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理科 中学生

(6)です。10時、13時、17時は全て気温が同じなのですが、露点は気温によって変わるので、すべて同じという考え方ではないのでしょうか?よろしくお願いいたします。

3 [観測〕 ある観測地点で9時から19時まで, 気象観測を行い, 気温、湿度、気圧, 天気の変化 を調べた。 図は,その結果をまとめたものである。 また, 表1は, 風力と風速の関係, 表2は気温と飽和水蒸気量の関係を表したものである。 ア イ 次の 〔観測〕 を行った。 これについて,以下の(1)~(6) の各問いに答えなさい。 ウ H 表1 気温〔℃〕 26 24 22 20 18 161 9 B. K C 風力 1 2 3 4 -A 10 11 12 F 風速 〔m/s] 0.3~1.6未満 1.6~3.4未満 3.4~5.5未満 5.5~8.0未満 A 気温 気温 湿度 (湿度) 13 ļ 14 表2 気温 〔℃〕 B 湿度 気圧 気温 (気圧 15 16 15 16 17 18 19 20 17 ① 飽和水蒸気量 (g/m³) 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 湿度 [%] 気圧 [hPa] 100 1014 18 C 気圧 湿度 気圧 気温/ 2 90 80 70 19 [時] 1012 60 1006 50 1004 気温〔℃〕 21 (1) 図のA~Cは, それぞれ気温 湿度、気圧のうち何の変化を表しているか。 その組み として最も適切なものを、次のア~カから1つ選び,記号で答えよ。 1010 22 23 24 25 26 1008 飽和水蒸気量 (g/m³) 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 朝が低くが高い上が 気温が上がるし下が Aが温度

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理科 中学生

問3の問題の意味がわかりません!教えてください🙏🙇‍♀️

問2 図1のように, 30Ωの抵抗Xと 20Ωの抵抗Y を用いて, 回路AとBをつくり, それぞれ の全体の抵抗を調べる実験を行った。実験では,それぞれの電圧計が3.0Vを示すようにして, 回路を流れる電流の大きさを測定した。このとき,回路AとBの電流計の針は,それぞれ図 2のように示した。 ただし、抵抗Xと抵抗Y以外の抵抗は考えないものとする。 図 1 問4 図2 S 1088 電圧計 分 OD 1 20 回路Aの電流計 10 100 /50mA 500mA5A +D.C.\ 5A -bukumbutabutuduntatuntunudnud + 20 | 100 200 300 400 0 0 回路 A 電源装置 抵抗Y 1 抵抗 x 10 2 3 30 40 Ω スイッチ 4 50 mA 500mA 問3 電流計 電圧計 回路Bの電流計 1 Į 10 100 O 20 huultu... 0 20 /50mA 500mA 5A +D.C. 1 2 untuals 10 20 30 200300 100 回路B 電源装置 抵抗 Y 3 抵抗 X 5 40 400 500 m メ 50mA 200mA NI スイッチ 問1 電流計 問1 回路Aの回路図を, 電気用図記号を使って解答欄に記入せよ。 問2 回路Bの全体の抵抗の大きさは何Ωか。 そうなるか、 問3 下の 内は回路AとBのそれぞれの抵抗に流れる電流の大きさの大小関係について 考察したものである。 文中の ( ① ) (②) ><,=のうち,適切な記号をそれぞ れ書け。 De 問4 家庭内の電気配線では,電気器具が並列につながれている。 100V 1200W の表示 のあるアイロンと, 100V 50W の表示のあるノートパソコンを, それぞれ家庭内の 100Vのコンセントにつないで使用した。 アイロンをある一定時間使用したときの電力 量が、ノートパソコンを80分間使用したときの電力量と等しくなった。 アイロンの使用 時間は、何分何秒か。 ASIA .-3º.. 回路Aの抵抗Xおよび抵抗Yに流れる電流の大きさを,それぞれP, Qとすると,P(①) れる電流 Qとなる。また,回路Bの抵抗Xに流れる電流の大きさをRとすると,P(②) Rとなる。 運動 ■平成 8

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理科 中学生

解き方教えてください😿

III 液体の性質に関する次の問いに答えなさい。 エタノール, 水, 食用油の性質を調べるために,次の(a)~(e) の手順で実験を行った。 ただし, それぞれの 液体の温度は20℃とする。 <実験1 > (a) 電子てんびんにのせたメスシリンダーで、エタノール20.0gをはかりとる。 (b) エタノール20.0g の体積をメスシリンダーの目盛から読みとる。 (c) 水, 食用油についても,それぞれ (a), (b)の手順で同様に行う。 (d) エタノールに水を加え, しばらく放置し、観察する。 (e) 別にはかりとったエタノールと食用油, 水と食用油についても, それぞれ (d) と同じ操作を行う。 (1) 表1は,手順(b),(c)の結果をまとめ 表 1 たものである。 エタノールの密度は 何g/cmか,四捨五入して小数第2 位まで求めなさい。 手順(d), (e) において, エタノールと水は混ざり合ったが, 水と食用油、エタノールと食用油はそれぞれ 混ざり合わずに2層に分かれた。 エタノール, 水, 食用油, それぞれ 20.0gを1つの100mLのビーカー に静かに入れ,これらを3層に分けたいとき,どの順に液体を注げばよいか, 適切なものを、次のア~カ から2つ選んで, その符号を書きなさい。 ただし, 器具は使用しないものとする。 ア水、エタノール, 食用油の順に注ぐ。 ウエタノール、食用油、水の順に注ぐ。 食用油、水、エタノールの順に注ぐ。 水, 食用油、エタノールの順に注ぐ。 エ エタノール, 水, 食用油の順に注ぐ。 カ食用油、エタノール, 水の順に注ぐ。 液体の種類 液体20.0gの体積 [cm²] エタノール 25.4 水 20.0 食用油 21.8

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理科 中学生

理科の道具を使った仕事の単元なんですが すべてわかりません、教えてほしいです。至急です、お願いします🙇⤵️

2 道具を使った仕事 実験 Nの物体を1m 持ち上げるという… 図1 同じ仕事を,図1~4の異なる方法で 行った。 ただし、 糸や動滑車, 棒の重 さ摩擦は考えないものとする。 図2 図2 糸を引く力:① N 図3 てこを押し下げる力: 2N 図4 糸を引く力:④ N 動滑車 道具を使った仕事 2 実験] かっしゃ 質量が合わせて1.4kgの滑車と台車を, A 右のA~C の3通りの方法で, 20cm引き上 げて仕事の量を調べた。 このとき, Cでは糸 を40cm引きばねばかりは7Nを示してい た。 次の問いに答えなさい。 ただし,100gの じゅうりょく 物体にはたらく重力の大きさを1とする。 (1) A, B で, ばねばかりが示す値はそれぞ れ何か。 (2) B で, 糸を引く距離は何mか。 (3) A~Cの仕事の量は, それぞれ何Jか。 しゃめん (4) 滑車や斜面を使うと、 直接持ち上げると きと比べて仕事の量はどうなるか。 (5) (4) のようになることを何というか。 図3 滑車 滑車 1:3 (1) 図1で,物体にした仕事は何Jか。 (2) 図2~4の仕事について, 糸を引 く力や糸を引き上げる距離, てこを 押し下げ る力て こを押し 下げる距離について上の表にまとめた。 にあてはまる値を書きなさい。 (3) 図1~4でした仕事の量を比べると、どのような関係になっているか。 (3) (4) 動滑車やてこ、斜面などの道具を使ってした図2~4の仕事の量と,道具を 使わずにした図1の仕事の量が (3) のようになることを何というか。 (4) 図 4 支点 30° 糸を引き上げる距離: ② m てこを押し下げる距離 ③ m 糸を引き上げる距離: 2m p.211~212 B 20cm てこ 斜面 動滑車 2 (1) 斜面 20 cm 20cm 2 → 2 (1) (2) (4) [5 (5) A (3) B A U

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理科 中学生

2枚目の問題を解くために質量パーセント濃度を求めるのは分かるんですけど、物質がaは17.0でbは15.8で考えるのかがよく分からないです💦

9 (1) エタノール500 水 15cm を混ぜて、混合物の質量を 3 身のまわりの物質について調べるため、次の 〔実験1〕と〔実験2] を行った。 測定したら19.0gであった。これを図のように枝つきフラ スコの中に入れて加熱し、出てきた液体を3cmずつ3 試験管に集めた。 それぞれの試験管にふくまれるエ タノールと水の割合を調べたところ、1本目の試験管の 液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きかった。 0 17.9 7.0 40 60 80 20 18.0 18.3 18.7 19.1 19.6 15.8 30.7 53.0 83.5 122.5 [実験2] ① いろいろな温度で水50.0gに溶ける物質A, B の最大量を調べたところ、 表のように なった。 (2) 物質 A,Bを17.0gずつとり、別々のピーカーに入れ,それぞれに50.0gの水を加え て水溶液の温度を20℃にした。 このとき, 物質Aは全部溶けたが,物質Bは溶け残り が生じた。 3 ②の物質Aのビーカーを加熱し、水溶液の体積が半分ぐらいになるまで水分を蒸発 させたところ, 水溶液の中に細かい結晶ができた。 ④物質Bを80.0g とってビーカーに入れ, 50.0gの水を加えて水溶液の温度を80℃にした。 濃度 このとき、 物質Bは全部溶けた。 表 0.8 [温度 [℃] 5 (4.0 物質 A [ g] 物質B[g] 100 A B 17.0 17.0 とけた 280 INV PIDE 15g 次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 [実験1]に用いたエタノールの密度は何g/cm か。 最も適当なものを,次のアからエまでの中か ら選んで, そのかな符号を書きなさい。 ただし, 水の密度を1.0g/cm とする。 ア 0.8g/cm3 イ1.0g/cm3 1.3 g/cm³ エ 1.5g/cm3 ・温度計 たけのこり 20€ 110 X 15 (2)〔実験1], 1本目の試験管の液体にふくまれるエタノールの割合が最も大きいことを確認した 方法として最も適当なものを、 次のアからエまでの中から選んで、 そのかな符号を書きなさい。 ア/3本の試験管から, それぞれの液体を同量ずつ蒸発皿にとり、火を近づけて燃え方を調べる。 イ3本の試験管の後ろに白い紙を置き, 色がついているかどうかを調べる。 3本の試験管にスチールウールを入れて, 気体が発生するかどうかを調べる。 3本の試験管に息をふきこみ, 白くにごるかどうかを調べる。 枝つき フラスコ -水 17.0 190 to

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