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理科 中学生

(3)、(4 )の解説をしてほしいです🙏

理解度診断 A BC 時間 得 本書の出題範囲) Pp.6~21 /50点 35分点 理解度診断テスト の 解答→別冊 p。 (福島-改 1レンズによってできる像について, あとの問いに答えなさい。 実験1 図1のように光学台の上に光源, 凸レンズ,スクリーンを直線上に並べた。図2は のときの光源,凸レンズ, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式的に表したものである。図3は, 赤, 緑,青,黄の4つの色のフィルターを用いた光源を凸レンズ側 から見たときの模式図である。 光源は固定し、凸レンズとスクリーンは光学台上をそれぞれ動 かして、スクリーンに光源の像がはっきりとうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離と、 光源からスクリーンまでの距 離をそれぞれ測定すると,下の表のようになった。 光源から凸レンズまでの距離 [cm) 光源からスクリーンまでの距離[cm] 80| 64||60| 80 スクリーン 図1 光源 凸レンズ ムレンズの軸 光学台 図2 光源 凸レンズ スクリーン」 凸レンズの軸 光源から凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 きょり の 図3 赤色の フィルター 緑色の フィルター 20|24| 30 | 60 青色の フィルター 黄色の フィルター 実験2 図4のように,光学台の上に光源, 凸レンズ, 鏡を直線 上に並べ、スクリーンを鏡のそばに置いた。このとき,光源の 像がスクリーンにうつるように,鏡の向き,スクリーンの位 置と向きを調整した。図5は, このときの光源, 凸レンズ, 鏡, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式人o スクリーン 的に表したものである。 図4 光源 Aレンズ 鏡 ムレンズの軸 図5 こLCS 鏡 光源 凸レンズ 光源と鏡,およびスクリーンは固定し, 凸レンズは光学台上を 動かすと,スクリーンに光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図6のaは,光源から出た光が進む道筋の1つを表している。 このaの道筋を進んできた光は, 凸レンズを通過したあと, ど の道筋を進むか、適当なものを, 図6のア~カの中から1つ選 びなさい。ただし,ウの道筋が凸レンズの軸に平行な光の道筋 凸レンズの軸 であるものとする。(4点) (2) 実験1に用いた凸レンズの焦点距離は何 cm か, 求めなさい。(4点) (3)実験1で、光源からスクリーンまでの距離が64cm のとき, スクリーンは動かさずに,凸レ ンズを光源とスクリーンの間で動かすと, 光源から凸レンズまでの距離が24 cm 以外にも, 像がはっきりとうつるところがもう1つあった。このときの光源から凸レンズまでの距離は何 凸レンズの軸 スクリーン 図6 a 光源 エ 焦点 カ 凸レンズ 焦点 しょうてん おびの cm か,求めなさい。(4点) (4)実験2で, スクリーンに光源の像がはっきりとうつったとき,どのように見 えるか,0~のにあてはまる色を,赤, 緑, 青, 黄の中から1つずつ選び, 答えなさい。ただし, スクリーンは鏡側から見ているものとする。 スクリーン 3 (8点,完答) 4) O 22 ロ ロ

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理科 中学生

(3)の解き方と (4)の①黄色②青③緑④赤になる訳を教えて欲しいです!!

月 日 理解度診断 A BC 時間 得 /50点 本書の出題範囲 Pp.6~21 35分園 理解度診断テスト 0 解答→別冊。 (福島-改 1Aレンズによってできる像について, あとの問いに答えなさい。 実験1 図1のように光学台の上に光源,凸レンズ, スクリーンを直線上に並べた。図2は のときの光源,凸レンズ, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式的に表したものである。図3は, 赤, 緑,青,黄の4つの色のフィルターを用いた光源を凸レンズ側 から見たときの模式図である。 光源は固定し、凸レンズとスクリーンは光学台上をそれぞれ動 かして、スクリーンに光源の像がはっきりとうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離と, 光源からスクリーンまでの距 離をそれぞれ測定すると, 下の表のようになった。 e 光源から凸レンズまでの距離[cm] 光源からスクリーンまでの距離[cm] とっ 図1 スクリーン 光源 凸レンズ 凸レンズの軸 光学台 図2 光源 凸レンズ) スクリーン 凸レンズの軸 光源から凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 00 き』り 図3 赤色の フィルター 緑色の フィルター 20|24| 30 | 60 黄色の フィルター 80 | 64| 60 | 80 青色の フィルター 実験2 図4のように,光学台の上に光源,凸レンズ, 鏡を直線 上に並べ、スクリーンを鏡のそばに置いた。このとき, 光源の 像がスクリーンにうつるように,鏡の向き,「スクリーンの位 置と向きを調整した。図5は,このときの光源, 凸レンズ, 鏡, スクリーンを真上から見たときの, それぞれの位置関係を模式et 的に表したものである。 図4 鏡 光源 凸レンズ 凸レンズの軸 スクリーン 図5 光源 凸レンズ 鏡 光源と鏡,およびスクリーンは固定し, 凸レンズは光学台上を 動かすと,スクリーンに光源の像がはっきりとうつった。 (1)図6のaは, 光源から出た光が進む道筋の1つを表している。 このaの道筋を進んできた光は, 凸レンズを通過したあと, ど の道筋を進むか,適当なものを,図6のア~カの中から1つ選 びなさい。ただし,ウの道筋が凸レンズの軸に平行な光の道筋 であるものとする。(4点) (2) 実験1に用いた凸レンズの焦点距離は何 cm か, 求めなさい。 (4点) (3)実験1で、光源からスクリーンまでの距離が64cmのとき,スクリーンは動かさずに,凸レ ンズを光源とスクリーンの間で動かすと, 光源から凸レンズまでの距離が24 cm 以外にも, 像がはっきりとうっるところがもう1つあった。このときの光源から凸レンズまでの距離は何 凸レンズの軸 スクリーン アイッウ 図6 光源 a エ オ カ 焦点 焦点 凸レンズの軸 凸レンズ ようし しょうてん cm か,求めなさい。(4点) 4)実験2で,スクリーンに光源の像がはっきりとうつったとき,どのように見 えるか,O~④にあてはまる色を,赤, 緑,青, 黄の中から1つずつ選び, 答えなさい。ただし, スクリーンは鏡側から見ているものとする。 スクリーン の -2 EB 3 00 (8点,完答) OL ]2

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理科 中学生

この(2)の問題、グラフがどこから始まるかはわかるんですけど、もうひとつの点の見つけ方を教えてください!

緊急地震速報を受信してからり S波が到着するまでの時間一 Step A Step B step し 1[緊急地震速報] きんきゅうじしん 解答>別冊 25ページ 図1は、地震計に記録されるゆれのようすを模式的に表したものである。 [災害と 3 た施設 点の震源からの距離と, P波が到着した時刻と, 地点AにS波が到着した時刻をまとめたもの である。地点A, B, Cは同じ水平面上にあり,発生するP波, S波はそれぞれ一定の速さで 伝わるものとして, あとの問いに答えなさい。 とうちゃく (1)日本 布と (5点×4- 20点) [図1] 震源からの P波が到着 S波が到着 した時刻 (2)日 カ Mman 距離 した時刻 記述 地点A 9時45分46秒 9時46分02秒 120 km 地点B 30 km 9時45分28秒 P波の到着 地点C 9時45分34秒 60 km S波の到着 (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) (1)表の結果から,この地震のS波の速さはP波の何倍になるか, 小数第1位まで求めなさい。 (2)震源近くの地震計がP波による小さなゆれを観測すると, S波による大きなゆれの到着時刻や 震度などを予想して各地に知らせる情報を, 緊急地震速 [図 2] 報という。表をもとにして, 震源からの距離と,緊急地 震速報を受信してからS波が到着するまでの時間との関 係を表すグラフを, 図2に描きなさい。ただし,表の地 震では,震源からの距離が30km のところに設置され た地震計がP波によるゆれを観測し始めてから4秒後 に,震源から120km までのすべての地点で緊急地震速 報が受信されるものとする。なお, 緊急地震速報を受信 する前にS波が到着する場合のグラフは書かないものとする。 50 40 か 30 10 【秒) 0 50 100 震源からの距離(km] 重要(3) 次の文の( ① ), ( ② )にあてはまる内容を書きなさい。 緊急地震速報は, P波とS波の( ① )の違いを利用して, 事前に強いゆれがくることを伝 えている。しかし, 震源に( ② )地域ではP波とS波の到着時刻に差がなく, 速報が間に合 ちが の表は,のごく浅いでした, 観測A, B, C各地

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この(2)の問題、グラフがどこから始まるかはわかるんですけど、もうひとつの点の見つけ方を教えてください!

緊急地震速報を受信してからり S波が到着するまでの時間一 Step A Step B step し 1[緊急地震速報] きんきゅうじしん 解答>別冊 25ページ 図1は、地震計に記録されるゆれのようすを模式的に表したものである。 [災害と 3 た施設 点の震源からの距離と, P波が到着した時刻と, 地点AにS波が到着した時刻をまとめたもの である。地点A, B, Cは同じ水平面上にあり,発生するP波, S波はそれぞれ一定の速さで 伝わるものとして, あとの問いに答えなさい。 とうちゃく (1)日本 布と (5点×4- 20点) [図1] 震源からの P波が到着 S波が到着 した時刻 (2)日 カ Mman 距離 した時刻 記述 地点A 9時45分46秒 9時46分02秒 120 km 地点B 30 km 9時45分28秒 P波の到着 地点C 9時45分34秒 60 km S波の到着 (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) (1)表の結果から,この地震のS波の速さはP波の何倍になるか, 小数第1位まで求めなさい。 (2)震源近くの地震計がP波による小さなゆれを観測すると, S波による大きなゆれの到着時刻や 震度などを予想して各地に知らせる情報を, 緊急地震速 [図 2] 報という。表をもとにして, 震源からの距離と,緊急地 震速報を受信してからS波が到着するまでの時間との関 係を表すグラフを, 図2に描きなさい。ただし,表の地 震では,震源からの距離が30km のところに設置され た地震計がP波によるゆれを観測し始めてから4秒後 に,震源から120km までのすべての地点で緊急地震速 報が受信されるものとする。なお, 緊急地震速報を受信 する前にS波が到着する場合のグラフは書かないものとする。 50 40 か 30 10 【秒) 0 50 100 震源からの距離(km] 重要(3) 次の文の( ① ), ( ② )にあてはまる内容を書きなさい。 緊急地震速報は, P波とS波の( ① )の違いを利用して, 事前に強いゆれがくることを伝 えている。しかし, 震源に( ② )地域ではP波とS波の到着時刻に差がなく, 速報が間に合 ちが の表は,のごく浅いでした, 観測A, B, C各地

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