1 も9う
/略)カと浮カ。 物体にはたらく力に
(pm で 上提OM。容肝を行ったあみとのmi (図1)
と 。ただ ・ 計ねと終の 重さと体積は考えないものとす
。 なお, 図1は, 実験用いたばぉ。こ
こ こばねにおも りをつり下げたと
おもり の質量とばねの伸びの関係を表 したものである。 ON IM
(実験 の2のように, 直方体の物体を糸てでほねにつり下げて。物
0 50 100 150 200
体が水に入っていない状態Aふょ
1 う 3 ^い状態Aカ ら, B, C, D, E, F の順に物体を おもりの質量(g]
下げていき, ばねが伸び [図2] 【図 3
lee状態Gにした。 r| 10ド
関必
図3は, 状態スーGの間 ? ね 85
伸
び
の, 物体が水に入ってい
る部分の長さとばねの介
びの関係をグラフに表し
たものである。
(1) 物体にはたらく重力を, 図4の7
100 g の物体にはたらく重カをINI
(2) 図 2 で, B とFのとき, 物体に6
書きなさい。 〈⑳
3) 図 2 のCのとき, 物体にはたらく
co
Cm