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理科 中学生

(2)がなぜウになるのか詳しく解説をお願いします。

6つの発光ダイオードを 「L」 の形に並べた光源 凸レンズ 光学台 (10点×2) スクリーン 凸レンズによる像 13 良平さんは,図1のような実験装置で,凸レンズによっ 図1 てスクリーンにできる像を調べた。 光源は, 発光ダイオードを, 凸レンズのある側から見て「L」の形に並べたものである。こ の光源から24cmの位置に凸レンズを置き, 凸レンズから40cm の位置にスクリーンを置いたところ、スクリーン上に光源の像 良平さん 24cm 40cm がはっきりとうつった。この状態から,光源とスクリーンの位置を変えずに, 光学台の上で凸レンズを動 かすと, 凸レンズの最初の位置とは別の位置で,再びスクリーン上に光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図1のように,この実験で光源の後ろにいる良 ア イ ウ I 平さんから見たスクリーン上の像として最も適当 なのは、右のア~エのどれか。 1つ選び、記号で 答えなさい。 8000 (2) 実験結果について述べた次の文の ① ② にあてはまることばの組み合わせとして適切なの は,あとのア~ウのどれか。 1つ選び, 記号で答えなさい。 凸レンズを最初の位置から ①と、再びスクリーン上に光源の像がはっきりとうつった。この像は, 最初の像より ② ア ①…光源に近づける ②・・・小さい イ ①…スクリーンに近づける ②…大きい ウ①・・・スクリーンに近づける ②・・・小さい ]

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理科 中学生

4番の答えなんで②になるんですか?教えてくれたら嬉しいです。

1 2 次のIII について、以下の問いに答えなさい。 Ⅰ 11月のある日に鹿児島のある地点で、金星の観察を行ったところ、 金星は図1の女の位置に見えた。 また天体望遠鏡を使って金星の観察を行い、そのままスケッチしたものが図2である。 ウ エ オ 南西 西南西 図 1 西 O 図2 1 金星について調べ、以下のようにまとめた。文中の(A) (B)に適する数字, 語句を答え よ。 Cは、 {} 内から適する方を選べ。 ・金星は太陽から ( A ) 番目に近い惑星である。 金星は地球や火星と同じように, 小型で密度が大きい ( B )型惑星に分類される。 金星の自転の向きは地球とC (同じ・ 反対向きである。 2 図1の金星は,この日の何時頃に観察されたと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ 選び、記号で答えよ。 ア 午前2時 イ 午前5時 ウ午後6時 午後11時 3 図1の金星は時間が経つにつれ、どの向きに移動していくか。 図1中のア~カのうち、最も適当なも のを1つ選び、記号で答えよ。 4 図3は、静止させた状態にある地球を北極の上方から見た、太陽・金星・地球の位置関係を模式的に 表したものである。 図2の見え方から図1の金星は、図3のどこの位置にあると考えられるか。 から最も適当なものを1つ選び、 番号で答えよ。 転方向 ① 金星の 公転軌道・ 太陽) 図3 ~地球

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理科 中学生

(3)の答えはイ→ア→エ→ウなんですがそれができた流れを教えてください🙇

6 ユウさんは,大地の成り立ちについて探究的に学んだ。 次の(1)は地層からわかることを (2) は 異なる火山灰層の比較からわかることを, 3)(1),(2)の学びをもとに過去のようすについて分析 したことを, 考察した流れである。 ろとう がけ (1) 学校の近くの露頭(地層が地表に現れている崖など)を 観察した。 図1は, 観察した露頭の模式図である。 A層 ではブナの化石が確認でき、 B層では角がとれ. 丸みを 帯びたれきが見られた。 Y面は過去に風化. 侵食の影響 おうとつ を受けた不規則な凹凸面である。 (2) 図2図3は、先生から示されたもの である。図2は、 図1 とは異なる露頭の 模式図である。 C層と層は、異なる 火山灰層で、 それぞれ別の火山が噴火し てできたものである。 また。 図3は、 の影響による同じ厚さの火山灰層の広が りのようすをまとめたものである。 火山 灰は、 噴火した火山に近いほど厚く堆積 し、上空の風の影響を受け、 火山の風下 側に広く堆積することがわかった。 (3) 4と表は、 先生から示されたもので ある。 図4は、 図2のC層とD層の厚 さを調べた地点からと。 周辺の火山 ア, イ, ウエの位置関係を表した模式 図である。 下の表は,地点からの火 山灰層の厚さをまとめたものである。 火 山灰層の厚さは、風化や食、 崖やくぼ みなどの地形による影響はないものとし て、 と表から分析し、 噴火した火山 噴火が起こった順を考察した。 |4 a. 図2 BMM -Y面 A層 断層 X 図 1 D層 同じ厚さの火 山灰層の広が りのようす。 火山に近い 内側の線の 方が厚い C層 牛 火山 火山 上空の風の向き (西南西の風の場合) 図3 ! h 図4 ウ.. E. P HA 20km 地点 a b c d e f g h i j k 1 m no pq r S t 56 53 4 39 37 12 3 289 16 17 D層の厚さ [cm〕 0 0 0 1 0 7 57 1438 C層の厚さ [cm] 2 15 48 44 42 25 28 24 22 28 23 19 14 17 14 10 11 8 6 5 このことについて、 次の1. 2. 3. 4の問いに答えなさい。 ただし、 地層の上下の逆転はな いものとする。 1 (1). A層にブナの化石が確認できたことから、この地層が堆積した当時は、やや寒冷な気 候であったことがわかる。 このように、 堆積した当時の環境を推測することができる化石を何 というか。 2 次の ① ② に当てはまる語句をそれぞれ ( れきが① (風化する運搬される)とき, ② 熱流水) の影響を受けたため。 内の文は。 (1) れきが、 下線部のようになる理由を説明したものである。 の中から選んで書きなさい - 6- ◇M4(137-37) できごと で。 図1の地層がつくられるまでの出来事のうち、次のア, イ, ウ. エについて、 古い順 左から記号で書きなさい。 ア 断層Xの形成 イ A層の堆積 ウ B層の堆積 エ Y面の形成」

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(3)がなぜイになるのか詳しい解説をお願いします。

整数で書きなさい。 Ⅱ 図6は,音が海底ではね返る現象を利用して、 海底の地形を調査するようすを示したものである。 調査船は区域ごとに, 停止したまま音の発信とはね返った音の検知を行っている。 表3は, 一直線上に ある区域E ~1における調査の結果である。ただし、水中で音が伝わる速さは1500m/秒とし,海流の 速さや水温などによる影響を受けないものとする。 図66900 6750 6600 67506675 E F G H 調査船 3300 3300 1500 ひく 表3 区域 音を発信してから、はね返った音を50 検知するまでに要した時間 66 E 4.60秒 F 4.50秒 G 4.40 秒 4 4.50 秒 4.45秒 H 1 (1)音の性質として最も適切なものを、次のア~エから1つ選び、記号を書きなさい。 中の方がはやい 音が空気中を伝わる速さは, 水中と等しい。 イ 音が空気中を伝わる速さは、水中よりも速い。 音は, 気体と液体の中だけを伝わる。 エ音は,気体や液体, 固体の中を伝わる。 (2) Gにおける海底までの深さは何m か, 整数で書きなさい。 >液>気の順ではやい (3)表3より,E~Iにおける海底の地形を模式的に表したものとして最も適切なものを、次の ア~エから1つ選び、 記号を書きなさい。 EFGHI イ EFGHI 音がはね返った点 22th ウ H EFGHI EFGHI

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理科 中学生

至急!!唾液、胃液の問題です。 2枚目の問3が分かりません。 教えてください🙏

4 次のIIについて答えなさい。 I だ液や胃液などの消化液のはたらきを調べるために,次のような 【実験1】, 【実験2】 を行いました。 【実験1】 1% のデンプン溶液5mLをそれぞれ入れた試験管2本 (A,B) と, 加熱した卵白(以下, 卵白)一切れと水5mL をそれぞれ入れた試験管2本 (C,D) を用意した。 そして A,Cにだ液を1mLずつ入れ, BとDには胃液と同じ成分を含んだ液体(以下, 胃液) を1mLずつ入れた。 【実験2】 1% のデンプン溶液5mLとうすい塩酸1mL をそれぞれ入れた試験管2本 (E,F) と, 卵白一切れと水5mL とうすい塩酸 1mLをそれぞれ入れた試験管2本 (GH) を 用意した。 そしてEGにだ液を1mLずつ入れ, F, Hには胃液を1mLずつ入れた。 問1 【実験1】で,十分に時間がたったあと, ヨウ素液1mL をそれぞれ入れました。A~D の溶液の色はどのように変化すると考えられますか。 ①~⑤の中から、最も適当な組み合 わせを選び,その番号をマークしなさい。 解答番号は 21 です。 A B C D ① ② ③ ④ 青紫色になる 青紫色になる 変化しない 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない 青紫色になる 変化しない (5) 変化しない 青紫色になる 変化しない 変化しない -16-

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