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理科 中学生

(1)4/5になるのがよく分からない (2)全体的に分からない。 解説お願いします🙏

④ ばねののび② 21C (香川改) <6点×3 ばねの上端をスタンドに固定し、 ばねの下端におもりをつるし て ばねののびを測定する。 強さの異なる2本のばねXとYにつ いて、この方法で測定すると、図のような結果になった。 (1) 次の文中の①の[]内から正しいものを1つ選びなさい。 ま た、 ②にあてはまる数を書きなさい。 ばねののびとばねを引く力の大きさとは ① 〔ア 比例 イ 987654321 ばねののび [cm]3 ばねY B 1 0 1 2 3 4 5 6 反比例]している。 また、 ばねXとばねYのばねののびを同じ にするには、ばねYを引く力の大きさの2倍の力でばねX を引けばよい。 おもりの個数 [個] 年 (1)① (2) 実験で用いたおもりとは異なる2個のおもりP QとばねZ を用意した。 ばねXにおもりPをつるしたところ、 ばねののび は4.5cmであった。 次に、 ばねYにおもりQをつるしたところ、 ばねののびは2.4cmであった。 実験で用いたおもりを1個つ るすとばねののびが1.4cmになるばねZに、 おもりPとQを 同時につるすと、 ばねののびは何cmになるか。 ✓② (2) ヒント (2) ばねXが 4.5cm、 ばねYが2.4cmの びるのは、それぞれおもり が何個のときかな。

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(エ )答え2 選択肢1.2.3.4の読み取り方すらイマイチです。 1日目2日目の表の読み取り方も教えて欲しいです。

黒色の毛の 天気の変化 茶色のモル この毛の色 の説明とし の番号を答 (4点) ば Xは ば、Xは 図1はある日の午前3時 における低気圧と前線の位置 を示したものであり、この低 気圧は日本付近に近づいてい 図2はこの日と翌日の 2日間の横浜における気温と 温度と気圧の変化をまとめた ものであり、表は、この2日 図1 A B 低 南の紙、大阪、原本田に答え 遺伝子 について、あとの各問いに答えなさい。 たものである。これ (各4) 図2 遺伝子 気温 [C] 130 湿度気圧 ウ %][hPal 毛の長 100 1000 めたも 温度 ものと 25 から 気温 当2点) 20 個 気圧 の形 15 48 20 12 16 24 4 8 よう 12 16 20 240 1000 先生 時刻 [] 熊本 ・横浜 大阪 180 1020 60 1010 時ころ 3. 1日目の12時ごろと, 2日目の10時ごろ 4. 2日目の4時ごろと, 2日目の10時ごろ 5. 2日目の4時ごろと、2日目の20時ごろ 6. 2日目の10時ごろと、 2日目の20時ごろ 次のは図1の低気圧と前線の移動に関するK さんと先生の会話である。文中の( に最も適する ものをあとの1~4の中から一つ選び、その番号を答え なさい。 Kさん 「図1の低気圧はその後日本付近を通過した 先生 と思いますが、前線の位置はどのように変 わったのでしょうか。」 「この低気圧は、2日目の3時には北海道の東 の海上にあったことがわかっています。 いま、 私が前線Bの位置の候補として1~4の図を 用意しました。 表にある横浜, 大阪, 熊本の 風向の変化から考えて、2日目の3時におけ る前線Bの位置を示す図を1~4の中から 選んでください。」 Kさん 「はい。前線Bの位置を示す図は ( 思います。」 だと 「そのとおりですね。」 1 2 3 ■純 1日目 表 ATB 前線B 大阪。 [時刻 伝 2 4 6 8 10 12 14 大阪横浜 (時) 16 18 20 22 24 大阪 横浜 た 横浜西北西 北 北 北西 北 南南東 南南西 南西 南西 南南西 南西 熊本 大阪 横浜 熊本 前線 B 横浜 前線B 大阪北北東 北東 北 北西南西 南西 南南西 南西 南南西 南西 南西 熊本北北東北 南東 南南東 南南西 南西 南西 南西 南南西 南南東 南北 2日目 [時刻] 2 4 6 8 10 1214 16 18 20 22 21 [時 横浜 南西 南西 南 南西 北北東 北北東 北北東 北 北 北 北 大阪 南西 南南西 南南西 北西 北北北東 北 北北東 北 北北東 北 熊本北北西 北北西 北西 北西 北北北東 北北東 北北東 北北東 北 北北西 (ア)よく出る 図1の前線4 の 最適

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(3)が解説をみても分からないので、教えていただきたいです!

思考力問題にチャレンジ 混合物の分離(神奈川改) 2種類の物質Aと物質Bについて, 100gの水にとける質量と温 100180 度の関係を調べる実験を行った。 結果は, 表1と図のようであった。 表1 100gの水にとける物質の質量[g] g 160 の 水 140 120 け 100 80 質 60 の A 20 °C 40 °C 60°C 80 °C B 物質 A 32 64 109 169 40 物質 B 35 36 37 38 量 20 次は,物質Aと物質Bの混合物について考えている先生と g 20 40 60 温度 [C] 80 物質 A 物質目 混合物 I 混合物 ⅡI 混合物ⅢII 100g 30g 100g 38g 32 g 35g KさんとLさんの会話である。 先生「物質Aと物質Bは温度によるとけ方が異なりますね。 表 2 とくちょう この特徴を利用して、 表2のような混合物から物質Aや 物質Bを1種類ずつ取り出す方法を考えてみましょう。 物質 A, B は,混合したまま同じ水にとかしても,それ ぞれの溶解度は変化しないと考えます。 また, 水溶液の 温度を変化させても、水の質量は変化しないと考えます。」 Kさん「混合物を,100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後にゆっくり20℃まで冷 すれば,物質Aの結晶のみを取り出せると思います。」 Lさん 「なぜ物質Bは出てこないといえるのですか。」 Kさん 「20℃に冷却しても,(X)ため、物質Bはすべてとけたままであると考えられるからです 先生 「そうですね。 では、混合物IIの場合はどうでしょう。」 Lさん 「先ほどのように, 混合物IIを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後にゆっく 20℃まで冷却すると結晶が出てきますが、 この結晶は物質Aの結晶と物質Bの結晶が混 たものと考えられます。」 Kさん「この結晶を, ろ過して取り出し乾かした後, 100gの水に入れて温度を上げ、すべてと て再び20℃まで冷却すれば,物質Aのみの結晶が (Y) g得られるはずですよ。」 先生「そうですね。 では, 混合物Ⅲから物質Bの結晶のみを得る方法はありませんか。」 Lさん 「混合物Ⅲを100gの水に入れて温度を上げ, すべてとかした後, (Z)ことによっ 質Bの結晶のみを取り出せると思います。」 先生「そうですね。 では, 混合物 I, II, II を使って実験してみましょう。」 2.① 記述文中の(X)に,物質Bがすべてとけたままであると考えられる 理由を、前後の語句につながるように20字以内で書きなさい。 (1) (2)文中の(Y )に適する値を書きなさい。 (3)文中の(Z)に最も適するものを次のア~エから選びなさい。 ア. 20℃以下に冷却する 100gから イ. 20℃に保ちながら水を20g 蒸発させる ウ. 40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ.60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 74 ポイント (3)イは20℃, 80gの水, ウは40℃ 40gの水,エは 60℃, 50gの水にとける質 量を考える。 (2) (3)

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この問題の解説求めてます🥲💦

2. 7 抵抗の値が異なる2本の電熱線Aと電熱線Bを用いて 次の 〔実験〕 を行った。 に 3. 4. [実験 〕 ① 電熱線A, 電源装置, 電流計及び電圧計を用いて 図1のような回路をつくり, スイッチを入れてから、 電圧の大きさをさまざまな値に変えて, 電流計と電 圧計の示す値をそれぞれ記録した。 5 ①の電熱線Aを電熱線Bに取りかえて①と同じこ とを行った。 ③ 次に,図2のように, 電熱線Aと電熱線Bを並列 に接続し スイッチを入れてから電圧計の示す値が 3.0Vになるように電源装置を調節し, 電流計の示 す値を記録した。 ④ さらに、図3のように, 電熱線Aと電熱線Bを直 列に接続し, スイッチを入れてから電圧計の示す値 が3.0Vになるように電源装置を調節し, 電流計の 示す値を記録した。 VM 図1 図2 図3 電源装置 電源装置 電源装置 電流計 電流計 電流計 電熱線A 電熱線A 電熱線A 電熱線B 電熱線B 電圧計 図4は, 〔実験〕 の ①, 図4 ②で得られた結果をも とに,横軸に電圧計が 示す値を,縦軸に電流 計が示す値をとり,そ の関係をグラフに表し たものである。 電流計が示す値 電圧計 電圧計 60 1 50 40 30 -LIIT- 1 1 20------ [mA] [実験〕 の③で電流計 が示す値は, 〔実験〕の ④で電流計が示す値の 何倍か。 最も適当なも 10- T I 0 1.0 2.0 3.0 電圧計が示す値 [V] のを,次のアからコまでの中から選びなさい。 ア. 0.5倍 ウ. 1.5倍 才. 2.5倍 キ 3.5倍 イ. 1.0倍 エ.2.0倍 力. 3.0倍 ク. 4.0倍 ケ 4.5倍 コ. 5.0倍 <愛知県 >

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至急 これの問4、5の意味がわかりません文等を入れて回答していただければ嬉しいです お願いします🙇

第5回 生物2 (ヒト) 1 排出器官 じん臓では,流れこむ血液の一部(原にょうといいます)から、にょうをつくっています。健康 な人の場合、1日にじん臓を流れる原にょうは100Lをこえますが、つくられるにょうは1日に約1.5 Lだけです。 つまり、原にょうのほとんどはまた血液として体内にもどり、体に不要な物質だけが 集められて、にょうとしてはい出されます。 下の表は、健康な人の原にょう1Lとつくられたにょう1L中の主な成分の重さ(g) を示し ています。 ただし物質Zは、実験的に人の体に注射したもので、本来人の体内では必要ないため、 全てがにょうの成分としてはい出される物質です。 攻略のボ 炭素と パク質 体内の [血液 ・本文 解説 問1 問2 のうしゅくりつ 割った値を濃縮率と呼ぶことにします。 この表にある、にょう1Lにふくまれる重さ(g) を,原にょう1Lにふくまれる重さ(g) で 7 問3 問4 物質名 原にょう1L にふくまれる 重さ(g) にょう1Lにふくまれる 重さ(g) ブドウ糖 1 0 ナトリウム 3.5 3.0 物質 Y 0.3 20 物質 Z 1 120 問1 アンモニアはタンパク質からエネルギーを取り出した後にできる有毒な物質で, アンモニア は器官Xで毒性の弱い物質Yにつくり変えられます。 器官Xを何といいますか。 また,物質Y は何ですか。 のうしゅくりつ 問2 物質Yの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える こと。 のうしゅくりつ 問3 物質Zの濃縮率を求めなさい。 割り切れない場合は小数第一位を四捨五入して整数で答える 問4 こと。 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 じん臓を流れる原にょうは1日当たり何し になりますか。 下線部と問3の答えを参考にして求め, 整数で答えなさい。 問5 1日に1.5Lのにょうがはい出されるとします。 物質Yについて、次の①、②の量は1日当 たりそれぞれ何gですか。 下の(あ)~(こ)からそれぞれ1つ選んで、記号で答えなさい。 1 にょうの成分として体外にはい出される量。 ②原にょう中にふくまれていたが、にょうの成分としてはい出されずに血液にもどった量。 (あ) 54 (い) 50 (う) 44 (え) 40 (お) 34 (か) 30 (き) 24 (く) 20 (け) 14 (こ) 10 問

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バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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