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理科 中学生

溶解度曲線の問題です。2️⃣の問題でビーカーから分けとった50gの水溶液も、質量%濃度が9%になるのが良く分かりません😓 教えてください🙇

2 3つのビーカーA~Cに入っている水溶液について調べ るため、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 た だし, ビーカーA~Cには, 溶解度が図1のグラフで表さ れる塩化ナトリウム、硝酸カリウム, ミョウバンのいずれ か1つがとけている, 質量パーセント濃度が9%の水溶液 がそれぞれ入っていて, 水の温度はいずれも30℃である。 【実験】 ビーカー A~Cから水溶液をそれぞれ50gず つ分けとり、水の温度を0℃まで下げていき, 水溶液の ようすを観察した。 その結果, ビーカーAだけから固体の物質が出てきた。 2 で変化が見られなかったビーカーB,Cの水溶液を,それぞれ蒸発皿に入れて弱火で加熱し、 水が蒸発したあと, 蒸発皿に残った物質のようすを調べた。 問1 溶解度とは何の質量か。 「100gの水に」という書き出しで, 「飽和」という語を用いて,簡単 に書きなさい。 図 1 100 80 00gの水にとける物質の質量 水 60 け 40 30 20 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 10 ミョウバン 20 30 40 水の温度 [℃] 問2 ビーカーから分けとった50gの水溶液にとけている塩化ナトリウムの質量は何gか,求めな さい。 50gx0.99=4₁6 問3 実験ので 固体の物質が出はじめるのは水の温度がどのくらいになったときか。 最も適切

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理科 中学生

大問11の(2)の計算式を教えて欲しいです🙏答えは13になります💦

29000 14 754 THE 10 鉄と硫黄の反応について調べるため、次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 鉄粉 7.0gと硫黄の粉末 4.0gを 乳鉢に入れてよく混ぜ合わせ, 半 分に分けて試験管A, Bにそれぞ れ入れ、 試験管Aの口を脱脂綿で ふさぎ, 図1のように加熱した。 加熱部が赤くなり、反応が始まっ たら加熱をやめたが, 反応は続き.. すべての物質が過不足なく反応した。 II 加熱した試験管Aの中の物質が十分に冷えてから,図2のように、 試験管A, Bそれぞ れにうすい塩酸を数滴加えたところ,どちらからも気体が発生した。 図1 鉄粉と硫黄の 脱脂綿 粉末を混ぜ合わせたもの 試験管A 図2 (1) 実験の一の下線部aでは, 混合物を加熱すると熱が発生し, その熱により反応が続いた。 このよ うに、熱を発生する化学変化を何というか。 書きなさい。 +水 00 000 OG ブドウ糖 の粒子 うすい塩酸~うすい塩酸 (2) 実験ので、加熱した試験管Aの中の物質と, 加熱していない試験管Bの中の物質は,それぞれ どのような物質といえるか。 次のア~ウの中から1つずつ選びなさい。 ( 混合物 イ単体 ウ化合物 (3) 実験ので、鉄粉と硫黄の粉末を混ぜ合わせたものを加熱したときに起こった化学変化を, 化学 反応式で表しなさい。 (4) 実験のⅡI の下線部bについて述べた次の文の①,②にあてはまるものは何か。 ①はア,イのどち らかを選び, ②はことばを書きなさい。 加熱後の試験管Aから発生した気体には, ① {アにおいがなかった あった。 この気体は②という物質である。 試験管A 0000 0000 11 水溶液について,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 100gの水にブドウ糖15gを入れてガラス棒でかき混ぜたところ, すべて溶けて、 ブドウ糖の粒 は見えなくなった。 この水溶液を目の当たらない場所に1日おいて, 水溶液のようすを観察した。 (1) 次の文は、水溶液について述べたものである。 ①, ②にあてはまることばは何か。 それぞれ書 きなさい。 水液 ブドウ糖を溶かした水溶液では, ブドウ糖を溶かしている水を ① といい、水に溶けて いるブドウ糖を② という。 (2) 実験で下線部のとき, 水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して整数 で答えなさい。 6.6 0000 0000 (3) ブドウ糖を溶かした直後の水溶液と, 1日置いた水溶液では溶けているブドウ糖の粒子はど のようになっているか。 次のア~エの中からそれぞれ1つずつ選びなさい。 ただし, 同じ記号を 2回選んでもよいものとし、水は蒸発していないものとする。 ア イ ウェ 試験管B I O O 0 ふらんしゅう イ腐卵臭が C O O I,I

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理科 中学生

(4)教えてください。

基本問題 炭酸水素ナトリウム 試験管 A 1 炭酸水素ナトリウムについて、次の実験を行った。これについて、あとの問いに答えなさい。 実験 質量25.2gの乾いた試験管Aの中に 1.0gの炭酸水素ナトリウムを入 れ、右の図のように実験装置を組み立てて、加熱した。 加熱すると気体 が発生し、試験管B内の石灰水が白くにごった。また,試験管Aの内 側がくもり口に近い部分に液体がついていることを確認した。 KIHON MONDAI 気体が出なくなってから石灰水の入った試験管Bからガラス管をぬき, そのあとでガスバーナーの火を消した。試験管Aの中には白い固体が 残った。試験管Aが冷めてから口の付近についた液体をふきとり, 白い 固体が入ったまま質量をはかったところ, 25.8gだった。 下線部 ① で発生が確かめられた気体の化学式を書きなさい。 U 試験管B- g] 固体「 石灰水 た物質の質量を測定した。 表 これについて,次の問いに (1) この実験で発生した気 た。その気体であること □(実験で発生した気体と,できた液体の質量の合計は何gか。また、3.0gの炭酸水素ナトリウムを使っ と同じ実験を行うと,残った白い固体の質量は何gになるか。 合計 [ 体を発生するという炭酸水素ナトリウムの性質が 方法 [ (2) 酸化銀を4.00g入れ 考えた。その後,実 ① 十分に加熱して か。 わりで利用されてい 実際に実験し る 加熱が不 4 うすい水酸化 を流すと、右の ぞれ発生した。 (1) 純粋な水 ( の理由を、 て簡単に書 ti

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