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理科 中学生

地層の問題で下の答えのようになるのかがわかりません 解説お願いします

作図問題3 1 図1は, 自宅周辺の地形図を模式的 に表したもので, 図1の曲線は等高線 を示している。 また, a 〜e の●は, それぞれ穴をほり, 岩石などを採取し て地下のようすを調べるボーリング調 査が行われた地点を示し、▲は、自宅 のある場所を示している。 なお, a 地 点とb地点, c地点と自宅と地点と e地点は, それぞれ東西方向に一直線 上に並んでいる。 図2 地表からの深さ m O 20 30 図1 また 2図2は,ボーリング試料をもとに、自宅周辺の地点~e地点の地層の重なり方を 図で表したものである。 ボーリング調査の結果から、自宅周辺の地層にはしゅう曲や 断層,地層の上下関係の逆転はみられないこと,地層全体は平行に重なっているが, 同じ角度で一定の方向に傾いていることがわかった。 IMMEN a 地点 b地点 250m 240m b地点と自宅は, それぞれ南北方向に一直線上に並んでいる。 地点と地点, a b 自宅 d <ボーリング試料の図の記号の意味> れき岩の層 砂岩の層 凝灰岩の層 230m C地点 地点 e地点 泥岩の層 220m -① [層 210m ③層 ④層 -⑤層 Taj SAMMEN 問 Aさんの自宅の地点では,地表から30mの深さまでの地層の重なり方はどのよう になっているか。 図2にならって図3を完成させなさい。 ただし, 図2のボーリング 試料の図の記号を用いてかくこと。

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理科 中学生

赤い線の問題がわかりません! わかる人は教えて下さいm(_ _)m 答えは1.25gです!

Eに D. 2 8 ふたつきのプラスチックの容器 A.B.C.D.Eを用意し、うすい塩酸を10cm² 入れた試験管をそれぞれ の容器に入れてふたをし、電子てんびんで容器全体の質量を測定した。次に、容器 A.B.C. 灰石を0.5g.1.0g.1.5g,2.0g 2.5gずつ入れて図1のようにふたをし、容器全体の質量を測定した。 の後,それぞれの容器を傾けて試験管の中のうすい塩酸をすべて容器の中に出し、うすい塩酸と石灰石を反 させたところ,気体が発生した。 気体の発生が終わったところで、 容器全体の質量を測定した。 さらに、 2. 3. 器のふたを開け、しばらくたってからふたをして。 容器全体の質量を測定した。 表は、下線部 ①, で測定した質量をまとめたものである。これについて、あとの(1)から(5)までの問いに答えなさい。 図 1 うすい塩酸、 図2 発生した気体の質量(g 10.8 発 0.7 0.6 た 0.5 0.4 の 0.3 0.2 0.1 プラスチック の容器 -石灰石 い。 ア ① と ④ ウ ② ④ 容器 □(1) 実験で発生した気体を表す化学式を書きなさい。 Col 2)この実験で加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラフを図2に書きなさい。 (2 イ②と③ エ③と④ B 71.3g 72.3g 71.8g 72.3g 71.6g 71.9g A 71.3g 71.8g C 71.3g 72.8g 72.8g 72.3g D 71.3g 73.3g 73.3g 72.8g E 71.3g 73.8g 73.8g 73.3g 1 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 石灰石の質量 〔g〕 ■(3) この実験で,質量保存の法則が成り立つことを確かめるには, 下線部 ① ② ③ ④の結果のうち、 とどれを比べればよいか。 最も適当なものを、次のアからエまでの中から選んで, そのかな符号を書きな [9 この実験で用いたうすい塩酸10cmåに水を10cmå加え,全体を20cmにした。 この水溶液20cmと過 く反応する石灰石の質量は何gか。 図2をもとにして求めなさい。 [ この実験で用いた石灰石 2.0gに塩酸15cm を加えて完全に反応させると,何gの気体が発生すると れるか。

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理科 中学生

緊急で教えてください!

3 大地の変化 【事前チェック問題1] 1 図は、ある地点で発生した地震の、P波とS波の伝わった時間と震源か らの距離の関係をグラフに表したものである。 次の問いに答えよ。 □(1) 震源から40km 80km 120km地点での、 初期微動継続時間は何秒か。 40km 80km 秒 (3) S波の伝わる速さは何km/sか。 120km (②2) 初期微動継続時間が40秒続いた地点は,震源から何km離れているか 2 地層や岩石のでき方を調べるために、がけの露頭の観察を 行い, 図のようなスケッチをした。 次の問いに答えよ。 ただ し、この地域の地層はいずれもほぼ水平で,断層やしゅう曲 は見られなかった。 □(1) 図の堆積岩の層から岩石を採取し、 岩石にうすい塩酸を 数滴かけたところ, 泡が発生してとけた。 この岩石の名称 を書け fil stat km 名称 震源からの距離(㎞ だんだん遠くなった。 160 震 120 80 (km) 40 0 0 P (4) 震源から160kmの地点で,主要動が始まった時刻が午前11時12分45秒であった。地震が発生した時刻は午前 11時何分何秒か。 午前11時 10 20 時間 (s) 30 分 km/s 秒 表土 泥岩の層 砂岩の層 れき岩の層 堆積岩の層 (2) 図の砂岩の層からはサンゴの化石が見つかり、堆積した当時の環境が推定できる。このような化石を何という か。また、この砂岩の層が堆積した当時,どのような環境であったか。次のア~エから1つ選べ。 ア あたたかい浅い海 イあたたかい深い海 ウ冷たい浅い海 SER エ 冷たい深い海 日本人 記号 (③) 図のがけの露頭から、この地域の河口からの距離について,どのようなことがわかるか。 次のア~ウから1つ shou 選べ。 ウ ほとんど変化がなかった。 ア だんだん近くなった。 X: 震 Y : 震 ・地 マグニ FL

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理科 中学生

最後の(4)がわかりません。 ちなみに答えは北となっております。 解説おねがいします。

Ax A~Cの地層の重なり方を示した状園 A Cの地図上の位置を示したものであり、地図中の曲線は 等高線を表している。 図1.2をもとにして、あとの問いに答えな さい。ただし、地質調査を行ったこの地域の各地層は、ある輝きを もって平行に積み重なっており、曲がったり、ずれたりせず,地層 の運転もないものとする。また、図1の柱状図に示した火山灰の層 は、同じ時期の同じ火山による噴火で、たい積したものとする。(新潟) 図2 SKOCKE A B C 泥の層 砂の層 | 火山灰の層 れきの層 ○ アサリの化石 AAT 1500 50m PRAD ●地点 4 165m (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から,地層がたい 積した当時の自然環境を知ることができる。このような化石を 何というか。 その用語を書きなさい。 (5点) (2) 右の図3は,地点Aのれきの層から れき を一つ取り出して, ハンマーで割ってその 表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 次の各問いに答えなさい。 (各5点) ① このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 ② このようなつくりをもつ火成岩は,どのようにしてできたも のか。 そのでき方を, 「マグマ」という用語を用いて書きな さい。 地点Aで観察した地層の重なり方から,この地層がたい積した 期間の環境の変化がわかる。 その変化として,最も適当なもの を次のア~エから一つ選び, その符号を書きなさい。 (5点) ア 海水面が上がり,地点Aの位置は海岸から遠くなった。 イ 海水面が上がり,地点Aの位置は海岸に近くなった。 ウ 海水面が下がり,地点Aの位置は海岸から遠くなった。 エ 海水面が下がり,地点Aの位置は海岸に近くなった。 この地層は、ある方角に向かって低くなるように傾いている。 その方角として,最も適当なものを,次のア~エから一つ選び なさい。 (5点) 図3 ・鉱物 ・石基 (4) 硝 化ナトリウム5.0gを その後、試験管 た。 ときどき振り混ぜな を40℃まで上げ 混ぜた後、試験管 察した。 ②図2のように, 100cm³ (100 g Aに硝酸カリー 塩化ナトリウ がら、水の温 その後, カーの中の (1) 次の文中 それぞれ 溶液 がオ 図3 2 図物

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