の質量」の関係を表すグラフを, 解答用紙にかきなさい。 0 '012345 加熱の回数 2「マグネシウムの質量」と「マグネシウムと化合する酸素の質量」の比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。 3 <実験2>の下線部の操作を行う理由を,簡潔に書きなさい。 く夫験2>の2回目の加熱後に,まだ反応していない銅粉は何gありますか。 く実験3>ではかりとったマグネシウムの質量は何gですか。 X ガスバーナー 図 ステンレス皿 ステンレス皿に残った物質の質量

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この類題4がわかりません。明日テストなので早めにお願いします🤲

C CU acceleralloIi 経過時間(time) 変位 t[s) y[m] 例題 4 鉛直投射 (1)最高点に達するまでの時間ti[s]とその高さh[m] (2)もとの位置にもどるまでの時間な[s] とそのときの速度0』[m/sl Op.29 図 23 O図 29 水平投射のストロボ C 水平投射 (1) 最高点では速度がOm/s となる。 「ッ=- gt」 ( p.31 (22)式)より 0=9.8- 9.8t」 y. 物体をある高さから水平方 を描いて飛んでいき, やがて 0水平投射の軌道図 29は 0=0mls よって = 1.0s 「y= sd-号 g"」( p.31(23)式)より |9.8m/s = 9.8 × 1.0 × 9.8 × 1.0°= 4.9m 2 である。この写真を自由落 の運動について, 次のこと 注)」は「ポー0?= -2gy」(> p.31(24)式) からも求 められる。 0 の鉛直方向には自由落 の水平方向には等速画 投げ出したときの (2)もとの位置では変位(高さ)がOm となる。 02 [m/s) 「y= tot - - 1 gt」(> p.31(23)式)より 1 × 9.8t 0= 9.8t2 2 tなは0s ではないので 2= 2.0s 「= o - gt」( p.31(22)式)より V2 = 9.8 - 9.8× 2.0 =-9.8m/s 注)最高点までの時間は右= 1.0s, 最高点からもとの位置にもど るまでの時間もtな-t= 1.0sである。 2水平投射の式 水平提 10 出した点を原点とし, 左 の向きにx軸,鉛直下「 小球の初速度(x軸方向 類題 4 小球を初速度 14.7m/s で真上に向けて投げるとき, 高さ 9.8mの地点を 上向きの速度で通過するまでの時間も[s]と,下向きの速度で通過する までの時間な[s]を求めよ。重力加速度の大きさを9.8m/s°とする。 t[s]後の小球の座標を 軸方向の速度をx[m 15 度をy[m/s]とする("

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中2理解です!(2)、(3)、(4)お願いします🙇‍♀️ 一問からでもお願いします🤲

酸化銅と炭素の粉末を混ぜて加熱する実験を行いました。次の問いに答えましょう。 出 野 56点 図2のような装置を組み立てて, 酸化銅の粉末 4.0gにさまざまな質量の炭素の粉 【実験】 末を混ぜて加熱したところ,二酸化炭素が発生し,試験管に固体が残りました。図3 は、混ぜた炭素の質量と試験管に残った固体の質量の関係を表しています。 人 要 図3 図2 る 番一本試 4.2 酸化銅と炭素の 混合物 小 験 管 4.0 1 3.8 残 つ 3.6 3.4 3.2 石灰水 ガラス管 質 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 番員会官 合一炭素の質量 [g]の囲省 みす )< 人以ま員 ー 員会 でさコ は (1) 図4は,この実験で起こった化学変化を模式的に表したものです。また、次の文は,こ の実験で起こった化学変化を説明したものです。文中の( )にあてはまる言葉を答 えましょう。なお,図4中の には文中と同じ言葉が入ります。 (各8点) 日 日 図4 は てくお ま んが 1 塾中 A 日0r 二酸化炭素 酸化銅 炭素 銅 B 合融るを出 大 酸化銅と炭素の混合物を加熱すると,酸化銅が( A )されて銅になって試験管に残り, 合る 炭素が( B)されて二酸化炭素になって試験管の外へ出ていく。 x出 ツー (2) 炭素の質量を0, 2のようにしたとき, 加熱したあとに試験管に残る固体の物質名を それぞれ次のア~ウから1つずつ選び,記号で答えましょう。トサのす 0 炭素の質量: 0.1g るを (各8点) NETOns asle\qi.o3.9asne 2 ticポイト る 合 歩出 エSこ ウ 炭素と銅 炭素の質量:0.4g ア 酸化銅と銅 イ酸化銅と炭素と銅 出 (3) 図3より,酸化銅 4.0gと過不足なく反応する炭素の質量は何gでしょうか。 888-aAE〒 (10点) (4) 炭素の質量を 0.3gよりさらに増やしていくと, 試験管に残った固体の質量が増えてい くのはなぜですか。「酸化銅」と「炭素」 の言葉を使って簡潔に答えましょう。 (14点)

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(4)が分かりません。解説の線を引いたところの計算でなぜ同じ速さになることが分かるのかが分かりません教えて下さると嬉しいです。お願いします🙏💦

16 運動とエネルギーについての実験を行った。 これについて各 図1 ものさし 問いに答えなさい。ただし, 小球とレールの間の摩擦と空気の 抵抗は考えないものとする。 [実験) 図1のような装置を用いて,小球Aを色々な高さから, 小球A レール 木片、 ものさし 静かに手をはなして転がし,木片に当て, 木片の移動距離を 図2 20, 測定した。次に,質量の異なる小球Bについても,同じ方法 で実験を行った。図2は,その結果を表したグラフである。 (1) 図3の矢印は,小球が木片に衝突したとき,木片が小球か ら受ける力を示したものである。このとき,小球が木片から 受ける力を,図4に,点Pを作用点として,矢印でかき入れ 15 小球B 825m 動 10 であり、 [cm] 5 小球A 立置に 科 0 2.0 4.0 6.0 8.0 なさい。 (3点) 小球の高さ[cm) (2) ある高さから小球Bを転がしたときの木片の移動距離と, 10.0 cm 図3 木片、小球、 レール、 L の高さから小球Aを転がしたときの木片の移動距離とが同じになるの は,小球Bを何 cmの高さから転がしたときか。 (3点)[ cm] 木片が小球から 受ける力 (3) ある高さから小球Aを転がしたときの木片の移動距離と,同図4 じ高さから小球Bを転がしたときの木片の移動距離の和が18cm となるのは,小球Aを何cmの高さから転がしたときか。 cm] (3点)[ (4) 図1の装置で,高さ8.0cmから転がした小球Aが高さ4.0cmを通過するときの速さで, 小球Aを木片に当てたときの木片の移動距離をX [cm]とする。また,高さ8.0cmから転 がした小球Bが高さ 2.0cmを通過するときの速さで, 小球Bを木片に当てたときの木片の cm/sl (4点)[ 倍] も 移動距離をY[cm] とする。このとき, YはXの何倍か。 終 木片の移動距離

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