学年

教科

質問の種類

理科 中学生

解説して欲しいです。 よろしくお願いします

1秒間に何了であったと考えられるか。 4 エネルギーの有効利用 図は, 従来の火力発電とコージェネレーションシステムで,発電 に用いた燃料の化学エネルギーが移り変わるようすを表している。 あとの問いに答えなさい。 従来の火力発電 コージェネレーションシステム 送電線 天然ガス ガスパイプライン ビル 発電機 OOOOO OOOOO 電気熱 火力発電所 一 工場 電気 利用される電気 エネルギー34% ともな 送電・変電に伴う損失5% はいねつ 利用できない排熱 61% (1) 従来の火力発電では, 送電時の損失を少なくするために,電圧 をどのようにして送電するか。 (2) 図のコージェネレーションシステムでは,全体で利用できる電 力が常に4500kWになっている。 ① 1秒間に何kJの天然ガスの化学エネルギーが使われているか。 ② 全体で利用できる熱エネルギーは、1秒間に何kJか。 すぐ (3) 従来の火力発電に比べて, コージェネレーションシステムが優 れている点を, 熱エネルギーに着目して簡単に答えなさい。 40 利用される電気 エネルギー30% 利用される熱 エネルギー50% 利用できない排熱20% 4の答え (1) 上げる。(高くする。) (2)①15,000kJ ② 7500kJ. (3) 従来は使われていな かった熱エネルギーを多く利用 しているため、燃料のエネルギー の利用効率が高い。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

4、5番の問題を教えて頂きたいです! 明後日テストなので早めに回答お願いします!

5 図1は,ある地域の地形図である。図 2は、図1の地点A~Cのボーリング調 査の結果をもとに, それぞれの地点の地 ちゅうじょうず 層のようすを柱状図で表したもので,地 点Aの真東に地点 B, 真南に地点Cがあ り,地点Bの真南に地点Dがある。 地層 Pにはサンゴの化石が見られた。 1~5 の問いに答えなさい。 ただし,この地域 たいせき の地層は連続して堆積しており, 東西南 かたむ 北のいずれかの方位に一定の角度で傾い だんそう ている。 また, 断層やしゅう曲, 地層の ぎょうかい 上下の逆転はなく、この地域にある凝灰 がん 岩の層は一つであることがわかっている。 1 地点A, Cのボーリング調査で見ら せっかいがん れる石灰岩のように、 地層の堆積物が 長い年月の間におし固められてできた 岩石を,一般に何というか, その名称 を書きなさい。 地表からの深さ m 地点A 地点C 5 10 [m] 15 20 A (5) IVVV VVV C 75m 70m P IVVV 図2 65 m C ■地点B VVV [VVV] ●地点D 60m ※数値は標高を示す。 55 m 泥岩の層 5 図3は,地点Dの地下の地層のようすを柱状図で表そうとしたものである。 地点Dでは,凝灰岩の層はどこに見られると考えられるか。 凝灰岩の層が見 られる位置を,解答用紙の図に、図2の凝灰岩の層を示すモデルを用いて表 しなさい。 D 砂岩の層 石灰岩の層 VVV 凝灰岩の層 IVVV ASEB CHA+B 2 石灰岩にうすい塩酸をかけるとどうなるか。 そのときの石灰岩の反応を簡潔に書きなさい。 サンゴの化石 3 下線部について, 地層Pについて述べた文として最も適当なものを,次のア~エから一つ選び、 その記号を書きなさい。 かんきょう ア ア 下線部から,地層Pが堆積した当時の環境はあたたかくて浅い海であったと予想できる。 こ のような, 地層が堆積した当時の環境を知る手がかりになる化石を, 示準化石という。 しじゅん イ 下線部から, 地層Pが堆積した当時の環境は河口付近や湖であったと予想できる。 このよう な地層が堆積した当時の環境を知る手がかりになる化石を, 示準化石という。 ウ 下線部から, 地層Pが堆積した当時の環境はあたたかくて浅い海であったと予想できる。 こ のような, 地層が堆積した当時の環境を知る手がかりになる化石を, 示相化石という。 しそう Ⅰ 下線部から, 地層Pが堆積した当時の環境は河口付近や湖であったと予想できる。 このよう な地層が堆積した当時の環境を知る手がかりになる化石を, 示相化石という。 4 この地域の地層は,どの方位が高くなるように傾いているか。 最も適当なものを、次のア~エ から一つ選び、その記号を書きなさい。 ア東 西 ウ 南 I t 地表からの深さ mm [m] 図3 0 5 10- 15 20 D

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科の地震の問題です。 (2),(3)①②が分かりません( т т ) 解き方教えてください🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

〔7〕地震のゆれ方について調べるために、次の観測を行った。この観測に関して、下の(1)~(3)の問いに答えなさい。 ただし,この地震の波は、一定の速さで伝わったものとする。 観測図1は,観測地点Aの地震計で観測したある地震のゆれの記録である。また、図2は、この地震が 発生してからP波とS波が到達するまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。 図 1 X 17時52分 14秒 52分 29秒 52分 44秒 52分 59秒 53分 14秒 時刻 図2 地震が発生した時刻は何時何分何秒か。 求めなさい。 (3)図3は、図1の地震の発生から緊急地震 速報が受信されるまでの流れを表している。 図3 この地震で、震源からの距離が30kmの地 点に設置されている地震計がP波を観測し, 5秒後に緊急地震速報が発信された。 この ことに関して,次の ①,②の問いに答えな さい。 震源からの距離 150 m 地震発生 120 45km 90 (km) 30 60 図1のXは、P波による小さなゆれが発生してから, S波による大きなゆれが発生するまでの時間を表し ている。Xを何というか。その用語を書きなさい。 主動 0 0 5 10 15 20 25 30 35 40 地震発生後, P波, S波が到達するまでの時間 〔秒〕 震源からの距離が 30kmの地点 P波 地震計 P波をとらえる S波 テレビ・ 携帯電話など 0 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信 5秒 気象庁 S波による大きなゆれが到達する前に 緊急地震速報を受信できるのは震源から の距離が何kmより遠い地点か。 求めなさい。 観測地点Bでは, 緊急地震速報を受信してから15秒後, S波による大きなゆれが到達した。 このときの 震源から観測地点Bまでの距離は何kmか。 求めなさい。 (気象庁ホームページにより作成) 20

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

考え方が分かりません 教えてください

【3】 太郎さんと花子さんは、地層のようすからわかることについて調べるために,次の観察を行った。 (1)~(5) の 問いに答えなさい。 理5 山道の道路沿いにある雰頭のようすを調べた。 ① [1] のような、ところどころ山を削ってつくられた道路沿 いに、2つの露頭(地層が現れているところ) A,Bを見つけた。 図] 頭A、Bのようすをスケッチし、それぞれの層をつくる粒 を採集した。 [図2] 10m 5 m 0m 【図2] は、 で作成した露頭A,Bのスケッチで, [表]は, [図2] のそれぞれの層のようすをまとめたものである。 また, その後のくわしい調査によって、この地域の地層に上下の逆転はなく,各地層はほぼ平行に重なって いて,ある向きに低くなるように傾いていることがわかっている。 [表] 10m 露頭A 10m 露頭の下端中央 泥の層 砂の層 火山灰の層 石灰岩の層 10m 5 m 0 m 10m 露頭B [図1] 露頭A 10m 露頭の下端中央 道路 [図3] は, 4④ の顕微鏡の視野のようすをスケッチしたものである。 ⑤ 理科の資料集を用いて, サンゴの化石からわかることについて 調べた。 10m 5 m 土砂の粒が積み重なってできている。 粒の大きさが異なる。 露頭A,Bの火山灰の層は同じ時期にできたものである。 サンゴの化石がふくまれている。 0 m ④ 火山灰を乳鉢に入れてよく押し洗い, 双眼実体顕微鏡で観察した [図3] ところ、ほとんどが透明や白色をした鉱物で、 黒色の鉱物が少量 だけふくまれていた。 北 露頭B ① 地層をつくる粒のようすや化石を調べた。 ③② で採集した,地層をつくる粒のうち泥と砂の粒は,角が削られていて、 全体的に丸みを帯びていた。 泥の層 砂の層 |火山灰の層 石灰岩の層

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(4)解説見ても全く分かりません、、

地震波の伝わり方の問題 P波とS波の伝わり方 「解法のポイント -1) 地震波にはP波(初期微動: 縦波) とS波 (主要動; 横波) が ある。 ■ S波はP波よりも伝わる速さ がおそい。 P波が届いてからS波が届く での時間 (初期微動継続時間) - 震源からの距離に比例する。 マグニチュードは地震そのも の強さを表す尺度で,その値 2大きくなるとエネルギーは 000倍になる。 震度はそれぞ 場所におけるゆれの強さを 7 の10段階で表す (5と6 強と弱がある)。 に関する語句の意味を知っ ビ受理 。 関するグラフを的確に読 〈天気の変化〉図1は,図1 気温 [℃] 20 18 16 気圧 14 12 気温: 10 寒冷前線が通過した日のある 地点における気象観測の結果 を示したものである。また, 図2は、気温と飽和水蒸気量 の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 寒冷前線を表す記号を次のア~エから選べ。 図2 ア ウ I a [1 (2) 図1より,この地点を寒冷前線が通過した のは何時ごろか。 次のア~エから選べ。 ア 5時~7時 9時~11時 イ ウ 12時~14時 エ 18時~20時 - (4) 11時の空気の露点は何℃か。 14 1 35 7 9 11 19 21 風北東北南南南南南南南西南西西西西西西北西北西 北北 13 15 17 向東南北東東南 東 南南南北北北北北北西 北北北西 西 東西 東 西西西西西西西西西 西西西 図 空気1m中の水蒸気の量g 25 1 20 15 10 5 湿度 [%] 〈金属の酸化〉 右のグラフは, マグネシ 酸2.0- 化1 気圧 [hPa] 1022 1020 55 1018 1016 23 時刻 [時] 飽和水蒸気量 C [ ] (3) 図1,図2より, 10時の空気1m² 中にふくまれる水蒸気の量は何gか。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えよ。 5 10 15 20 25 気温[℃] 酸化マグ 3 天気の変化の問題 天気の変化と水蒸気量を読みと る。 解法のポイント (1) 寒冷前線は寒気が暖気の下に もぐりこみ, 暖気をおし上げる ようにして進む。 (2) 寒冷前線が通過すると、急 気温が下がり 風向が北寄り 変わる。 ビ受理 ] (3) 図1より 気温と湿度を とる。 湿度は, その気温で 和水蒸気量に対する空気中 蒸気の割合であるから, り その気温での飽和水 を読みとって計算する。 (4) 露点は、空気中の水蒸 飽和水蒸気量と同じと である。 まず, (3) と同 水蒸気量を求める。 対策 ・前線通過による天気の 解しておく。 ・飽和水蒸気量 湿度 いて理解しておく。 4 化学変化のきま 化学変化で反応す

未解決 回答数: 1