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理科 中学生

(16)の問題がわかりません 解き方を教えてください なるべく具体的だと助かります お願いします🙇

(g/cm) ☆ ポイント 質量パーセント濃度 [%]= 溶質の質量[g] 溶液の質量[g] x 100 溶質の質量[g] 「溶質の質量〔g〕 +溶媒の質量[g] (1) 水120gに砂糖30gをとかした砂糖水の質量は何gか。 (2)砂糖12gがふくまれる砂糖水 100gの濃度は何%か。 -x 100 1 年 (3)砂糖 15gがふくまれる砂糖水200gの濃度は何%か。 (4)水80gに砂糖20gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (5)水150gに砂糖50gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (6) 水 120gに砂糖30gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (7)水255gに砂糖 45gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (8)水310gに砂糖90gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (9)水 262.5gに砂糖 87.5gをとかした砂糖水の濃度は何%か。 (1)濃度8%の砂糖水120gにふくまれる砂糖の質量は何gか。 (11)濃度 6.2%の砂糖水150gにふくまれる砂糖の質量は何gか。 ( [ ●次のグラフについて、あとの問いに答えなさい。 (割り切れない場合は小数第1位を四捨五入すること。) 160 100 140 120 と100 物質 Ⅰ 物 80 100gの水にとける物質の質量[g] 60 40 20 22 20 10 20 30 40 水の温度[℃] 109 37 物質Ⅱ (12)60℃の水200gにとかすことのできる物質Iの最大の質 量は何gか。 (13) 60℃の水200gに物質Iを50gとかした。 この水溶液の 濃度は何%か。 1 (14)(13)の水溶液の温度を10℃に下げると、物質Iの結晶が何 g出てくるか。 ( 1 (15) 60℃の水 100gに物質Ⅱをとけるだけとかした。 この水 溶液の濃度は何%か。 -16) (15)の水溶液を50gとり、加熱して水分を蒸発させた。 こ 60 70X 50 のとき、物質IIの結晶は何g得られるか。

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理科 中学生

自由自在 p28問6(2)の問題です。 答えには「抵抗は電熱線Aが4Ω、電熱線Bが12Ω、図3は電流が一定なのでA<B。図4は電圧が一定なのでA>Bになる。」と書いてあります。 そもそも抵抗がどこから出てきたのかわからないし、答え見てもさっぱりなので誰か教えて欲しいです!

② スイ 6.0Vに保って電流を流 分間, 水の温度を測定した。 測定中, 電流の大 16.0 ③図1の電熱線Aを, 発生する熱量が 3 1の電熱 図2 線Bにかえ, 水の温度を室温と同じ20.0℃にし た。 電熱線Bに加える電圧を 6.0V に保って電 流を流し、②と同様に1分ごとに5分間, 水の 温度を測定した。図2は、測定した結果をもとに, 「電流を流した時間」 と 「水の上昇温度」の関 係をグラフに表したものである。 じょうしょう 水 5.0 の 度 2.0 上 4.0 温3.0 C 1.0 していた 0 0 1 2 3 4 5 電熱線A 路に LED 電熱線B Bか 電流を流した時間 〔分〕 実験2 図34のように, 電熱線A, B を用いて, 直列回路と並列回路をつ くった。 それぞれの回路全体に加える電圧を6.0Vにし, 回路に流れる電 流の大きさと,電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定した。その後,電圧 計をつなぎかえ,電熱線Bに加わる電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図2 0 実験II 図3 図3 電熱線A 電熱線B 16.0V 図 4 電熱線A 電熱線B 6.0V (1) 実 (1) 実験1で,電熱線Aに電流を5分間流したときに発生する熱量は何Jか, 書きなさい。 ARMORY[S] 〔W〕 x 時間 消費電力が 熱線ほど あたりの (2) 実験2で,消費電力が最大となる電熱線はどれか。また、消費電力が最小 要 となる電熱線はどれか。 次のア~エのうちから最も適当なものをそれぞれ度が大き 28 1つずつ選び、その記号を書きなさい。 ア図3の回路の電熱線A イ図3の回路の電熱線B ウ図4の回路の電熱線A エ図4の回路の電熱線B 最大 [ ] 最小 []

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理科 中学生

2年の化学変化の範囲です。 (1)①②がわかりません。 教え下さい🙇‍♀️おねがいします 答えは、①4.00g~6.00g②25.00gです。

「セント てと 2 化学変化と物質の質量の割合 ① ある濃度のうすい塩酸40.00gが入った ビーカーを5個用意し、異なる質量の炭 酸水素ナトリウムを加え,ガラス棒でか 12④実験(R5 鹿児島改) <14点×3> 反応前のビーカー内の質量[g] 40.00 40.00 40.00 40.00 40.00 加えた炭酸水素ナトリウムの質量[g] 2.00 4.00 6.00 8.000 10.00 反応後のビーカー内の質量[g] 40.96 41.92 43.40 45.40 47.40 混ぜて十分に反応させ、二酸化炭素を発生させた。 表はその結果である。 発生した二酸化炭素のうち,水にとけている質量は無視できるものとする。 ②と同じ濃度のうすい塩酸40.00gに, ベーキングパウダー12.00gを加 かき混ぜて十分に反応させたところ、二酸化炭素が1.56g発生した。 ① 4.00g~60.00g (1) ② 37.00% (2) 25 (1) について述べた次の文の( ① )にあてはまるものを,下の〔 ら1つ選びなさい。また,( ② )にあてはまる数値を書きなさい。 ]か うすい塩酸40.00gと反応する炭酸水素ナトリウムの最大の質量は,表か ( ① )の範囲にあることがわかる。 また、その質量は(2)gである。計算 ヒント [2.00g~4.00g 4.00g~6.00g 6.00g~8.00g 8.00g~10.00g〕 (2)で用いたものと同じベーキングパウダー100.00gに含まれている炭酸 水素ナトリウムは何gか。 ただし, 2では塩酸とベーキングパウダーに含 まれている炭酸水素ナトリウムの反応のみ起こるものとする。 計算

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