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理科 中学生

全て分かりません。分かる方いたら教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

思考力問題にチャレンジ 光の反射 (宮崎) 科学クラブに所属している史子さんと宏美さんは, 休日に近くの文化センターに行った。 次の会話文 を読んで,後の (1)~(3)の問いに答えなさい。 史子: ほら見て。 建物の壁がガラス張りで, 広場にある外灯が壁にうつっているよ。 宏美:ほんとうだね。 自分たちが移動するとガラスの壁にうつった外灯もそれにあわせて移動している ように見えるよ。 図1は, 宏美さんと外灯と建物の位置関係を示している。 宏美さんの位置から建物を見ると,外灯が ガラスの壁の点線 A上にうつって見えた。 図2は、図1を真上から表したものであり, マス目は1目盛 りが1mである。 また, 広場は一部だけを示している。 図 1 106 建物のガラスの壁 側 12 m 点A 側 GLE 13m 宏美さん (1) 作図宏美さんが, ガラスの壁に図3 うつった外灯を見ているとき, 外灯 から宏美さんに届くまでの光の道筋 を図3にかき入れなさい。 イ. 約12m 図2 1m 1 外灯 1m 外灯 [宏美さんと外灯と建物の位置関係] ● 宏美さんは, 壁から3m離れた, 建物の右端の延長線上に立っている。 ●外灯は,宏美さんから建物の壁と平行に左に12m移動した位置にある。 林 広場 ウ. 約 15m (2) 宏美さんが,図2のaやbの向きにまっすぐ移動すると, ガラスの壁 にうつった外灯は,どのように見えるか。 適切なものを、次のア~エから 選びなさい。 建物 ア. a, bともに点線Aより左側に見える。 イ. a, bともに点線Aより右側に見える。 ウ.aでは点線Aより右側に見え, bでは点線Aより左側に見える。 エ. aでは点線Aより左側に見え, bでは点線Aより右側に見える。 (3) 宏美さんが、図2のcの向きにまっすぐ移動し, ガラスの壁にうつっ た外灯がほぼ見えなくなった位置で止まった。 宏美さんは,今の位置から 約何m 移動したと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから選 びなさい。 ア. 約 9m ● I. 18 m b+ a (1) (2) 宏美 さん (3) ステップ 光の屈折 の関係を, ポイント (2) 反射する位置がどう変わる かを考えよう。 ②像図の スクリー つらない ポイント (3) 外灯が見えるのは、建物の 左端と右端の間で光が反射す る場合。 ③音の こえ 図3に記入 ズ 4 1理科 2

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理科 中学生

(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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理科 中学生

この問題の(1)の解き方を教えてください💦

地層B ++++ ++++ + + ク 湖や 時の環境か れるか。 がわかる 3 地層の広がり 図1はある地域の地形図で、 線は等高線,数値は標高を示す。 図1の地域の地層は互いに平行 に重なっており,南に向かって 一定の割合で低くなるように傾 いている。 地層には上下の逆転 や断層はないものとする。 図2の柱状図 Ⅰ,ⅡI,Ⅲは図1の地点A,B,C のいずれかの地点の地中のようすを、 柱状図ⅣVは地点Dにおける地中のよう すを表している。 柱状図IのPの泥岩の層はビカリアの化石をふくんでおり, このビカリアの化石をふくむ泥岩の層は柱状図ⅡI,ⅢI, ⅣVにも存在していた。 図1の地点A,Bにおける地層のようすを表している柱状図は,それぞ れ図2のI,Ⅱ, ⅢIのどれか。 ヒント 2図1の地点Xは,地点Aの真南かつ地点Dの真西に位置しており、標高 は67m²である。 柱状図 I のビカリアの化石をふくむPの泥岩の層は,地点 Xではどこにあるか。 解答らんの図に黒くぬりつぶしてかきなさい。作図 (3) それぞれの地点の火山灰の層が, 標高何mにあるかを考えよう。 ひ③⑥7ⓘ (R4 愛知A改) (14点×2> 70m A 距離は何KMが。計算セント 165m 175m /80m/85m/90m ●B 図2 0 2 4 地表からの深さを 6 8) 16 18 20 A 石灰岩の 0246 地表からの深さ(m) 8 灰岩の層 paddo ooooo れき岩の層 B 12 14 16 砂岩の層 18 20 泥岩の ないから,地点A~Cの同じ標高のところには同じ層があるよ。

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