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理科 中学生

(4)の問題が解説見てもわからなくて… どなたかわかりやすい説明をお願いします! 答えは131kmです。

変化 実習2 地震による地面の揺れ ●各地点の戸波、S波が届くまでの時間を図からそれぞれ読みと ② 各地点の初期微動継続時間を求める。 よごじ ※横軸は、地震が発生してからの時間 (秒) を表す。 早川町 地点 杵築市(大分県) 砥部町(愛媛県) つるぎ町 (徳島県) 田尻町 (大阪府) 早川町(山梨県) 震源からの距離 ㎞ 0 [km〕 800- 50 600- P波 400- 200- 田尻町 96 大 ・ 1年 るぎ町 100km/ とくしま つるぎ町 (徳島県) での 地震計の記録 震源からの距離340km/ TTTT 100 150 TTTTTTTTTT 200 2500 震源からの距離 100km 220km 340km 460 km 760 km (1) 表の①~④にあてはまる数値を書きなさい。 初期微動継続時間 S波 50 早川町 田尻町 つるぎ町 砥部町 杵築市 100 33 49 震源からの距離100km TTTTTTTTTTTTT 63 102 おおいた 築市(大分県) での 地震計の記録 150 (2) 左の図は, 5地点の地震計 の記録をまとめたものです。 しんげん 震源から遠くなるほど, ① 揺 れ始める時刻はどうなります か。また,②初期微動継続時 間はどうなりますか。 0- 0 50 100 150 200 250 地震発生後、P波、S波が届くまでの時間 〔S〕 (3) 計算上の早川町の記録をも 200 たり 畠町 (大阪府) での 地震計の記録 wwwwww 2500 震源からの距離460km 2500 50 200 150 100 50 P波が届くまでの時間 S波が届くまでの時間 32 秒 秒 ① 65 秒 105 秒 秒 秒 <令和3年版 大日本図書発行 「理科の世界1」 p.229, 230より転載) 秒 秒 ④ 秒 50 216 とに,P波、S波の速さを小数第2位を四捨五入して求めなさい。 しょきびどう (4) 計算(3)から,初期微動が20秒続いた地点は,震源から何km離れ ていますか。 小数第1位を四捨五入して求めなさい。 <重要用語〉初期微動 □主要動 OP# □ 100 震源からの距離220km ---- 150 200 250 100 えひめ 砥部町(愛媛県) での 地震計の記録 ② 3 震源からの距離760km TTTTTTTTTT 150 200 やまなし はやかわ 草川町 (山梨県) での 地震計の記録 (4) 250 初期微動継続時間 16 2 解答 p.59 (1) (2) ① ② (3) P波 67 114 S波 秒 leveli 秒 表に書く。 秒 秒 秒 km/s km/s km

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理科 中学生

中2理科消費電力の問題です。 (1)の解説の赤丸のところが少し意味が分かりません、、、 どなたか教えてください、お願いします🙏

次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 実験 1 図1,図2のように, 6.0Vの電圧を加えると1.5Aの電流 が流れる電熱線Aと,発生する熱量が電熱線Aの1/3である電熱線B ちょくれつかいろ へいれつかいろ を用いて,直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全体に 加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電流の大きさと,電熱線A に加わる電圧の大きさを測定した。 その後, 電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図 1 図2 A V 電熱線A 電熱線 B A 1:5A ア図1の回路の電熱線A ウ図2の回路の電熱線A V 電熱線A 電熱線 B 6.0 V 6.0 V あたい 実験2 図2の回路の電熱線Bを, 抵抗 (電気抵抗) の値がわからない 電熱線Cにかえた。 その回路全体に加える電圧を 5.0Vにし、回路 に流れる電流の大きさと, それぞれの電熱線に加わる電圧の大きさ を測定すると,電流計が示した電流の大きさは,1.5Aであった。 実験1で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また,消費電 力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちからそれぞれ1 つずつ選び,記号を答えなさい。 イ図1の回路の電熱線B エ図2の回路の電熱線B

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理科 中学生

⑴①②が分かりません、 答えは ①ア ②エ です。 教えてください🥹

(3) 【記述】 別の電源を用意して,電極Cを電源の+極に, 電極Dを一極につないだ。 このとき, 明るい線 には,どのような変化が見られるか, 書きなさい。 [ ] ②図1のように導 線につないだ軽い金 属棒ab をU字形磁 石の磁界の中に水平 につるした。 電流を 図 1 木 の 棒 a U字形 磁石 電源装置 スイッチ 電熱線 + 図2 NP. 0000 S極 力の向き 金属棒 • Q 表 P 上向き イ 下向き ウ 下向き I 上向き ア Q 上向き 下向き 上向き 下向き 流して金属棒にどの 電流計 N極 ような力がはたらくか調べたところ, a b 方向のb側から見て、図2の矢印の向きに力がはたらくことがわ かった。これについて,次の各問いに答えなさい。 次の①②のそれぞれがつくる磁界について,図2の2点P、Qにおける磁界の向きはどうなるか。最 も適当な組み合わせを表のア~エからそれぞれ1つずつ選び、その記号を書きなさい。 U字形磁石 ] ②金属棒を流れる電流 [ ] MEUMPSOE (2) 図1のクリップを電熱線の中央付近につなぎかえてから同じ電圧で電流を流すと、 金属棒にはたら ある。 5図3の波形は、図2の 振動数が多い。 振幅が大 数が多いほど音は高い (6) 弦を張る強さが同じ が多くなり、音は高 ほど振幅が大きくな 11 電気の世 ①1 (1) ① 電子 (3) 電極C [上 2 (1) ① ア (2) 大きくな ④4 (1) ア (2) 右図 (3) ア 5 (1) 6 (1)

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理科 中学生

至急 6(写真2枚目)の問題の解き方が分かりません。解説して頂きたいです🙇🏻‍♀️答えは40オームになります。 よろしくお願い致しますm(_ _)m

5 次の実験を行った。 1~6の問いに答えなさい。 〔実験〕 図1のような回路を作り, 抵抗器Aに流れる電流と加わ る電圧の大きさを調べた。 次に、抵抗の値が異なる抵抗器Bに 変え、同様の実験を行った。 表は, その結果をまとめたものである。 電圧 〔V〕 電流 [A] 0 抵抗器 A 抵抗器 B 0 0 3.0 6.0 9.0 12.0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.10 0.20 0.30 0.40 電源装置 抵抗器 A 表 1図1で,電圧計はア,イのどちらか。 符号で書きなさい。 2 抵抗器を流れる電流の大きさは, 加わる電圧の大きさに比例す る。この法則を何というか。 言葉で書きなさい。 3 実験の結果から, 抵抗器 A の抵抗の値は何Ωか。 4 実験で使用した抵抗器B の両端に 5.0Vの電圧を4分間加え 続けた。 抵抗器 B で消費された電力量は何Jか。 5 図2のように, 実験で使用した抵抗器 A, B を並列につないだ 回路を作った。 表をもとに, 図2の抵抗器Aに加わる電圧と回 路全体に流れる電流の関係をグラフにかきなさい。 なお、グラフ の縦軸には適切な数値を書きなさい。 2014-YI= 22YYAR ア 電源装 スイッチ 図 1 抵抗器 A 抵抗器 B スイッチ

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