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理科 中学生

エの問題が分かりません なぜ答えが(i)3(ii)1になるのか教えて欲しいです🙇

7C Kさんは、遺伝について調べるために、次のような実験を行った。 これらの実とその結果 について、あとの各問いに答えなさい。 ただし、子の形が丸形としわ形の形質およびさやの 色が緑色と黄色のはそれぞれ対立形質であり これらはメンデルの遺伝の規則性にしたがう ものとする。 また、子の形を形にする遺伝子をA. しわ形にする遺伝子を さやの色を 色にする遺伝子をB 黄色にする遺伝子を とする。 (実験1] ① 弟が丸形の純系のエンドウの子と、子の形がしわ形ののエンドウ の子をまいて育て交配させたところ、できた種子(子の代)の形はすべて丸形であっ た。 ② ①でできた子(子の代)をまいて育て自家受粉させたところ、できた柚子(孫 の代〉の形は丸形のものとしわ形のものがあった。 実験2] ① さやの色が緑色の和系のエンドウの種子とさやの色が黄色の純系のエンドウの をまいて育て交配させたところ、種子(子の代)ができた。この子をまいて 育てたところ、さやの色はすべて秋色であった。 ② ①でできた子 (子の代)をまいて育て自家受粉させたとこ 孫の代 ができた。この種子をまいて育てたところ さやの色は緑色のものと黄色のものが あった。 (ア) エンドウの花と種子の形質についての説明として最も適するものを次の中から一つ選び、その 番号を答えなさい。 1.受粉後、胚珠は種子になり、子房はさやになる。 種子の形のうち 丸形が性形質である。 2.受粉後、胚珠は種子になり、子房はさやになる。 種子の形のうち、しわ形が顕性形質である。 3. 受粉、子房は種子になり、胚珠はさやになる。 種子の形のうち、 丸形が闘性形質である。 4.受粉後、子房は種子になり、胚珠はさやになる。 種子の形のうち、しわ形が顕性形質である。 (イ) 次の ] は、エンドウにおける生殖細胞と遺伝子について説明したものである。 文中の (あ) (い) (う)にあてはまるものの組み合わせとして最も適するものをあとの 1~8の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 丸形の純系のエンドウの種子をまいて育て咲いた花では、(あ)によって生殖細胞がで きる。このとき、対になっていた遺伝子が分かれてそれぞれの生殖細胞に入るので花粉の 中の(い)がもつ遺伝子は(う)と表せる。 体細胞分裂 い: 精細胞う:A 体細胞分裂 い:卵細胞 う:A 2. 体細胞分裂 い: 精細胞 う 4. あ 体細胞分裂 い: 卵細胞 う (実験2) において、 (XI)でできた子 (子の代)がもつさやの色についての遺伝子の組み合 わせはどれか。 また (2)でできた種子 (孫の代)をまいて育てできたさやの色が緑色のもの 色のもの数の比(緑色 黄色)はおおよそいくつかの組み合わせとして最も適する ものを次の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 (1)BB (913 1 (4 Bb (13:1 7 0bb (3.1 (エ) 次の 2.B (日) 1.3 5 (Bb ()1:3 8. (1)bb (W)1 3 3. (1)BB (6)3 2 6. (Bb 9. (i)bb (日)3:2 03 2 3.1 □は、Kさんが子の形とさやの色の形質の伝わり方について考えたことをま とめたものである。これについて、あとの() ()の問いに対する答えとして最も適するものをそ れぞれの選択肢の中から一つずつ選び その番号を答えなさい。 子の形が丸形でさやの色が黄色の縦系のエンドウの花のめしべに、種子がしわ形でさ の色が緑色の純系のエンドウの花の花粉をつけて受粉させると、どうなるかを考えた。 子の形が丸形でさやの色が黄色の純系のエンドウがもつ遺伝子の組み合わせは、 AAbb とせる。また、子の形がしわ形でさやの色が緑色の純系のエンドウがもつ遺伝子の組み 合わせはBBと表せる。種子の形を決める遺伝子とさやの色を決める遺伝子が異なる 染色体にあるとすれば、交配によって引き継がれる遺伝子の組み合わせは、対立形質ごとに 考えることができるので、子の形については、遺伝子の組み合わせがAAaaの種子の 交配によって現れる形質となる。 しかし、さやは親の子房が育ったもので、さやの色は親の 形質が現れる。 よって、受粉後には、(X)のさやの中に、すべて(Y)の種子ができる。次に、 受粉後にできた子をまいて育てて自家受粉させてできた種子が入っているさやの色は (Z) となる。 (5) ( X ) ( Y ) にあてはまるものの組み合わせはどれか。 1. X 緑色 Y: 丸形 3. X 黄色 Y: 丸形 (日) (2)にあてはまるものはどれか。 1. すべて緑色 2. すべて黄色 3.緑色のものと黄色のものが3:1 4. 緑色のものと黄色のものが1:3 5. 緑色のものと黄色のものが32 2.X: 緑色 Y: しわ形 4.X黄色Yしわ形 減数分裂 い;精細菌 う

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理科 中学生

(3)②解説お願い致します🙏

電源装置 スイッチ 図2 電力や発熱に関する, 次の実験と観察を行った。 これらをもとに,以下の各問に答えなさい。 図1 [実験Ⅰ] 図1のような装置で, コッ プに水を入れてしばらく置い たあと, 水の温度を測定した。 スイッチを入れて電熱線A 2P (6V-12W) 6Vの電圧を 加えて、ときどき水をかき混 0 ぜながら, 1分ごとに5分ま 2A 水の上昇温度℃ 電熱線A 6 電熱線B 3 電熱線C [℃] 15 |電流計 水 0 温度計 電熱線 60 0 電圧計 [電流を流した時間[分]】 2 での温度を測定した。 次に, 電熱線Aの代わりに電熱線B (6V6W) 電熱線C (6V-3W) を用いて同様の操作を行い, それぞれの電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに まとめた。 図2は、 その結果をまとめたものである。 60465=1A [実験Ⅱ] 実験Iにおける電熱線Aの代わりに,3つの電熱線A~C 図3 電熱線A のうち2つをつないだもの Xを用いて, 実験Iと同様の操作 を行い, 電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに まとめた。 図3は,その結果をまとめたものである。 水の上昇温度 6 X 電熱線日 3 問1 実験Iで用いた電熱線Aの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 [℃] 1.5] 問2 実験で 電熱線Bから5分間に発生する熱量は何か, 求め 0 なさい。 電流を流した時間 [分] 問3 次の文は、 図2のグラフからわかることについて述べたものである。文中の ① ② にあてはま る内容をそれぞれ書き, 文を完成させなさい。 1つの電熱線に着目すると、水の上昇温度は( ① )に比例することがわかる。 3つの電 熱線を比べると, 一定時間における水の上昇温度は(②)に比例することがわかる。

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理科 中学生

中2理科のテストの問題です。(5)の解き方がわかりません。丁寧に教えていただけると嬉しいです💦よろしくお願いします/(_ _)\

8 図のように、ステンレス皿の上に銅の粉末をうすく広げ、一定時間加熱した後にステンレス皿の上の物質の質 量を測定する操作を合計で5回くり返すと、 ステンレス皿の上の物質はすべて酸化銅になっていた。 表は銅の粉末 0.80g 1.20g 2.40g を用いて実験をそれぞれ行ったときの結果をまとめたものである。 加熱回数 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 0.80 0.92 0.98 1.00 1.00 1.00 ステンレス皿 の上の物質の 1.20 質量(g) 1.42 1.48- 1.50 1.50 1.50 2.40 2.81 2.92 2.98 3.00 3.00 鋼の粉末 (1) 加熱前の銅の粉末の質量が0.80g のときの、 加熱回数と、 ステンレス皿の上の物質の 質量の関係を、解答欄の図にグラフで表しなさい。 (2) 加熱前の銅の粉末の質量が1.20g のとき、2回目の加熱までに銅の粉末に結びついた 酸素の質量は何gか。 (3)実験では、4回目と5回目の加熱では、加熱をしてもステンレス皿の上の物質の質量が変わらなかった。 その 理由を、「質量」という語を用いて、簡単に書きなさい。 (4) 加熱前の銅の粉末の質量が2.40g のとき、3回目の加熱後のステンレス皿の上にある銅の粉末の質量は何g か。 (5) マグネシウムの粉末 2.4g をはかりとり ステンレス皿にのせ、 しばらく熱した後、 よく冷やして、変化した粉 末の全質量をはかり、それを再び熱して冷やし、 また、 はかる。 これをくり返す実験を行った結果が次のようにな った(熱した時間は一定とは限らない)。 この結果をもとに、 次の問い (ア)(イ) に答えなさい。 計算は四捨 五入して小数第1位まで求めなさい。 熱した回数 0 1 2 3 4 5 LO 粉末の全質量(g) 2.4 2.8 3.0 3.6 4.0 4.0 (ア) 2.4g のマグネシウムと完全に反応する酸素の質量は何gか。 (イ) 1回熱したとき、燃焼したマグネシウムは何gか。 (ウ) 3回熱したとき、 できた酸化マグネシウムは何gか。

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理科 中学生

この問題の一番最後の問題なのですが、 並列に繋いだことはわかるのですがどうしてもabとかわかるのですか!!!!実力テストテスト5日前で大焦り中、、

Ⅲ 電流のはたらきや物体の運動に関する次の問いに答えなさい。 1 電熱線による発熱量について調べるために,次の実験 1,2を行った。 <実験1> 図1のような装置を組み立て、 発泡ポリスチレンのカップに 図1 室温と同じ温度の水を入れ, 6V-2W の表示がある電熱線 a を 入れて 6Vの電圧を加え,水をかき混ぜて水温を測定しながら5 分間電流を流した。 温度計 電源装置 スイッチ 次に、室温と同じ温度の水を新しく入れた発泡ポリスチレン のカップを用意し、 電熱線を、 6V4W の表示がある電熱線 bにかえて 6V の電圧を加え, 水をかき混ぜて水温を測定しな 水. がら5分間電流を流した。 さらに, 室温と同じ温度の水を新し く入れた発泡ポリスチレンのカップを用意し, 6V-8W の表示 がある電熱線を入れて 6V の電圧を加え,水をかき混ぜて水 温を測定しながら5分間電流を流した。 このときのカップの中の水の上昇温度を図2にまとめた。 <実験2> 図1の装置の電熱線の部分を, 電熱線 a ~c のいずれか2 つを用いてつなぎ変え, 室温と同じ温度の水を入れた発泡ポリ スチレンのカップに, つないだ電熱線をすべて入れ, 実験1と 同様に 6V の電圧を加え, 水をかき混ぜて水温を測定しながら 5分間電流を流した。 このときの, カップの中の水の上昇温度 を図2にXとしてかき加えたものが図3である。 電熱線 発泡ポリスチレン のカップ 図2 水の上昇温度で (C) 電圧計 ガラス棒 電流計 電熱線c ・電熱線b ・電熱線 a ・電熱線c 0 2 (1) 電熱線b に 6V の電圧を加えたとき, 電熱線bを流れる電 流の大きさは何Aか, 四捨五入して小数第2位まで求めなさ い。 電流を流した時間(分) 図3 4÷6=0.664 (2) 電熱線cから5分間に発生した熱量は, 電熱線 a から5分間 に発生した熱量より何J大きいか、求めなさい。 8×300=2400 ■3) 図2から考察できることをまとめた次の文の ①2+500 1000; ②に入る語句として適切なものを,あとのア~エからそ れぞれ1つ選んで, その符号を書きなさい。 水の上昇温度 (C) 図2よりと②は比例すると考えられる。 0 2 電流を流した時間 [分] ア 電流を流した時間 イ 水の上昇温度 ウ 電熱線に加える電圧 エ 電熱線の抵抗 X ・電熱線b ・電熱線 a 実験2について, 図3から考察した文として適切なものを,次のア~エから1つ選んで、 その符号を書きなさい。 Xの水の上昇温度から、電熱線bとc を直列につないだと考えられる。\ イ Xの水の上昇温度から, 電熱線bとcを並列につないだと考えられる。 ウ Xの水の上昇温度から, 電熱線aとbを直列につないだと考えられる。 Xの水の上昇温度からとを並列につないだと考えられる。 -5-

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理科 中学生

最後のグラフを使った問題の解き方が分かりません 解説お願いします🙏ベストアンサーさせていただきます🙌🏻

3 酸化鋼に炭素粉末を加えて加熱したときの化学変化について調べる実験をおこなった 実験 黒色の酸化 4.00gと乾燥した素粉末 0.12gをよく混ぜ合わせ、試験管に入れた。 ②①の試験管をスタンドに取り付け、ビーカーに石灰水を入れて、 図1 図1のような装置を組み立てた。 3 ガスバーナーに点火し、試験管Aを十分に加熱して気体を発生 させ、この気体をビーカーの石灰水に通して、 石灰水のようすを 楽した。 ① 気体が発生しなくなってから、 ガラス管をピーカーから取り出し、そ の後、 ガスバーナーの火を消してから、ピンチコックでゴム管をとめた。 ⑤ 試験管を室温になるまで冷ましてから, 試験管内の物質のようすを 観察し、その後, 試験管内の物質の質量を測定した。 酸化と の 末の試合物 試験管A ピンチコック ゴム ⑥ 試験管内の物質の一部をろ紙の上に取り出して、 この物質をさじで強くこすり、ようすを観察した。 ⑦ 酸化銅の質量は4.00gのまま、 乾燥した炭素粉末の質量を0.18g, 0.24g, 0.30g, 0.36g, 0.42gに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 カラス 石灰水 [実験] の③ では、石灰水が白くにごった。また, [実験では、物質に赤色 赤茶色の金属光沢が見られた。 表1は、 〔実験の結果をまとめたものである。 ただし、 反応後の試験管の中にある気体の質量は無視できるものとする。 表1 酸化銅の質量[g] 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 4.00 粉末の質量[g] 0.12 0.18 0.24 0.30 0.36 0.42 反応後の試験管内の 3.68 3.52 3.36 3.20 3.26 3.32 |物質の質量[g] 赤茶色と黒色の 反応後の試験管内の 物質のようす 物質が混ざって いる。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ って 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色の物 賞だけであ る。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ っている。 赤茶色と黒色 の物質が混ざ ってい (I)試験管 A 内で起こった化学変化について説明した下の文の にあてはまる言葉を入れなさい。 ・反応した物質は酸化銅と炭素であり、このとき,酸化銅は還元され, 炭素は された。 (2) 次の文章は、〔実験] の①の操作について説明したものである。 文章中の()と(ii)にあてはまるものとし て最も適当なものを, 下のアから才までの中からそれぞれ選びなさい。 [実験] の①で、 ガスバーナーの火を消す前に、 ガラス管をピーカーから取り出した理由は、( である。 また、ピンチコックでゴム管をとめた理由は、(i)である。 ア 試験管の中で発生した気体を集めるため イ試験管の中で発生した気体を取り除くため ウ 試験管の中に空気が入り込むのを防ぐため エ試験管の中に石灰水が流れ込むのを防ぐため オ試験管の中の物質が押し出されることを防ぐため (3) 酸化銅の質量を3.60g、炭素粉末の質量を0.24gに変えて, 〔実験] の① から ⑥までと同じことを行った。 ① 反応後の試験管A内にある黒い物質の質量は何gか答えなさい。 ② 反応後の試験管A内にある黒い物質の化学式として正しいものを次の から1つ選びなさい。 C Cu CuO

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