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理科 中学生

(4)比で求められますか? 答え0.75

発生 に関す 昆合物 チコ これらない CL 12 ふたつきのプラスチックの容器 A,B,C,D,Eを用意し,うすい塩 酸を10cm入れた試験管をそれぞれの容器に入れてふたをし,電子てんび んで 容器全体の質量を測定した。次に,容器 A,B,C,D,Eに石 ① 灰石を0.5g, 1.0g, 1.5g, 2.0g,2.5gずつ入れて図1のようにふたをし、 容器全体の質量を測定した。 その後,それぞれの容器を傾けて試験管の 中のうすい塩酸をすべて容器の中に出し, うすい塩酸と石灰石を反応させ 4:5=2.2:2 理 42 275 411 110 図 1 プラスチック の容器 科 うすい塩酸 石灰石 たところ,気体が発生した。 気体の発生が終わったと表 05 1.5 2 2.5 ころで、容器全体の質量を測定した。 さらに容器 3 のふたを開け、しばらくたってからふたをして 容器 全体の質量を測定した。表は, 下線部 ① ② ③ ④ で測定した質量をまとめたものである。 化学変化と質 量に関する (1)~(5)の問いに答えなさい。 容器 A B C D E 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g 71.3g (2) 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g (3) 71.8g 72.3g 72.8g 73.3g 73.8g 71.6g 71.9g 72.3g 72.8g 73.3g ふた 図2 0.8 CO₂ 発 0.7 □ (1) 実験で発生した気体を表す化学式を書きなさい。 [ 0.6 (2)この実験で加えた石灰石の質量と, 発生した気体の質量の関係を表す た 0.5 グラフを図2に記入しなさい。 □ (3) 下線部 ③と④で測定した値が違っているのはなぜか。 その理由を簡単 書きなさい。 ただし、「ふたを開けたため,・・・」という書き出しで書くこと。 [ふたを開けたため、気体が空気中に出ていったから。 この実験で用いた石灰石 2.0gにうすい塩酸 15cm を加えて完全に反応さ せると,何gの気体が発生すると考えられるか。 求めなさい。 15:0 05 発生した気体の質量g 0.4 0.3 0.2 0.1 (g) 00 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量[g]

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理科 中学生

Q. 中学理科 銅の質量  (6)について、求め方を教えてください🙇🏻‍♀️՞

ウム げて十分に加熱し、できた酸化銅の質量を調べた。 次に, 1図1のように,銅の粉末1.0g をステンレス皿にうすく広 銅の粉末の質量をいろいろに変えて,同様の実験を行った。 さらに、銅の粉末のかわりにマグネシウムの粉末を用いて, 同様の実験を行った。図2は,銅, マグネシウムそれぞれ と酸素が過不足なく結びつく質量の割合をグラフで表した ものである。これについて, 次の問いに答えなさい。 図1 □(1) 下線部のようにして加熱した理由を,簡単に書きなさい。 ステンレス皿 銅の粉末 図2 マグネシウム 6.0 5.0 素 4.0 酸素の質量 (g) (2)銅を加熱して酸化銅が得られるときの化学変化を,化学反応式で書きなさい。 [かか 3.0 2.0 1.0 ] 銅 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 金属の質量[g] ] ] □(3) マグネシウムの粉末を加熱したときは,マグネシウムが熱や光を出しながら激しく反応した。このような 酸化を特に何というか。 その名称を書きなさい。 [ □(4) この実験と同じ方法で15.0gの酸化銅を得るには,少なくとも何gの銅の粉末を加熱する必要があるか。 g] □(5) マグネシウムの粉末 15.0gを加熱したところ,加熱が不十分であったため,加熱後のステンレス皿に残っ た物質の質量の合計が23.0gになった。加熱後の物質にふくまれているマグネシウムの粉末の質量は何gか。 口6 g] 銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 14.0g を十分に加熱すると,できた酸化物の質量の合計が20.0g [ になった。加熱前の混合物にふくまれていた銅の粉末の質量は何gか。 g] -21-

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理科 中学生

5の(2)が分かりません。どうやって求めるか教えてくださいm(_ _)m🙏

第五問 電熱線に加える電圧を変えたときの電流の大きさを調べる実験を行い、その結果を表にまとめ ました。 あとの1~5の問いに答えなさい。 ただし、 電熱線以外の抵抗は考えないものとします。 表 電熱線の両端に加えた電圧[V] 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電熱線に流れた電流 [A] 0.10 0.20 0.30 0.40 0.50 1 実験における電流計 電圧計のつなぎ方を表した回路図として、最も適切なものを、次のア~エから 1つ選び、 記号で答えなさい。 ア H 2 表の結果から、 回路の電熱線に流れる電流の大きさは、電圧の大きさに比例していることがわかりま した。この関係を何というか、答えなさい。 3 表の結果から、 実験で用いた電熱線の抵抗は何Ωか、求めなさい。 4 表において、 電熱線に流れた電流が 0.50A のときの電力は何Wか、 求めなさい。 5 図のように、 5Ωの電熱線と20Ωの電熱線をつないだ回路をつくりました。 図 次の(1)、(2)の問いに答えなさい。 (1) 図の回路全体の抵抗の大きさについて述べた文として、最も適切なもの を、次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア回路全体の抵抗の大きさは、20Ωよりも大きい。 回路全体の抵抗の大きさは、 20Ωである。 ウ回路全体の抵抗の大きさは、5Ωである。 エ回路全体の抵抗の大きさは、5Ωよりも小さい。 31 69 5Ω 20Ω (2)図において、 20Ωの電熱線に流れる電流が 0.5Aのとき、 5Ωの電熱線に流れる電流は何Aか、最 も適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 0.5A イ 1.0A ウ 1.5A I 2.0A

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