た質量 300g の台車の前後に
DOM こ置い
幼 [フックの法則] 図! のように., 水平な机の上! 二
糸Aの先には合計で質量 G00g のおもり をつ り下げ, 図1
糸晶の先にはばねばかりをつけた。 そのばねばかり を手
で持って支えて台車を静止させ, 台車が静止している状 本
上起でばねばかりが示している値を調べたとこの。 糸Bは 合計時
ら6Nのカカでばねばかり を引いていることがわかつた。 た 200g
だし, 系の重さや台車にはたら く摩擦は考えないものと
する。また, 質量 100g の物体にはたらく 重力の大き
さは 】 Nであるものとする。 (上京都改)
(り) 台車にはたらく重力を図に矢印で表しなさい。ただ
し, 点Pを作用点とする。
(② 図1 において, ばねばかりのばねは 4 cm のびてい
だ m のばすために必要な力の犬きさ
! 了 ) N