学年

教科

質問の種類

理科 中学生

至急です🙇🏻 (1)の答えが(15-4)cm÷0.1秒=110cm/sなのですが、 なぜ26cm÷0.3秒では間違いなのですか?

小球と実験装置の間には、 まさつ力ははたらかないものとする。 【実験1】図1のように, 斜面上のP点で, 小球を静かにはなしたところ,小球は斜面をす ベり落ち,水平面上のB点,C点,D点を通り,さらに斜面を上がって, 水平面上のE点, F点を通る運動をした。この小球の運動を, 0.1秒間隔で発光するストロボスコープを用い て写真に記録した。図1の各 小球は,写真に記録された小 球を模式的に示したものであ り,水平面上にある小球の上 に示した数値は,小球の位置 を示すものさしの目もりを読みとったものである。 【実験2】図2のように, 実験1に用いた装置の斜面上にG点を置き, E点との間を水平面 でつないだところ, G点とE点の間の距離は104cmであった。 この装置の斜面上のP点で、 小球を静かにはなしたところ, 図1 4cm 15cm 26cm 13cm 31cm 49cm 高さ11cm Dcm.10cm 20cm.30cm D Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 図2 G点とE点の間をつなぐ水平面 pR 高さ1lcm G 小球は斜面をすべり落ち, G 高さ1lcm 点とE点との間をつなぐ水平 面を通り、さらにF点を通る Ocm 10cm 20cm 30cm D B Ocm 10cm 20cm 30cm 40cm 50cm 60cm 運動をした。 ;実験2について, 次の問いに答えなさい。 (1) 小球がE点からF点まで移動するとき, 小球の平均の速さは何cm/sか, 求めなさい。

解決済み 回答数: 2
理科 中学生

答えはウなのですがなぜですか😵‍💫

4 運動とエネルギーについて調べるため,次の(実験1〕と [実験2〕 を行った。 「実験1] 0 レールを使って, 斜面と水平面がなめらかにつながる図1のようなコースをつくり, 水平面からの高さが30cmである斜面上の点Aに, 質量200gの小球Xを置いた。 2 小球Xから静かに手をはなしたところ, 小球Xはレールからはなれることなく運動 し、木片に衝突した後, 木片といっしょに運動して, やがて静止した。このときの木 片の移動距離を測定した。 また, 図2は,小球Xの速さと, 小球Xが運動を始めてか らの時間との関係をグラフに表したもので, 小球Xが運動を始めてから0.5秒後に,小 球Xが木片に衝突した。 3 水平面からの高さが20cmである斜面上の点Bや, 水平面からの高さが10cmである 斜面上の点Cに小球Xを置いて, ②と同様の実験を行った。 図1 ーレール 2N 小球X 30cm B 斜面 木片 水平面 ものさし 図2 250 200 150 10 3 [cm/s) 50 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 時間(s) (実験2) 質量400gの小球Yと, 質量600gの小球Zを用いて, [実験1〕と同様の実験を行った。 図3は,(実験1]と [実験2]の結果をもとに, 木片の移動距離と小球X, Y, Zをはなした高さ との関係をグラフに表したものである。 図3 30 小球Z 6N 25 20 小球Y 4N 15 10 外球X 2N. [cm) 5 0 5 (10) 15 20) 25 30) 小球をばなした高き [cm) 木片の移動距離 小球Xの速さ一

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

これってどういうことですか、?🙇‍♀️ まず、Xって食塩だと思ったんですけど違いますか?

(実験) 図1の固体A~Cは、亜鉛,鉄,チタンのいずれかであり,色や手ざわりが似ている。 図2の白い粉末X~Zは,砂糖,食塩,炭酸水素ナトリウムのいずれかであり,見ためや手ざわ りで物質を区別できないように粒がすりつぶされている。固体A~Cの物質, 粉末X~Zの物質 をそれぞれ区別するために,次のD~③の実験を行った。 図2 固体C 粉末X 粉末Y 粉末Z 図1 固体 A 固体B ① 固体A~Cの密度を求めるために、それぞれ 表1 固体A| 固体B 固体C 質量(g) 47.22 64.17 81.72 の質量と体積をはかった。表1は、質量と体積 体積(crm) 6.0 9.0 18.0 をはかった結果をまとめたものである。 ねんしょう 2 粉末X~Zを,図3のように. それぞれ2.0gずつ燃焼さじの上にのせて加熱したとこ ほのお ろ、粉末Yだけが炎を出して燃えたので, 図4のように. 石灰水の入った集気びんに入れてふ すいてき たをすると、集気びんの内側が水滴でくもった。炎が消えたらとり出し、ふたをしてから集気 びんをよく振ったところ, 石灰水が変化したことから, 二酸化炭素が発生したことがわかっ た。 図4 ふた 図3 粉末X 粉末Y 粉末Z 集気びん 燃焼さじ 石灰水一 ので燃えなかった,粉末Xと粉末Zについて. 図5のように. 加熱前の粉末とよく冷やした 加熱後の粉末を0.5gずつ, それぞれ水5cm?にとかし、 水へのとけ方を調べた。 表2は、そ れらの結果をまとめたものである。 加熱前の 粉末X 粉末Xの加 熱後の粉末 加熱前の 粉末Z 粉末Zの加 熱後の粉末 図5 水 水 粉末Xの加 熱後の粉末 加熱前の 粉末Z 粉末Zの加 熱後の粉末 表2 加熱前の 粉末X 水へのとけ方 とけ残った すべてとけた すべてとけた すべてとけた ○M5(115-38)

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

物質a,bと物質c,dってどれのことですか?

2実験1 マグマの性質と火山の形の関係 マグマの性質と火山の形の関係 確。 図 p.90~95 A 歯科で使う型どり剤を使う方法 日袋に型どり剤20gと絵具を入れて塩ビ管をつなぎ, 紙皿に通したものを2つつくる。それぞれに水70cm?, 50cmを入れ, よくもんで混ぜ, ねばりけのちがう2種類の物質a, bとした。 2(図1)袋をしぼって物質a, bをゆっくり押し出して、 ようすを観察し、記録した。 3 (図2)押し出した物質が固まったら, カッターナイフで 縦に切って断面を観察し, 記録した。 B スライムを用いる方法 I PVA洗濯のり 20cm3 と水5cm3, 食紅を混ぜたものを2つつくる。 それぞ 図3 れに 0.3%, 1 %のホウ砂水容液を10cmずつ混ぜ, ねばりけのちがう2種 類の物質c,dとして注射器に入れた。 2(図3)注射器を通した板に紙粘土で火山のモデルをつくり, 物質 c, dをゆっ モデル くり押し出して, ようすを観察し, 記録した。 図1 図2 紙皿 しぼる カッター で切る せんたく しょくべに -板 しゃすいようえき ちゅうしゃ き 火山の 押し出す 1) A, Bの□で, ねばりけがより大きかったのは, 囚のa, b, Bのc, dのどちらか。それぞれ記号で答えなさい。 B A, Bの2で, 物質がより流れやすかったのは, Aのa, b, 回のc,dのどちらか。 それぞれ記号で答えなさい。 AのBで,固まった物質の断面の高さがより高かったのは, a, 記号で答えなさい。 (2A bのピと こか たのはC, d 31

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

力の単元です。(4)がわかりません。答えはアです。私は全て仕事の大きさは変わらないからゥだと思いましたが違ってました。教えてくださいm(_ _)m

8 次の実験について、(1)~(5)の問いに答えなさい。ただし、ひも、定滑車,動滑車,ば ねばかりの質量,ひもののび、ひもと滑車の間の摩擦は考えないものとする。 実験 仕事について調べるために,次のI~Iを行った。水平 図1 手 な床に置いたおもりを真上に引き上げるとき、ばねばかり は常に一定の値を示していた。ただし、I~IIは、すべて 一定の同じ速さで手を動かしたものとする。 図1のように、aおもりにはたらく重力に逆らって、 bおもりを5.0 cm引き上げた。おもりを引き上げると きに手が加えた力の大きさを,ばねばかりを使って調 べた。また、おもりが動き始めてから5.0 cm引き上げる までに手を動かした距離を,ものさしを使って調べた。 II 図2のように、定滑車を 2個使って、Iと同じおも りを5.0 cm引き上げた。こ 図2 のとき手が加えた力の大き さと手を動かした距離を、 Iと同じように調べた。 I 図3のように、動滑車を 使って、Iと同じおもりを 5.0 cm引き上げた。このと き手が加えた力の大きさと 手を動かした距離を,Iと 同じように調べた。 結 果 ばね ばかり ひも 5,0 cm おもり 図3 ひも 定滑車 ひも 動滑車 5,0 cm 50 cml 手が加えた力の大きさ[N] 手を動かした距離 [em] 3.0 5.0 I 3.0 5.0 II 1.5 10.0 下線部aについて,方眼の1目盛りを1Nとして、おもりにはたらく重力を表す力の矢印 をかきなさい。ただし、おもりは立方体で、一様な物質からできているものとする。 (2) 次の文は、下線部bについて述べたものである。 書きなさい。 おもりが5.0 cmの高さに引き上げられて静止したとき、おもりがもつ口 は、引き上げる前よりも大きくなったといえる。 次の文は、実験の結果からわかったことについて述べたものである。 適切なことばを、仕事ということばを用いて書きなさい。 動滑車を使うと、小さい力でおもりを引き上げることができるが、 にあてはまることばを,漢字2字で ]エネルギー |にあてはまる I~Iで、おもりを5.0 cm引き上げたときの仕事率をそれぞれP,. P,. P,とすると,これ らの関係はどのようになるか。次のア~カの中から1つ選びなさい。 ア P,= P. P,>Pa エ P,= P. P,<P。 イ P,>P,>P。 オ P<P。<P。 ウ P,= P,= P。 カ P,= P. P,>P» ものさし

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

Part 2の解説と、3️⃣の解説をお願いしたいです。 お願いしいる身なのですが、早めに回答お願いしたいです🙇‍♀️ (※Part 1は大丈夫です)

本誌 P.116~117 ばねののび (2) すべての測定値の点のなるべく近くを通るように、 ね 3.0 の の 32つのばね 直線を引にう。 強さのちがう2種類のばねA, び 2.0 力の大きさ(N) 0 0.4 0.8 1.2 Bについて,ばねを引く力の大 きさとばねの長さの関係を調べ 1.6 2.0 (3) 力の大きさとばねののびの間にはどのような関係 ばねAの長さ(cm) 12.0| 15.2 18.0| 21.1 | 23.8 26.9 があるといえるか。 1.0 ばねBの長さ(cm) 15.0| 17.0|| 18.8 20.9| 23.0 | 25.2 ると表のようになった。 (1)ばねA, ばねBののびを求 比例(の関係) 0k 0 ばねAののび (cm) 0 3.2 6.0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 めて,表の空欄にそれぞれ書 ばねBののび(cm) 0 2.0 3.8 5.9 8.0| 10.2 力の大きさ ち [N] PART 21個20gのおもりをばねにつるし, ばねを引く力の大きさとばねののびの関係を調べると こう。 表のようになった。ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 (2) 力の大きさとばねA, ばねBののびの関係を (cm) 12.0 5 (cm) 20.0 おもりの数(個] 力の大きさ(N) ばねののび(cm) 0 表すグラフをそれぞれかこう。 2 0.2| 0.4| 0.6| 0.8|1.0 6.0| 8.1| 9.8 1 3 4 0 10.0 (3) のびやすいばねは, ばねA, ばねBのどちら ばねA 15.0 ば ね の の 10.0 び 0 2.1 3.8 か。 ばねA 8.0 (1) 力の大きさを求めて, 表の空欄に書こう。 (2) 縦軸と横軸にとる量の名称と単位を決めて, グラ (4) グラフより, ばねAに1.0Nの力を加えたと きのばねののびは何cmか。 2.0Nのときのばねのの びは15.0cm。 (5) グラフより, ばねBに2.4Nの力を加えたと きのばねの長さは何 cmか。 ね 6.0 ばねB フに書こう。 7.5 5.0 cm 4.0 (3) 1目盛りの大きさを決めて, 目盛りの数値をグラ フに書こう。 2.0 0.4 0.8 1.2 1.6 2.0 (4) 表の結果をグラフに表そう。 27.0 cm 力の大きさ 1.2Nのときのばねののびは6.0cm。 2.4Nのときのばねののびは, 6.0cm×2=12.0cmだから、 15.0cm+12.0cm3D27.0cm 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 力の大きさ

解決済み 回答数: 1