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理科 中学生

問3を教えていただきたいです

6 同体積のエタノールと水の混合物を図1のような装置で加熱して、出てくる物質を調べた。これについて 後の問いに答えよ。ただし、エタノールおよび氷の融点や沸点はそれぞれ表のとおりとする。 図1 図2 09.3 120g 沸騰石 温 800円 温度計 枝つきフラスコ 度 [°C] 40 イAのねじだけを b の矢印の向きに回す。 ウ.Bのねじだけを a の矢印の向きに回す。 ア ・エタノールと水の混合物 0 0 4 8 12 加熱した時間 O 20 試験管 [分] 問1 この実験で、ガスバーナーの火をつけたとき、 最初の炎の色は赤色であった。 ガスの量を変えずに、この炎の 色を青色にするには,どうすればよいか。 最も適当なものを次のアから1つ選び,記号で答えよ。 ア. Aのねじだけを a の矢印の向きに回す。 温度 1 120 エ.Bのねじだけをbの矢印の向きに回す。 問2この実験で、エタノールと水の混合物の中に沸騰石を入れるのはなぜか。その理由を簡潔に書け。 問3 この実験で, フラスコの中の温度変化を示したグラフはどれか。最も適当なものを次のア~エから1つ選び、 記号で答えよ。 180 80 a [°C] 40 B. イ エタノール 水 0 0 4 8 12 加熱した時間 [分〕 120 温 80 度 (°C) 40 融点(℃) -115 0 ウ 78 100 120 0 0 4 8 12 加熱した時間 [分] 温 80 - (°C) 40 間 1 sto R をまとめたもので 気体のいずれか ルである。これ 図1のA~ 1 つ選び,記 図1のA 記号で答え 図1の 間 2 エ 問3 それぞれ 表は ある。 (1) 20 4 8 12 加熱した時間 [

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理科 中学生

コとサを教えて頂きたいです。今日、質問多くなってすみません。

第1章 2. 化学総合(2)-17 ③3 次に3つの実験データ I~ⅢIが書いてある。 これをもとにして、下の文章の空欄ア ~ に入れるべき数値を答えなさい。 [実験データ] I. 3.0gの炭素を完全に燃やしたら、二酸化炭素(分子式 CO2) 11.0g が得られた。 ⅡI. 1.0g の水素を完全に燃やしたら、 水 (分子式 H2O) 9.0g が得られた。 ⅢI.炭素と水素の化合物であるプロパン(分子式不明, CzHy とする)1.1g を完全に燃やしたら, 二酸化炭素 3.3g と 水 1.8g が得られた。 〔検討文〕上のデータのうち,IとⅡIとの内容をよく検討すると、炭素原子1個と水素原子1個の 質量の比がわかる。 まず, Ⅰ から 二酸化炭素に含まれる炭素と酸素の質量の比は3: アであることがわか る。しかし、この比は、二酸化炭素の分子式からみて, 炭素原子1個と酸素原子イ個の質 量の比であるから,結局, 原子1個ずつの質量の比は, C: O= 3: ウ 同じことをデータⅡIで考えると, 水素原子1個と酸素原子1個の質量の比は 27337 H:O = 1: ....(2) ELL この(1)と(2)から,C:H=オ : 1...... (3) 3.3 x カ 11 1.8 x 次に, データⅢIを検討する。 プロパンを燃やして得られた 3.3gの二酸化炭素に含まれている 327 炭素の質量はデータ Ⅰ と考え合わせると、 (g) E QUE TOD であり,また, 水 1.8g に含まれている水素の質量は, データⅡI と考え合わせると, ク I = ・・・・・・(1) .... = サ 10 MUO ケ (g) は、 1.1gのプロパンに含まれていた炭素および水素と考えられるので、 JEZER このキ とケ (3)の結果と考え合わせると, プロパンの分子式 CzHyのxとyの比は, xy=コサ(コ, サは最も簡単な整数比で書くこと)となる。 MANA

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理科 中学生

(5)を教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

1 化学変化について調べるため,次の 〔実験〕 を行った。 これについて,下の問いに答え なさい。 〔実験〕 Ⅰ 鉄粉5.6gと硫黄3.2gをよく混ぜ合わせ, 半分ずつ分けて試験管A, Bにそれぞれ入 れた。試験管Aはそのままにして,試験管 Bは図1のように点線部を加熱し、混合物 の上部が赤くなったところで加熱をやめた が,反応が続いて混合物は過不足なくすべ て反応し, 黒い固体ができた。 図 1 II 試験管A と, 反応後,温度が下がった試 験管Bに磁石を近づけて, つき方を比べた。 ⅢII 試験管A,反応後の試験管Bの物質を別 の試験管に少量ずつ取り、図2のように, それぞれうすい塩酸を加えて発生した気体のにおいを調べた。 試験管B アイウエオカ 鉄粉と硫黄 の混合物 カ 磁石についた物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 試験管Bの物質 図2 (1)〔実験〕で,試験管Bの物質に起こった化学変化として適当なものを,次のア~オが ら1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 還元 イ蒸留 ウ化合 燃焼 (2) 〔実験〕で,試験管Bの物質を加熱したあとにできた黒い固体を何というか, 名称を 漢字で書きなさい。 硫化鉄 試験管A 試験管B の物質の物質 (3) 〔実験〕 Ⅰ で, 加熱をやめたあとでも反応が続いたのは、鉄と硫黄の反応がまわりの温 度を上げる反応であったからである。このような反応を何反応というか、名称を漢字で 書きなさい。 発熱 うすい塩酸 II オ分解 (4) 〔実験〕 ⅡIで磁石についた物質と, 〔実験〕 ⅢIでにおいのある気体が発生した物質の組み 合わせとして適当なものを、次のア~カから1つ選び,記号を書きなさい。 においのある気体が発生した物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 試験管Aの物質 試験管Bの物質 試験管Aと試験管Bの物質 88 143 88 (5) ある質量の鉄粉と硫黄をよく混ぜ合わせて〔実験〕 と同様に加熱したとき, 黒い固体が 14.3g生じた。このとき用いた鉄粉の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, 鉄粉と硫黄は 過不足なく反応したものとする。 5.6 +3.2 1.6 52% 220 x 743 88 To

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