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右の図のような斜面のAの位置に質量500gの台車を置き,
静かに手を離すと台車は斜面にそって運動を始めた。台車がB
の位置にあるときの速さを計測すると 45 cm/sであった。 ただ
し、斜面と台車の間の摩擦力や空気の抵抗はないものとする。
また、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。
口D 台車がAの位置にあるときの①は何Jか。
図
A
C
小球
E
F
10cm
Ocm
30cm
20cm
50cm
40cm
口D台車がBの位置にあるときの④は何Jか。
小球が点
レギーの
こ書きな
いるも
口2 台車がEの位置にあるときの④は, ェ台車がBの位置にあるときの④の何倍か。
口 台車がEの位置にあるときの台車の速さは何cm/sか。
間り
口D 図の斜面の向かい側に, 反対向きの斜面を置いた場合,台車は向かい側の斜面のどの高さまで上がると考え
られるか。
ものを図2のアーエ
FCローチ小木土
斜面を下りきった位置での速さを計測すると速さの関係はどのようになるか。図のAの位置で手を離して斜面
を下りきったときの速さをX, 傾斜が急な斜面の50 cmの高さにおいてしずかに手を離して斜面を下りきったと
きの速さをYとし,X, Yの関係を等号または不等号を用いて表しなさい。
15 図の斜面よりも傾斜の急な斜面を用意し,同じ台車を 50 cmの高さにおいてしずかに手を離した。このとき,