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理科 中学生

この最後の問題がよく分かりません。 答えはウです。 教えていただけると嬉しいです。m(*_ _)m

No. Date 8 図3のように、U字形磁石の間に導線を巻いたコイルL Mをブランコのようにつるして、端 子aとdを接続し、 端子bとcの間には図のように検流計を接続しました。 ア +側に振れる a b ア 手前の方に動く 2 C 端子 端子 イ奥の方に動く ア 同じ向きに、 同じくらい振れる イ反対向きに、 同じくらい振れる ウ同じ向きに、より大きく振れる エ反対向きに、より大きく振れる オ 同じ向きに、より小さく振れる カ反対向きに、 より小さく振れる キ振れない 検流計 (1) 図3 問3 コイルLを急に手前に大きく動かすと、bc間に接続した検流計の針はどうなりますか。 次 のア~ウの中から正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 イー側に振れる ウ振れない M @d (2) 4 問3のとき、 コイルMはどうなりますか。 次のア~ウの中から正しいものを1つ選び、 記号 で答えなさい。 2 ウ動かない (3) 問5 コイルを急に手前に大きく動かすとき、 コイルMを手で押さえて固定していた場合、 bc 間に接続した検流計の針は、 問3のときと比べてどうなりますか。 次のア~キの中から正しい ものを1つ選び、 記号で答えなさい。

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理科 中学生

⑷の求め方を教えて下さい

実験 1 I 図のように銅の粉末0.40gをステンレス皿に入れてうすく 広げ,ガスバーナーでじゅうぶんに加熱し、得られた酸化銅の 質量を測定した。 II 銅の粉末の質量を0.60g, 0.80g, 1.00g に変え,それぞれ Iと同じ操作を行った。 表1はこの結果をまとめたものである。 ARC 実験 2 表2 DANE I 図の装置を用いてマグネシウムの粉末 0.15g をステンレス皿に入れ,ガスバー ナーでじゅうぶんに加熱し,得られた酸化マグネシウムの質量を測定した。 ⅡI マグネシウムの粉末の質量を0.30g, 0.45g, 0.60g に変え、それぞれⅠと同じ 操作を行った。 表2はこの結果をまとめたものである。 表1 銅の質量 〔g〕 酸化銅の質量 〔g〕 マグネシウムの質量 〔g〕 酸化マグネシウムの質量 〔g〕 0.40 20.50 10.15 0.25 20.60 20.75 0.30 0.50 銅の粉末 0.80 1.00 1.00 1.25 0.45/ 0.60 0.75 1.00 ステンレス皿 酸素と ふれあうため E (1) 実験1のIで,銅の粉末をうすく広げた理由を簡単に書きなさい。酸化マグネシウムの質量を (2) 次の文は,実験1について述べたものである。 ① ② にあてはまるものは何か。 ①は最調べるため も簡単な整数の比を書き, ②は小数第2位まで求めなさい。 3.2 1:4 実験1で反応した銅と酸素の質量の比(銅酸素)は である。したがって, 得られた酸化銅の質量が1.20gの場合の酸素と反応した鍋の質量は②gとなる。 50 Rua kum kuOY XO KUM (3) 実験2のIで起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 2cut02= 2cup1.8. (4) 同じ質量の銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物をじゅうぶんに加熱したところ, 銅 とマグネシウムは空気中の酸素と完全に反応し, 1.40g の酸化物ができた。 加熱前の混合 物中にある銅の質量は何gか。 小数第2位まで求めなさい。 20 (4 6

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理科 中学生

【2】の問3番の問題が分からないので教えて下さい。

【2】 形や大きさは異なるが,それぞれ一様の物質でできている6個(A~F)の固 体がある。それぞれがどんな物質でできているのかを調べるために,質量と体積を 測定した。グラフは,それぞれの物体の質量と体積をはかって表したものであり, 表はおもな物質の密度である。これについて,次の問いに答えなさい。 C おもな物質とその密度 (g) 100 90 物質名 ポリスチレン アルミニウム 鉄 7.87 銅 8.96 水銀 13.5 40 (cm³) 金 19.3 1. 表の6種類の物質をそれぞれ 10cmずつ用意した。 もっとも重い物質はどれか。 2. 質量100gのある物質を, 水の入ったメスシリンダーに入れると、下の図のようにな った。これについて,次の各問いに答えなさい。 80 70 60 50 30 20 10 0 0 paupeIDIK ¥80) 8-70 -60 ww 30 An → D B 20 体積 70 -60 50 40 30 30 I cm になるか。 -303 8.90 ziarabuka acha isladanja -80 -70 SESS 20 2453 30 密度[g/cm 1.06 2.70 -70 160 50 40 8 30 ① この物質の体積は何cm 2 この物質の密度を求めなさい。(小数第3位を四捨五入して求めなさい。) (3) この物質は何と考えられるか。 上の表から選びなさい。 A~Fの固体は同じ物質でできているものもある。 Aと同じ物質でできているものを B〜Fからすべて選びなさい。

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理科 中学生

縦の二つの辺の和=横の二つの和ってことですよね??

△OAM =△OCM 司な図形の対応する角の大きさは等しいか COMA=∠OMC .......④ ∠AMC=180° より, ∠OMA=90° て, AC⊥OB 中心から 2 辺AB, BC に垂線OD, ―ひくと, 円の中心から弦にひいた垂線 の弦を2等分するから, AB=2DB .......① CB=2EB .....(2) □と△OBE において, B, OE BC だから, ...... ③ B=∠OEB=90° Bの二等分線だから, D=∠OBE だから, =OB 5) 5 より 直角三角形の斜辺と1つの ぞれ等しいから, =AOBE の対応する辺の長さは等しいから, EB 4 (1)AR 日 -MQ よって, AC=25-6=19(cm) (2) BP=BQ, CP=CR だから、 ARAQ だから, AB+BC+CA=2AR よって, AR54÷2=27(cm) 5円と辺AB, BC, CD, DA との接点をそれぞれ P Q, R, S とすると, AP=AS, BP=BQ,CQ=CR, DR=DSより, AB+CD AB+BC+CA =AB+(BP+CP) +AC = (AB+BQ)+(AC+CR)=AQ+AR P157 = (AP+BP)+(CR+DR) = (AS+DS)+(BQ+CQ) = AD+BC これより, AD+BC=12+13=25(cm) よって, 台形ABCDの面積は, 1×25×12=150(cm²) こいつ のことです [注] 四角形ABCDの4つの辺に円が接するとき, 水の関係が成り立つ。 よって, 2組の対辺の 長さの和が等しくなる。 ZAL △ABCで,∠ACB= CIは∠ACBの二等分 △x=94°÷2=47° △BCI で, ∠y=180 (4) ∠ACI=∠BCI=3 △ACIで,∠CAI= ら,∠x=25° 2/x+2y+2× x+y+30°= <x=25°より、 7 三角形の各頂点と 角形に分割し, 8 内接円の半径を ついて, (1) 1/1×6+8+ (2) 1/1×25+1 P158 [チェック問題〕

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理科 中学生

鉛筆で丸をしているところの解き方を教えてください。 一問からでも大丈夫です。

実験 1. [1] 図1のように, 斜面上のS点に台車 の先端をあわせ、手 でささえ, 台車に記 録タイマーを通した 紙テープをつけた。 [2] 台車から手をはなすと, 台車は斜面を下った。こ のときの斜面上の台車の運動を、1秒間に50回打点する 記録タイマーを用いて紙テープに記録した。 [3] 図2のように, 打点が重なり合わず、はっきり区 「別できる最初の打点を0打点目とし, その打点から5打 点ごとに印をつけた。 印は35打点目までつけて, 0打点 目からの距離をそれぞれ調べた。 表は, そのときの30 打点目までの結果をまとめたものである。 図2 記録した紙テープ 台車1 打 打点 20 印をつけた打点 [打点目 ] 5 10 15 25 30 0打点目からの距離 [cm] 3.5 9.7 18.6 30.2 44.5 61.5 実験2. 図3のように, 水平な台の上に傾きの異なる斜面 X, Yをつくり, 質量が等しい台車 Ⅰ ⅡIの先端を, X 上のA点, Y上のP点にそれぞれあわせて手でささえた。 A点とP点, X上のD点とY上のR点は, それぞれ水平 な台から同じ高さにあり, A点からD点までの距離を三 等分するX上の地点をB点 C点とし, P点からR点ま での距離を二等分するY上の地点をQ点とした。 次に, 手を台車 Ⅰ ⅡIから同時にはなすと, 台車は斜面を下り、 台車の先端がそれぞれD点, R点に達した。 ただし,実験1,2において, 台車や紙テープにはた らくまさつや空気の抵抗は無視できるものとする。 図3 A点 図 1 記録タイマー 紙テープ台車 S点 B点 斜面X (1) よく出る _C点 台車ⅡⅠ D点 P点 打点 斜面Y 斜面 Q点 水平な台 問1. 実験1について, 次の (1)~(3) に答えなさい。 0打点目から5打点目までの間の台車の 平均の速さとして, 最も適当なものを, ア~エから選 びなさい。 (2点) R点 ア. 0.07cm/秒 イ. 0.35cm/秒 35cm/秒 ウ.3.5cm/秒 (2) 0打点目から35打点目までの距離は何cmと考えら れるか,最も適当なものを, ア~エから選びなさい。 (2点) ア, 10打点目 イ, 20打点目 ウ.25打点目 エ.30打点目 2.実験2について,次の (1)~(3) に答えなさい。 7. 65.0 cm イ.75.8cm ウ. 78.5cm 工.81.2cm (3) S点から斜面上を9.7cm 下った地点に台車の先端を あわせ、同様の実験を行ったところ, 紙テープに記録 された各打点は図2と同じであった。 0打点目を図2 と同様に決めるとき, 0打点目から30.2cmの距離に ある打点は, 0打点目から何打点目のものと考えられ るか, 最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (2点) (1) 次の文の①,②の れぞれア, イから選びなさい。(2点) }に当てはまるものをそ 台車が斜面を下っているときの速さのふえ方を比 べると,①{ア.台車 Ⅰ イ. 台車ⅡI} の方がふえ方が 大きい。また,台車IがD点に達するまでの時間と台 車ⅡIがR点に達するまでの時間を比べると、②台 Ⅰ イ. 台車ⅡI}の方が時間がかかる。 (2) 台車がA点,D点, P点にあるときの台車にはた ら重力の斜面に平行な分力を,それぞれ FA, FD Fp とするとき, FA, FD, Fpの関係を表したものと して,最も適当なものを,ア~エから選びなさい。 (1点) 7. FA=FD, FD> Fp 1. FA=Fp. Fp> Fp FA>FD. FD> Fp エ.FA>Fp, Fp > Fo 図4 ((3) 図4は,台車 Ⅰ がA点 置 からD点まで下っている」位 ときの, 台車Ⅰ の位置工 ネルギーの変化を表した ものである。 Q点での台 車ⅡIの運動エネルギー は, B点での台車Ⅰ の運 動エネルギーの何倍か, 書きなさい。 (2点) 位置エネルギーの大きさ A点B点 C点 D点 台車の位置 AUMSTOFDAJ TUOTE endhone ill

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