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理科 中学生

1すべてわかりません😭、3⑸わかりません

解答 別冊 2ページ いこう 図1のように、電圧のわからない電池と、(図1) 抵抗の大きさがそれぞれ A B R2 および抵 の抵抗R1 R〔29〕 次の問いに答えなさい。 (5点x840点) 抗の大きさがわからない抵抗 R3 をつないで回路をつくった。 Q (1) 図1の各点A.B.C.Dに図2の電流計のaとb. 図3の 電圧計のcとd がつながっているとき. 250mと1.5を 示していた。 どのようにつなげば R... R』 の電流または電圧 をはかることができるか。 正しい組み合わせを答えなさい。 (2)1のを流れる電流の大きさは何ですか。 電池 [図 2] a (3) 抵抗R」 にかかる電圧の大きさは何Vか。 小数第2位を四捨 五入して小数第1位まで求めなさい。 (4)電池の電圧の大きさは何Vですか。 R 2 0.25 D (82) 2V 12.01 TBV b N (5)抵抗R」の抵抗の大きさは何Ωか。 小数第1位を四捨五入して整数で求めなさい。 (図3] (6)抵抗R, 回路全体で消費される電力はそれぞれ何 W か. 小数第2位を四捨五入して小数第 位まで求めなさい。 B- C- 162/ (1)1の回路で、 4Ωの抵抗に流れ あたい る電流の値が1.8A のとき View of 1st and 2nd year 路について、 次の問いに答えなさい。 2A (3点7-21点) (図1) 852 (図2) R, 抵抗 電源 R. ① 6Ωの抵抗に流れる電流は何A 9V= ですか。 ②抵抗Xの抵抗の大きさは何Ωですか。 (2) 図2の回路で, R1~R4 の抵抗がすべて 8Ωであるとき、 ①電源から流れる電流I の大きさは何Aですか。 ②R3 の抵抗を流れる電流 13の大きさは何Aですか。 (3) 図3の導線 ab間に流れる電流はどちら向きか 選びなさい。 ア a→b イ b → a ウ 流れない。 (4) 図3の電流計を流れる電流は何Aですか。 5) 図3のac間をあるの抵抗で接続すると、 ab 図3) 150 100 300 電流計 2 (2) が流れなかった。 計る電が0.75人のとき、ac間に接続した抵抗のは何ですか。 10.5 18V 50.3 ①

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理科 中学生

なぜS波が最後にA島に到着するときは、Yから出たS波が届く時になるんですか?? 3の解き方も教えて欲しいです!

4 地学分野 地震 13 震央が海底にある場合には,津波が発生することもある。 図のような海域にあ る。南北にのびる長さ240kmの断層X-Yで, A島およびB島への地震波や津波の伝わ り方を考えてみよう。 実際には複雑だが、考え方を簡単にするために,次のような条件 を設定する。 地震波は、発生した点からあらゆる方向に一定の速さで伝わるものとする。 ・震源は断層の南端であるXにあり、断層はXでずれ始める。 ずれる点は,2km/秒の 速さで北端のYまで移動する。 例えば, Xの北120kmの点Zの断層は,Xで断層が ずれ始めてから60秒後にずれ始める。 ・Zの西 160kmにA島, Yの西100kmにB島がある。 震源の深さは,ごく浅く無視する。 また 海の深さも比較的浅く無視できるものとする。 B島 北 100km 240kml A 鳥 Z' 160km- 200 120km •P波,S波は,断層がずれた点でずれた瞬間にのみ発生し, P波の速さを8km/秒, S波の速さを4km/秒とする。 ・津波は,断層がずれた点でずれた瞬間に発生する。 発生した津波は,速さ 80m/秒で同心円状に伝わる。 この速さ はずれた点が断層上を伝わる速さ (2km/秒) に比べると非常に遅い。 (1)Xで地震が発生してから P波がA島に最初に到着するまでの時間は何秒か。 (2) Xで地震が発生してから, S波がA島に最後に到着するまでの時間は何分何秒か。 (3) A島とB島のうち, 津波が早く到達するのはどちらか。 また、この2つの島への、津波が到達する時刻の差はお よそどれくらいか。 最も適するものをア~カから選べ。 ア 10分20秒 イ11分30秒 ウ 12分30秒 エ 14分40秒 オ 17分40秒 力 18分50秒 津波が (1) 秒 (2) 分 秒 (3) 島 時刻の差 早く到達

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理科 中学生

⑶です 答えはウでした どなたか解説よろしくお願いします

5A、500mA できないと 20000 わる電 BEST 電流に関するあとの問いに答えなさい。 実験1 電熱線aを用いて、 図1のような装置をつくった。 電熱線aの両端に加 える電圧を8.0Vに保ち、8分間電流を流しながら、 電流を流し始めてからの時 間と水の上昇温度との関係を調べた。 この間、 電流計は2.0Aを示していた。 次 に、電熱線を電熱線bにかえて、 電熱線bの両端に加える電圧を8.0Vに保 ち、同じ方法で実験を行った。 図2は、その結果を表したグラフである。 実験2 図1の装置で、 電熱線aの両端に加える電圧を 8.0Vに保って電流を流 し始め、 しばらくしてから、 電熱線aの両端に加える電圧を4.0Vに変えて保 と、電流を流し始めてから8分後に、水温は8.5℃上昇していた。 下線部の とき、電流計は1.0Aを示していた。 ただし、 実験1・2では、水の量、 室温 は同じであり、 電流を流し始めたときの水温は室温と同じにしている。 また、 熱の移動は電熱線から水への移動のみとし、 電熱線で発生する熱はすべて水 の温度上昇に使われるものとする。 (1) 電熱線の抵抗の値は何Ωか、 求めなさい。 (2) 次の文の①、②のの中から、最も適当なものをそれぞれ選び、 記号で 答えなさい。 [2021 愛媛] 図 1 電源装置 温度計 スイッチ 16 ガラス棒 電圧計 発泡ポリスチ レン容器 水 電熱線 a 電流計 を14 電熱線 at 12 64200 図電流を流し始めてからの水の上昇温度 8 6 4 温2 [°C] 電熱線 b 1 2 3 4 5 6 7 8 電流を流し始めてからの時間 [分] 実験1で、 電熱線aが消費する電力は、 電熱線bが消費する電力より ① {ア 大きい イ小さい。 また、電熱線aの抵抗の値は、 電熱線bの抵抗の値より②ウ 大きい エ 小さい}。 (3) 実験2で、電圧を4.0Vに変えたのは、電流を流し始めてから何秒後か。 最も適当なものを次のア~エから 選び 記号で答えなさい。 ア 30秒後 イ 120秒後 ウ 180秒後 エ 240秒後

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