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理科 中学生

問2の計算方法を教えてください🙇‍♀️🤲

126 らきをもっている。 に )は,血液によって 運ばれ、不要な物質として( ④ ) 中に ( ① ) される。 【実験4: 刺激と反応】 受けとった刺激に対するヒトの 反応時間を調べるために、次の手順で実験を行った。 ① 図1のように, A,B2人1組になる。 Aはものさ しの上端をつかみ, Bはものさしの0の目盛りのとこ ろに指を添えて, いつでもつかめるように, ものさし に注目する。 ② Aは予告せずにものさしから手を放す。 ものさしが 落ち始めるのを見たら, Bはすぐにものさしをつか む。 ものさしの0の目盛りからどのくらいの距離でつ かめたかを調べる。 5回繰り返し, 表にまとめる。 1回目 2回目 3回目 4回目 距離 [cm] 16.5 18.1 18.9 18.4 図2 エ目 カ. 運動神経 0 5回目 16.6 0 図 1 手 胆のう・ B 感覚神経 目 運動神経 ものさし 問1 表より 平均の距離は何cmか。 問2 図2の対応目盛りから, ものさし が落ちるのを見てから、つかむとい う反応が起こるまでのおよその時間 は何秒だと考えられるか。 小数 第2位まで答えよ。 問3 この実験で、刺激や反応の信号は、ヒトの体の中を、どのような順に伝わった ものさしをつかむまでの時間 [秒] か。 次のア~カを伝わった順に上から並べて, 記号で答えよ。 0.1 0.15 0.2 201 CLASS ア脳 イ. 脊髄 JEUNIONA ウ. 手 オ.感覚神経 ものさしが落ちた距離 [cm] 5 @ 問1問2 脊髄 2 1015 20 問 尿素 CHAURE MANAS 問 3 17.7 0.19

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理科 中学生

この問題が分かりません。 どうやって解くのか解説よろしくお願いします🥺

②2 異なる金属でできている2つの物体A,Bを用意し、次の実験1~3を行った。これについて,下 の (1)~(5)の問いに答えなさい。 実験1 物体Aの質量を電子てんびんで測定したところ, 37.6gであった。 実験2 図の器具に50.0cm²の水を入れ、物体Aを沈めた。 沈めたあとの水面の位置を 読み取って、物体Aの体積を求めたところ, 14.0cm²であった。 実験3 1辺が2cmの立方体である物体Bについて, 実験1と同様に質量を測定し,測 定結果から密度を計算によって求めたところ, 10.5g/cm²であった。 メスシリンダ (2) 金属に共通する性質として適切なものを、次のア~エからすべて選んで, 記号で答えなさい。 ア かたいので, 引きのばすことができない。 かがや みがくと、特有の輝きを示す。 ウ 磁石に引きつけられる。 エ 電気や熱を伝えやすい。 (1) 図の器具を何というか、書きなさい。 (3) 実験2で、図の器具に物体Aを沈めたとき、水面はどのようになっていたか。 最も適切なものを 次のア~エから1つ選んで記号で答えなさい。 ア ウ 70 70 HABA 60 -60 -70 60 (5) 物体Bの質量は何gか, 求めなさい。 I 14.0 -70 (4) 物体Aの密度は何g/cm か, 小数第2位を四捨五入して, 小数第1位まで書きなさい。 TORUS 64 60 37.6 A.2.7

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理科 中学生

熊本県高校共通テストの過去問で質問があります! ⑶、(4)の解き方を教えてください!! なるべく詳しく教えてくださると助かります! できればでいいのですが解く時のポイントなどがありましたらそれも教えていただきたいです! よろしくお願いいたします。

4 次の各問いに答えなさい。 1. 物体にはたらく重力の大きさとばねの長さの関係を調べるため、次の実験Ⅰ ~Ⅲを行った。 ただ し、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1とし、 実験に用いたばねや糸の重さ, 糸と 滑車の間の摩擦は考えないものとする。 かっしゅ 実験Ⅰ 図15のように、 1個20gのおもりをばねAにつるし、 おもりの数を変えながら、ば ねAの長さを調べた。 次に、 ばねAをばねBにかえ、同様の実験を行った。 図16は、 その結果の一部をグラフに表したものである。 実験ⅡI 図1のように、 ばねAとばねBをつなぎ, 120gのおもりをつるし、ばね全体の長さ を調べた。 図 15 ↑ばねA の長さ 目おもり ものさし ばねB 図 16 ばねの長さ 10.0g 8.0 6.0 長 4.9 [cm〕 2.0 0. 実験Ⅲ 図18のような, 底面が一辺 10cmの正方形で,100gの水そ うを用意した。 ばねB, 糸,滑 車, 水そうを用いて、図19のよ うな装置を組み立てると, 水そ うの底面から床までの距離が 3.0cmになった。 その後, 水そ うに水を注いでいった。 2 3 4 おもりの数〔個〕 図 18 水そう 10cm そばねB 5 ばねA K10cm 図 19 図 17 ばねB 2008088000~ ばねA ばね全体 の長さ ばねB ~120gの おもり 滑車 糸 水そう ↑ 3.0cm 床 (1) 実験において, ばねAにおもりを1個つるしたとき, おもりにはたらく重力を解答欄の 図に矢印でかきなさい。 ただし, 1目盛りを0.1Nとする。 (2) 実験において, ばねAの長さが12cmのとき, おもりにはたらく重力の大きさの合計は 何Nか, 求めなさい。 D (3) ばねに加えた力の大きさとばねの① (ア長さ イのび)は比例している。このこと を②の法則という。 ①の( の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 また、②に適当な語を入れなさい。 (4) 実験ⅡIにおいて, ばね全体の長さは何cmか, 求めなさい。 (5) 実験Ⅲにおいて, 水そうに水を注いでいくと, 水そうの底が床についた。 さらに水を注ぎ 合計300gの水を注いだとき, 水そうが床に加える圧力の大きさは何Pa (N/m²) か, 求 めなさい。 FE

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