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理科 中学生

(6)の解き方を詳しく教えてください!!

次の実験について、あとの各問いに答えなさい。 【実験】I. 右図のように、ステンレス皿に、銅の粉末とマグネシウ ステンレスI 銅の粉末 ムの粉末をそれぞれ 1.80gはかりとり、うすく広げて別々 に3分間加熱した。 II. 十分に冷ました後に、 質量をはかったところ、どちらも 加熱する前よりも質量が増加していた。 マグネシウム の粉末 I.再び3分間加熱し、十分に冷ました後に質量をはかった。 この操作を数回くり返したところ、どちらも質量が増加し なくなった。このとき、 銅の粉末の加熱後の質量は 2.25g、マグネシウムの粉末の 加熱後の質量は 3.00g であった。 ただし、加熱後の質量は、加熱した金属の酸化物 のみの質量であるものとする。 (1)マグネシウムは、空気中の酸素と化合し、 酸化物を生じる。 この酸化物の化学式を記入し なさい。 (2)銅もマグネシウムと同様に、空気中の酸素と化合し、 酸化物を生じる。この化学変化を化 学反応式で記入しなさい。 (3)下線部について、 質量が増加しなくなった理由として最も適切なものを、 次のア~エから。 1つ選び、解答用紙の記号を○で囲みなさい。 ア.銅やマグネシウムが化合する酸素の量には限度があるため イ.銅やマグネシウムが化合する酸素が空気中に十分にはなかったため ウ.ガスバーナーの火力が十分ではなかったため エ,加熱する時間が十分ではなかったため (4) IⅢについて、 ①銅と酸素、②マグネシウムと酸素が化合する質量の比は、 それぞれ何:何 になるか。 -(5)(4)より、同じ質量の酸素と化合する銅の粉末の質量とマグネシウムの粉末の質量の比 はいくらになるか。最も適切なものを、 次のア~エから1つ選び、 解答用紙の記号を○で囲 みなさい。 ア.4:1 イ.3:2 ウ.3:8 エ,8:3 (6)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物 3.00g を、 実験のように、質量が増加しなくなる まで加熱した。このとき、 混合物の加熱後の質量が 4.10g であった。 加熱する前の混合物の 中に含まれる銅の粉末の質量は何gか。 ただし、加熱後の質量は、加熱した金属の酸化物の みの質量であるものとする。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

実験1の結果のeにあてはまるものは、実験番号①~⑤のどれとどれか。①~⑤からあてはまる実験番号を組み合わせ、その組み合わせを書きなさい。 という問題で、 私の答えが①と③で 選んだ理由がまず①と③の弦の太さは一緒、位置は①の方が③より長いけど、③の方が①よりもおもりが多く... 続きを読む

山 弦を振動させると, 振動のしかたによって, 音の大きさや高さが変わる。Sさんは,音の高さについて調べるた め,次の実験1,2を行った。これに関して,あとの問1~問4の問いに答えなさい。 実験! 図1のように, 太い弦3本と細い弦2本の一方のはしを固定し, もう一方のはしにおもりをつけ て滑単にかけ,5本の弦を平行に張った。それらの弦の固定部分と滑車の間に, AまたはBの位置 に木片をはさみ,表の実験番号の~日のように条件を整えた。弦の固定部分と木片との中央部分を はじき,発生する音の高さを調べ, その波形をコンピュータで記録した。 図2,図 3は記録した波 形のうちの2つを示したものである。また, この実験からわかったことを,結果のa~eにまとめた。 ただし,弦の材質はすべて同じであり, 弦の張りの強さはおもりの数で変わるものとする。 表 かっしゃ 実験 条件 実験番号 弦の固定部分 おもりの数 1個 番号 弦の太さ 木片の位置 滑車 太い A 太い A 2個 木片の位置B 太い B 2個 細い A 2個 おもり 木片の位置A 細い B 2個 この実験では,同じ高さの音が出たものがあった。 実動2 図Aの上A-地 el@@OO DD 平 C -

未解決 回答数: 2