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理科 中学生

2019年度過去問です。 分かりません😭 解説お願いします🙇🏻‍♀️ (出来れば図がいいです!)

次に,く実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> (1) 酸化銅1.00gと十分に乾燥させた炭素の粉末0.06gをよく混ぜ合わせ,乾いた試験管Aに入れ、 ガラス管がつながっているゴム栓をして、図2のように試験管Aの口を少し下げ,スタンドに固 定し,ガラス管の先を石灰水の入った試験管Bに入れた。 (2) 試験管Aをガスバーナーで加熱したところ,ガラス管の先から気体が出ていることと,石灰水の 色が白く濁ったことが確認できた。 (3) ガラス管の先から気体が出なくなったことを確認した後,ガラス管を石灰水の中から取り出し てから試験管Aの加熱をやめ,ゴム管をピンチ 図2 コックで閉じた。試験管Aが十分に冷めてから。 試験管Aに残った物質を取り出し質量を測定 酸化銅と炭素 の粉末 試験管A した後,観察した。 ゴム栓 ゴム管 く結果2> ピンチコック 試験管Aに残った物質の質量は0.84gであった。 一試験管B 赤色の物質と黒色の物質が見られた。赤色の物質 を薬さじで強くこすると,金属光沢が見られた。 ガラス管 石灰水 【問3] <結果2>から分かる,酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違いと,試験管Aで還元さ れる物質を組み合わせたものとして適切なのは,次の表のア~エのうちではどれか。 酸素と銅や炭素との結び付きやすさの違い 試験管Aで還元される物質 ア 酸素は、銅よりも炭素と結び付きやすい。 酸化銅 イ 酸素は、銅よりも炭素と結び付きやすい。 銅 ウ 酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 酸化銅 エ 酸素は,炭素よりも銅と結び付きやすい。 銅 (問4] <結果2>から,試験管Aに残った物質のうち,黒色の物質の質量として適切なのは,下 のア~エのうちではどれか。 ただし、試験管Aの中の炭素は全て反応したものとする。 ア 0.16g イ 0.20g ウ 0.64g エ 0.80g

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理科 中学生

3番です。なぜ2500になるのでしょうか?

空気のかたまりは、100m上昇すること は100m上昇するごとに約0.5℃ずつ下がります。また、空気が下降するときは、100m下降するごとに 約1℃ずつ上がります。 下の図のように、南の山ろくで温度20℃、 露点15℃の空気が、山の斜面に沿っ て吹きあがり、この空気が山頂に達したときの温度は5℃でした。その後、山頂をこえて北の斜面に吹 き降りました。雲に変化した水蒸気はすべて降水として南の山ろくに流れ落ちたものとします。あとの各 問いに答えなさい。 2 問 り 表1 気温(℃) 飽和水蒸気量(g /m°) 図 0 5 10 15 20 25 30 4.9 6.8 9.4 12.8 23.1 30.3 表2 乾湿計による湿度表 乾球の読み C) 乾球と湿球の目盛り読みの差(℃) /2.880 0.0 1.0 2.0 3.0 4.0 20 100 91 81 73 64 m3 MZ 19 100 90 81 63 12 80 18 100 90 11 62 南の山ろく 61 度 17 16 15 代図る 100 70 北の山ろく 90 80 173 1る。 (南と北の山ろくの高さをOmとする。) 子 100 89 79 69 59 太 100 89 78 68 58 断水の 予は、 (1) この空気の南の山ろくにおける湿度は何%ですか、四捨五入して整数で答えなさい。な (S) 義本の 中 S oy9 D ac高却蘇の空 (2)この空気が山の斜面を吹き上がるとき、雲が発生する高さは何mですか。 30T エ aOA さ 88 この山の高さは何mですか。 常高本る 食中空の群同 てhぞれいくらですか。 T|

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理科 中学生

どうやって目分けられるのか教えてください!

の 基本ワ」 1太陽系の天体 '5の表は,太陽系の惑星の特徴を一覧にしたものである。 1 0 オ とくちょう * 地球を1とした値を示している。 2 ウ 密度 太陽からの距離 公転の (g/cm)|(太陽地球間= 1)周期(年) 質量* 表面の平均 温度(°C) 0.24 |(ほとんどない)約 170 天体直径* 大気の主な成分 エ ア| 0.38 |0.05527 5.43 0.39 イ 0.95 0.8150 5.24 0.72 3,イ.ウ 0.62 二酸化炭素 約 460 約 15 地球 1 1 5.51 ちっそ 窒素,酸素 1 1.00 ③表麺温度が高眠て ウ 0.53 0.1074 3.93 1.52 1.88 二酸化炭素 約 -60 11.86 水素,ヘリウム 約-150 エ 11.21 317.83 1.33 5.20 オ| 9.45 生きていけない 95.16 0.69 29.53 |水素,ヘリウム 約-180 84.25 |水素,ヘリウム 約-215 9.55 カ| 4.01 14.54 1.27 19.22 キ| 3.88 17.15 1.64 30.11 165.23 水素, ヘリウム 約一215 口0 土星をア~キから選び, 記号で答えなさい。 S 口2 火星をア~キから選び, 記号で答えなさい。でS 口3 表面に大赤斑とよばれる巨大な大気の渦がある天体をア~キから 選び,記号で答えなさい。 口の 地球型惑星を表のア~キから全て選び, 記号で答えなさい。 口S 今すぐ私たちがイの天体に移住するとすれば, どのような点が問 題になるか。表から読みとれる内容について1つ答えなさい。

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理科 中学生

右ページの(4)なんですが、(あ)は答えがイです。 おもりから手を離したら普通斜面に沿って下向きに下ってくんじゃないんですか?上向き、とはどういうことでしょうか。

ミ テープの長さ 5 (実験2) 四』 物体※13 であった。次に,図3のように, 物体X, Y, ばねばかりを糸でつなぎ。 物体X, Yを水中に沈めて静止させたところ,ばねばかりの示す値は 064 Nであった。ただし, 糸の質量と体積は考えないものとする。 (1) 次の文のの, ②の|1の中から,適当なものを1つずつ選びなさい。 たものである。文中の(X )に適する値を書きなさい。また。( Y )に最も適するものをあとのア ~ウの中から一つ選びなさい。 図2におけるののテープの長さは 9.0 cm であることから、このテープが示す区間での台車の平均の 速さは( X ) cm/s であることがわかる。また、この速さは、ののテープの記録が始まってからのの そープの記録が終わるまでの間の平均の速さと比べて( Y )ということがわかる。 Xを水中に沈めて静止させたところ,はねは川 X( (Yk ) O[ りの ) ア 速い (3) 実験1において,図2におけるテープのうち、おもりがいすにっく瞬間の台車の運動が記録されたも のはどれか。最も適するものを次のア~エの中から一つ選びなさい。 ) ア Oのテープ イ 遅い ウ 同じ イ 重力が大きい ウ 同じであるl。 イ 重力が大きい 比べると,@ア 浮力が大きい (2) 回3で, 物体Yにはたらく浮力の大きさは何Nか。 イ 6のテープ ウ ⑥のテープ ェ ののテープ ;離(4)次の口 めをあとのア~エの中から一つ選びなさい。また、(い )に適する内容を,会話全体の文脈をふまえ 」は、実験2についての先生とKさんの会話である。文中の( あ)に最も適するも |2 Kさんは, 物体の運動について調べるために, 次のような実験を行った。これらの実験とその結画に ついて、あとの各問いに答えなさい。ただし, 用いた記録タイマーは,1秒間に 50 打点するものとし 記録タイマーとテープとの間の抵抗, 台車と板との間の摩擦,滑車と糸との間の摩擦,台車とおもりには たらく空気の抵抗、 糸と滑車の質量および台車の大きさは考えないものとする。また, 糸は伸び締みし。 系(神奈川) て12字以内で書きなさい。0 あ ) い いものとし,台車は滑車と衝突しないものとする。 実験1:図1のように, 水 図1 平な机の上に平らな板を乗 せ,その上に台車を置いて テープをつないだ。台車の 他方にはおもりをつけた糸 記録タイマー 先生「実験2において,手をはなしても台車が静止したままになっている角度のとき、台車には重力, 価 垂直抗カ,糸が台車を引く力の3つの力がはたらいています。この状態から,おもりを手で下向 きに一瞬引き,すぐに手をはなすことによって,斜面に沿って上向きの力を台車に加えます。お もりから手をはなしたあとの台車の運動のようすはどうなると考えられますか。」 Kさん「はい。台車は斜面に沿って( あ )運動をすると思います。」 生生「なぜそのような運動をすると思ったのですか。」 Kさん「糸が台車を引く力が,台車にはたらく重力と垂直抗力の(い )からです。」 図2 14.0 テープ 台車 糸 滑車 12.0 おもり 10.0 板 机 先生「そのとおりですね。」 いす をつなぎ,たるまないよう 8.0 ア 上向きに,速さがしだいに小さくなる ウ 下向きに,速さがしだいに大きくなる ィ 上向きに,速さが一定の に滑車に通した。台車を手 さ 6.0 【cm) エ 下向きに,速さが一定の でおさえて静止させたあと, 記録タイマーのスイッチを入れ,静か に手をはなしたところ,台車とおもりは同時に運動を始めた。おも 4.0 3 太郎さんは自転車で坂道を下るときの速さの変化について考えた。図のように,自転車が斜面上C りの真下にはいすがあり, おもりがいすについたあとも台車は運動 を続けた。図2は、この台車の運動を記録したテープを, 打点がは っきりと分離できる適当な点から5打点ごとに切り取り, 順に用紙 にはり付けている途中のものである。ただし, 図2における①~① のテープの打点は省略してある。 実験2:図3のように, 実験1 で用いた板と机の間に木片をはさん 2.0 <Pで静止していたとする。自転車が斜面を下り始めたところ,速さは一定の割合で増えた。5秒後か 0 の23O66の ブレーキをかけることで,自転車は一定の速さで斜面を下った。この運動のようすを表したグラフと 最も適当なものを,次のア~の中から一つ選んで、その記号を書きなさい。ただし、自転車が点 図3 台車 糸 滑車 ら斜面を下り始めるときを0秒とする。 (茨城) 図 ブレーキ開始 の の の, 止おもり 速 で斜面をつくり,その上におもりをつけた糸をつないだ台車を置き, 手でおさえて静止させた。この状態から, 手をはなしても台車が静 止したままになるように斜面の角度を調節した。 速 木片 さ 斜面の角度 mo8 P 5秒後 さ (m/s) さ (m/s) 板 [m/s] 机 0 0 5 0 5 0 5 時間(s) 時間[s) 時間(s) キエ 図1で、Xに, の大きさと重力の大きさを比べると,ア 浮力が大きい

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