「18 | 図1のような装置で実験を行った。 電流を流す前の両極の管には。
それぞれ気体が入っており, 陽極側の目盛りは 5.00mL, 了李仙
の目避りは 3.00mL であぁった。下の表は, 電流を流した時間と陰極側の
編りを読んだ結果である。なお, 実験はうすい水酸化ナトリウム水深
液で行った。
時間(分] 0 」因| 20も固く449 の
腸板側の読み mL 〕 | 500
ヽ
誰極側の読み(mL ] | 300 | 400 | 500 | 600 | 700 |800
(1) 図るは, この装置に気体が入っているときの状態である。このとき
の気体の体積を読め。 [ ]
(ぐ))賜極と陰極の読みが同じになるのは, 何分のときか。ただし, 発生した気体 図2 装置の上
は水に溶けないものとする。 [ ] 還
(3) この化学変化を何というか。次のアーエから最も適当なものを1つ選び. 記 W
号で人答えよ。 [ ] E
人比人分才 。エ 分 ト emr
(4) この友応で発生した気体は何か。 陽極,陰極ともそれぞれ物質名で答えよ。
陽極[ | 陰極[ ]
(5) この化学変化を反応式で下に表せ。ただし, 化学式の書き方は, 例にならっ 化学式の書き方の例
で青くこと。
書く に
6) 電流を流す前に, 装置の中に入っている水溶液を少量とり, BTB 溶液で調べると何色に
なるか
答えよ。 [ ]
7) 電流を流した後に =置の中に入っている沙沙流を少量とり、フェノールフタレイツン湊液で調へ
ると何色になるか答えよ。 [ ]
(東京・開成高
KO EE でで 89 3