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理科 中学生

なぜ26cmではなく11cmなのですか?

小球と実験装置の間には, まさつ力ははたらかないものとする。 【実験 1】 図1のように, 斜面上のP点で、 小球を静かにはなしたところ, 小球は 斜面をすべり落ち, 水平面上のB点, C点, D点を通り,さらに斜面を上がって 水平面上のE点, F点を通る運動をした。この小球の運動を,0.1秒間隔で発光す るストロボスコープを用いて写真に記録した。 図1の各小球は, 写真に記録され た小球を模式的に示したものであり,水平面上にある小球の上に示した数値は, 小 球の位置を示すものさしの目もりを読みとったものである。 図1 4cm 15cm 26cm P 13cm 31cm 49cm E 0cm 10cm 20cm 30cm F 高さ11m A B 0cm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 'C"D 【実験 2】 図2のように, 実験 1に用いた装置の斜面上にG点を置き, E点との間 を水平面でつないだところ, G点とE点の間の距離は104cm であった。この装置 の斜面上のP点で, 小球を静かにはなしたところ, 小球は斜面をすベり落ち, G点 とE点との間をつなぐ水平面を通り,さらにF点を通る運動をした。 図2 G点とE点の間をつなぐ水平面 P 高さ11m G E 10cm 10cm 20m 30cm F 高さ11m A B Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm CD 実験2について, 次の問いに答えなさい。 小球がE点からF点まで移動するとき, 小球の平均の速さは何cm/s か 正等室 17% 求めなさい

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理科 中学生

(3)についてです なぜ、50(距離)/5.0(速さ)をするのですか(黄色い矢印のところです)直感的には分かるのですか理論的に説明出来ないです。理論的に説明お願いします🙇‍♀️

8結果の推察 質量200gのボールに糸をつけ, 図のような 装置で、モーターを回転させて糸を巻いたところ,ボールは 0C回のAB間を5,0cm/sの一定の速さで上昇した。100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nとして,次の問いに答え 3章 運動とエネルギー 電源 電計 ーター な各い。 ボールかん点からB点まで上昇する調に,糸がボールを 引引く力がした仕事は何了か (2) ボールがA点からB点まで上昇ナる間,モーターには 300の電圧が加わり, 0.23Aの電流が流れていた。この ときモーターが消費した電力は何Wか。 3ポールの力学的エネルギーは,ボールがされた仕事の分 だけ増加する。 ボールがA点からB点まで上昇する間に。 モーターで使われた電気エネルギーの何%がボールの力学 的エネルギーに変換されたか。小数第1位を四指五入して 整数で答えなさい。 二電圧計 18 (お茶のホ女子大開) 系 50cm ポール (200g) -Support (3) モーターで使われた電気 エネルギーの量は,モータ ーの電力量である。また。 モーターの電力とボールが された仕事の仕事率から求 めてもよい。 (4) 逃げていく熱や音のエネ ルギーが発生する原因は何 か考えよう。 かん で使われた電気エネルギーの一部しか力学的エ ったのは、 モーター内部の導線と エネルギーの損失の原因となる何があるからか レギーに変換されなか えなさい 日 へ しはあ (1) 質量200g(重さ2N)のボールを 50cm=D0.5m 引き上げる仕事 ゆは, 2[N]×0.5(m]=D 1.0) (2) 電圧が3.00V. 電流が023Aのモーターが消費した電力は、 3.00[V) ×0.23(A] =0.69(W消費した電力し (3)モーターで使われた電気エネルギー。 09(W)x 30tem) 5,0(em/s または、モーターの仕事率、 2(N)×005(m/s) を求べ 1.00) 690) 01(W) 069(W) × 100- x 100-144[%】↓一

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理科 中学生

全く意味が分かりません。 教えて欲しいです。

7. 次の文章の()内に適当な数値または数式を入れなさい。 ただし、 質量I kg の物体に働く重力の 大きさを1ON、IhPa=100N/m? として計算すること。 表1は3か所の高度で測定した大気圧である。 高度 0-1000mの範囲で高度x[m]での大気圧 P[hPa]をxの1次式で表すと、 表1 高度[m]| 大気圧 (hPa] 5000 540 1000 897 1013 0 P=1013-( ア )x となる。この式がそのままI000m より上空でも使えるとすると、 高度5000mでの気圧は(イ ) [hPa] で あり、表1の測定値と合わない。 このようなくい違いは、高く上るにつれて大気の密度が導くなることを 見落としたためてある。そこて、大気の密度も次第に減少することを考慮に入れた大気柱の模型を考える。 右図は、地表から真上にのびる底面積Im?の円柱の大気柱をAとBの位置で B 分けて見たものである。 Aから Bまでの大気圧は、地表より上にある全部の大気 の重さによって生じる。同様に、 Aでの大気圧は、Aより上にある全部の大気の 重さによって生じ、 Bでの大気圧は、 Bより上にある全部の大気の重さによって 生じる。この大気柱の中で上下の空気の流れがないとき、物体にはたらく力のつ り合いと同様に大気柱にはたらく力がつり合うと考えてよい。図に示した『大気 柱 AB』にはたらく力はつり合っている。 Aを高度500m、 Bを高度1000m の位置とし、大気柱 ABの大気の平均密度をC[kg/m°]とする。 Aの下から『大気柱 AB』を押し上げる大気圧を Pi[hPa]、B の下から「大気柱 AB」を押し上げる大気圧を P2[hPa]とすると、 Pi-P2=C×( ゥ ) · . .① という関係式が成り立つことがわかる。 の式は『大気柱 AB」にはたらく力のつり合いから得られたものであるが、全く同様の関係式が地表から A までの 500m の大気圧に対しても成り立つ。 この大気柱の大気の平均密度を C[kg/m°]、地表の大気圧を Po[hPa]としたとき、 ①のしきの( ゥ )を用いて、 Po-P=C'x( ゥ ) · . ② という関係式が成り立つ。 高度 Om での大気圧が 1013hPa、 大気密度が1.25kg/m?、 高度 1000mでの大気圧が 897hPa、大気密度が 1.09kg/m3の時、 大気柱の平均密度は両端での大気密度の平均値であるとして高度500m での大気圧P、を O、のの式を用いて求めると( エ )hPaとなる。 P。 地表

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