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理科 中学生

➄がわからないので教えてください。 主な問題文は4枚目、答えは5枚目です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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(2)の①②分かりません。 解説お願いします🙏

音の速さ 音の速さについて, 次の問いに答えなさい。 ただし、空気中を音が伝わる速さを340m/sとする。 (1) ある日,Aさんが花火を見ていると,花火が光ってから2.5秒後に花火の音が聞こえた。 □① 花火が光った後に花火の音が聞こえたのは、音の速さと光の速さに、どのようなちがいがあるからか。 「音の速さが」という書き出しで,簡単に書け。 [音の速さが光の速さよりも遅いから。 非常に □ ② Aさんから花火が光った地点までの距離は何mか。 340×2.5 (2) ある晴れた日の校庭で,BさんがAさんと校舎の間の位置に立ち, Aさんが競技用のピストルをうった。 このとき, Bさんには,Aさ んがピストルをうってから1.0秒後にピストルの音が聞こえ、さら にその0.8秒後にピストルの音が校舎で反射して再び聞こえた。 右 の図は,このときの校舎, Aさん, Bさんの位置関係を表したもの である。 はんしゃ [ 8500 m 競技用のピストル 校舎 1.0 0.8 Bさん Aさん □ ① Aさんは、校舎で反射したピストルの音が, ピストルをうってから何秒後に聞こえるか。 1.0+0.8+1.0=2.8 □ ② Aさんと校舎の間の距離は何mか。 [ 1.8 秒後] 1.0+0.4 1.4 340 340 ×1.4 41.4 [ 6120 m 27:20 3'60 340-120-40 612.0 4768 476

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赤い部分の答えになる理由がわからないので教えてください。 問題文は4枚目の写真です。

4MさんとNさんは、化学変化と質量の変化を調べる実験を行いました。 問1 ~ 問6に答えなさい。(19点) 実験 1 (1) 図1のように銅の粉末をステンレス皿に広げてのせ, かき混ぜなステンレス皿II がらガスバーナーで十分に加熱し酸化銅にした。 このとき,加熱す る前の銅の質量と加熱してできる酸化銅の質量を調べた。 (2)次の表は、その結果をまとめたものである。 銅の粉末 ガス 図 1 表 銅の質量[g] 酸化銅の質量 〔g] 0.20 0.40 0.60 0.80 0.25 0.50 0.75 1.00 1.25 1.00 Mさん 銅の質量に比べてできた酸化銅の質量が大きいのは、酸化銅が、 銅と空気中の酸素が結 びついてできたからですね。 Sk ス Nさん「化学変化の前後で、その反応に関係している物質全体の質量は変わらない」という① 質量 保存の法則は、この実験でも成り立っていると考えられるから、銅の質量とできた酸化銅の 質量の差は、銅に結びついた酸素の質量ということになりますね。 Mさん そうすると, 銅の質量と銅に結びついた酸素の質量とは比例の関係にあり、反応する銅の 質量と酸素の質量の比は、つねに41になっていることがわかります。 問1 実験1でできた酸化銅の色として最も適切なものを、次のア~エの中 書きなさい。 (2点) (2) (3

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問2の(2)を教えてください。

抵抗の大きさが4Ωの電熱線P, 8Ωの電熱線Q 抵抗の大きさがわからない電熱線Rなどを使って, 電流による発熱について調べる実験をおこないました。これについて,次の各問いに答えなさい。ただし、 電熱線P~電熱線Rの抵抗の大きさは,つねに一定であるものとします。 【実験1】 1. 発泡ポリスチレンのカップにある量の水を入れ、水の温度 電源装置 スイッチ が室温と同じになるまでしばらく放置してから,そのときの 水の温度を調べて記録した。 温度計 2.電熱線Pを1本使って、 右の図1のような装置を組み立て た。 3.電源装置の電圧を12Vにして回路に電流を流した。 そし て,ときどき水をかき混ぜながら, 電流を流し始めてから 1分ごとに6分後までの水の温度を測定した。 ガラス棒 ・発泡ポリスチレン のカップ 水 3A AS1 5. 電熱線Qについても、1~3の実験を同様におこなった。 【実験2】 4.図2は,実験の結果をもとにして, 電熱線Pについての, 電流を流した時間と水の上昇温度の関係をグラフに表した ものである。 電熱線P- W VA AR 下の図3のように, 電熱線Pと電熱線Qを直列につないだ回路と、図4のよ うに,電熱線Pと電熱線Rを並列につないだ回路をつくった。 そして、 電源装 置の電圧を同じにして、図3、図4の回路にそれぞれ電流を流した。 422 電熱線P 電熱線 Q 図3 5/20 電熱線 電熱線R 図 4 30 00 上 20 10 0- 水の上昇温度(℃) 0123456 時間(分) 図2 問1 実験1の図2のグラフをもとにして,次の(1),(2)に答えなさい。 ただし, 電熱線P, 電熱線Qから 発生した熱は,すべて水の温度上昇に使われたものとします。 問2 実験1の3で、電熱線Pに3分間電流を流したとき, 電熱線Pから発生した熱量は何Jか求めなさい。 実験1の5での電熱線Qについての測定結果をもとにして, 電熱線Qについての, 電流を流した時間 と水の上昇温度の関係を表すグラフを図2にかき入れなさい。 ただし, 定規は使わなくてよいものとし ます。 実験2に関して,次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 図3の回路にある時間電流を流したときの電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさや電熱線の発熱 量について述べたものとして最も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, その記号を書きなさい。 ア 電流の大きさは電熱線Pを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 イ電流の大きさは電熱線Qを流れる電流の方が大きく, 発熱量は電熱線Qの方が大きい。 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく, 発熱量は電熱線Pの方が大きい。 (2 エ 電熱線P, 電熱線Qを流れる電流の大きさは等しく,発熱量は電熱線Qの方が大きい。 図3、図4の回路にそれぞれ同じ時間電流を流すと、図4の電熱線Pと電熱線Rの発熱量の合計は, 図3の電熱線Pと電熱線Qの発熱量の合計の3.5倍になりました。 図4の電熱線Rの抵抗の大きさは何 Ωか求めなさい。 92

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