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理科 中学生

なんでAがミョウバンになるのかがよく分かりません 誰か教えてください😭 お願いします🙏🙇‍♀️ 答えは.4です

問6 Kさんは、一定量の水に, 塩化ナトリウム、硝酸 カリウム, ミョウバンのいずれかが同じ質量だけ溶 けている3つの無色透明な水溶液を, 溶解度の違い を利用して区別するために、次のような実験を行っ た。 これらの実験とその結果について, あとの各問 いに答えなさい。 ただし, 図1は, それぞれの物質 の溶解度曲線を表したものである。 れる電流の大 60℃の 水50g るものを次のビーカーA ミョウバン 15gの白色の粉末 100 120 100gの水に溶ける物質の質量 ビーカー B 図2 60℃の 水50g 糸 100 80 〔実験〕 図2のように 60℃の水を50gずつ入れた3個のビーカーA~Cに, 硝酸カリウム, ミョウ バン, 塩化ナトリウムのいずれかである白色の粉末を15gずつ入れてよくかき混ぜ,それぞれ co- 全部溶けて無色透明な水溶液になることを確認した。 次に、水溶液を冷やしていき, 20℃にな 60 ったときにビーカーの中のようすを観察したところ, ビーカーAの水溶液中にだけ結晶が見ら KEMARE れた。さらに, 水溶液を10℃まで冷やしたところ, ビーカーBの水溶液中にだけ結晶が見られ なかった。 針がり 硝酸カリウム 40 20 ・硝酸カリウム・ 20 40 60 80 100 水の温度〔℃〕 図1 ミョウバン 塩化ナトリウム 塩化ナトリウム 60℃の 水50g ビーカーC ABX 〔実験〕 の結果から, ビーカーAとビーカーBの水溶液に溶けている物質の組み合わせとして最も適 するものを次の1~6の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 Tak ako 1. A: 硝酸カリウム B: ミョウバン 3. A : ミョウバン B : 硝酸カリウム 5. A : 塩化ナトリウム B : ミョウバン 2. A: 硝酸カリウム B : 塩化ナトリウム 4. A : ミョウバン B : 塩化ナトリウム 6. A : 塩化ナトリウム B: 硝酸カリウム

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理科 中学生

画像の(3)の問題で、答えはウの2000kmなんですが、なんでそうなるんですか?解答に書いてなくて、😞

実習 1 日本付近における低気圧や高気圧の動きと天気の変化 ①24時間ごとの連続した天気図を用意して、低気圧の動きを調べる。 ②1と同様にして、高気圧の動きを調べる。 低: 40 1044) 30 1020 [201 40% 120% -501 30° 000 000 「048 低 1012 0 130' '996 高 1022 0|1000km 20: 1207 130 140° -150% 低 1008 [40° 1日目 9時 40_1032 高 1032 201 120 024 低 X1000 低,980 1.026 130 140° 2日目 9時 (1) 作図上の図は、連続した3日間の天気 付近にある低気圧の中心の、241 この位置を ×印の間を線で結びなさい。 低気圧や高気圧は、西・東のどちらか らどちらへと動いていますか。 (3) 1日目から2日目にかけて, 低気圧は1日におよそ何km移動し ましたか。 次のア~エから選びなさい。 ア 20km イ 200km ウ 2000km エ 20000km (4) 記述低気圧や高気圧の移動によって気圧が低くなったり高くなっ たりすると、天気はどのように変わりますか。 (5) 記述 低気圧や高気圧の動きから, 日本付近の天気の変化には,ど このような規則性があると考えられますか。 方位に着目して書きなさい。 2 気団と前線についてつかもう 印で左の地図上に記 120g 30%高 1028 120g 000 0 130° 140 3日目 9時 1 解答 p.24 (5) (2) -ACH (3) (4) 図にかく。 解答

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理科 中学生

この問題の(1)の答えは エ になるのですが、なぜ エ になるのかよく分からないので教えて欲しいです!💦

樟南高 はじく ード(食塩 どのように 5 次の〔調査〕 を行った。これについて, 以下の(1)~(6) の各問いに答えなさい。 [調査) 【平成29年度 大分東明高改題】 地層の重なり方や広がり方を調べるために, ある地域においてボーリング調査を行った。図1は、 調査を行った地域の地形を等高線を用いて表したもので、数値は標高を表している。 地点A, Cは 南北方向,地点B,C,D,Eは東西方向に位置しており,地点Aと地点C,地点Bと地点C,地 点Cと地点Dの水平距離はそれぞれ1km, 地点Dと地点Eの水平距離は2km である。図2は、A~ Dの各地点における柱状図で,地点Aの砂の層からはアンモナイトの化石が見つかった。なお, 火 山灰の層は、どれも同じ火山の同じ噴火によってできたもので、この地域では,地層のずれや上下 の逆転はなく、地層は平行に重なり,ある方向に一定の割合で傾いている。 図1 -140m 150m 120m 130m ●BCD 130m E 北千 図2 140m 02 地表からの深さ m 0 10 の 20 [m] 30 +X A B C D Body 泥の層 お 砂の層 れきの層 40 S (1) 図2の地点AのXの部分の地層ができたとき, この地域ではどのような変化があったと考えられるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 海水面が上昇し, 海岸から遠くなっていったと考えられる。 × イ海水面が上昇し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 ウ 海水面が下降し、海岸から遠くなっていったと考えられる。 X 大 エ海水面が下降し, 海岸に近くなっていったと考えられる。 (②2) 地点Aの砂の層でアンモナイトの化石が見つかったことから,この層が堆積したのはいつごろと考え られるか。最も適切なものを、次のア~ウから1つ選び,記号で答えよ。 fill th itit H 新生代 火山灰の層 アンモナイト の化石

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